トランプボーイII
更新日 2024/09/12

『トランプボーイII』は1990年11月9日にリリースされたゲームボーイ用ソフト。
3種類のトランプゲーム(大富豪、アメリカンページワン、7ならべ)が楽しめる。
最大4人で対戦可能、CPUを加えて6人まで参加可。
各ゲームでは特定の音楽(「ジ・エンターテイナー」、「ゴセックのガヴォット」)が流れる。
ジョーカーは1枚、ワイルドカードとしての利用不可。
シーケンスルールを事前に設定可能。
大富豪と大貧民の配付時のカード操作のルールがある。
各プレイヤーの持ち点を設定(10点~100点の範囲)。
大富豪は10点、富豪は5点、貧民は-5点、大貧民は-10点のポイントが加減される。
0点になったら脱落、最終順位は残りのプレイヤーの持ち点で決定。
役札として「ひとりとばし」「2まいどり」「はんてん」「マーク」の4種類が使用される。
ゲームは参加者に7枚のカードが配られ、手札を減らすことを目指す。
手札が2枚のとき、「PAGE ONE」と宣言が必要。
手札が0枚になった者の勝利、5勝でゲーム終了。
手札が13枚以上になると「破産」となり、その回に参加できない。
ゲーム開始前に「ジョーカールール」や「反対出しルール」を選択可能。
7のカードを持っている参加者が場に出すところからゲームが始まる。
パスができ、3回パスすると「破産」となる。
3種類のトランプゲーム(大富豪、アメリカンページワン、7ならべ)が楽しめる。
最大4人で対戦可能、CPUを加えて6人まで参加可。
各ゲームでは特定の音楽(「ジ・エンターテイナー」、「ゴセックのガヴォット」)が流れる。
ジョーカーは1枚、ワイルドカードとしての利用不可。
シーケンスルールを事前に設定可能。
大富豪と大貧民の配付時のカード操作のルールがある。
各プレイヤーの持ち点を設定(10点~100点の範囲)。
大富豪は10点、富豪は5点、貧民は-5点、大貧民は-10点のポイントが加減される。
0点になったら脱落、最終順位は残りのプレイヤーの持ち点で決定。
役札として「ひとりとばし」「2まいどり」「はんてん」「マーク」の4種類が使用される。
ゲームは参加者に7枚のカードが配られ、手札を減らすことを目指す。
手札が2枚のとき、「PAGE ONE」と宣言が必要。
手札が0枚になった者の勝利、5勝でゲーム終了。
手札が13枚以上になると「破産」となり、その回に参加できない。
ゲーム開始前に「ジョーカールール」や「反対出しルール」を選択可能。
7のカードを持っている参加者が場に出すところからゲームが始まる。
パスができ、3回パスすると「破産」となる。
- 発売日
-
日本1990/11/9北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 3,500円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 780円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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