ゲームボーイ

パロディウスだ!

更新日 2024/09/12
パロディウスだ!
『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』は1990年にコナミが稼働したアーケード用横スクロールシューティングゲームで、続編の位置付け。
主なキャラクターはタコ、ビックバイパー、ツインビー、ペン太郎の4種類。
目的はタコの父に会うこと。
1990年から1997年にかけて家庭用ゲーム機へ様々に移植された。
アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』で高評価を得た(大賞2位、ベストシューティング賞1位など)。
ゲームシステムは『グラディウス』シリーズに類似するが、パロディウス独特のシステムも存在。
宿敵バグとの戦いを描いたストーリー。
キャラクターごとに異なる武器や装備が設定されている。
「タイマー難度」システムにより難易度がリアルタイムで変動する。
初めてコンティニュー機能が導入されたアーケード版『グラディウス』シリーズ。
ゲームは可愛らしいキャラクターが多く、ユーモアが感じられるが難易度はマニアック。
各種パワーアップカプセル(ベルパワー)は色によって異なる効果を持つ。
プレイヤーは4つのキャラクターから選択し、それぞれ異なるスタイルでプレイ。
携帯電話アプリ版も存在し、2003年から2006年にかけて複数のキャリアで配信された。
シリーズ初のリアルタイムでの難易度変動を持つ。
アーケード版は珍しい2周エンド制を採用。
エンディング曲はオリジナルの「パロディウス音頭」。
歴史的な評価として、キャラクター造形やゲーム性が高く評価された。
各移植版の特徴が異なり、多くのプラットフォームでプレイ可能。
シリーズの人気はいまだに続いている。
パロディウスシリーズはグラディウスシリーズから独立した人気シリーズとなった。
発売日
北米未発売
欧州1992年
ブラジル未発売
販売価格
3,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,600
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
シューティング
シリーズ
パロディウスシリーズ
開発元
コナミ
発売元
コナミ
国内売上数
0
世界売上数
0

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