ゲームボーイ

ファイナルリバース

更新日 2025/01/21
ファイナルリバース
ジャンル: 対戦型シューティングゲーム
発売日: 1991年4月12日
メーカー: 東映動画
価格: 3,400円
ゲームモード:
1P MODE (1人用)
SCROLL MODE (広いマップ)
1VS1 MODE (1対1の対戦)
特徴:
「予選」と「決勝」の2パートで構成
予選で動いた軌道が決勝で相手の移動範囲になる特殊ルール
予選の目標:
自分が有利になる複雑な軌道を作る
敵の軌道を制限し、早期撃破を目指す
決勝の目標: 相手を撃破して勝利
アイテム:
予選用: ノーマル(N)、ツインレーザー(T)、一撃破壊ミサイル(B)、無敵(D)、妨害(S)
決勝用: エネルギー回復(E)、速度変更(U/D)、効果不明(H)
操作:
アイテム取得後にボタンで使用
COMのAI: 非常に弱く、予選で複雑な軌道を作るだけで勝てる
難易度差: 難易度変更の効果が薄い
人間対戦: 2P対戦なら駆け引きが盛り上がる
エンディング:
仲間の機体と合体してロケットになるシーン
スタッフロールと専用の1枚絵が見られる
グラフィック: シンプルな見た目だが、ゲーム性は独特
評価点:
独特のルール
多様な自機選択
対戦時の盛り上がり
不満点:
COMが弱すぎて歯ごたえがない
ストーリーや設定の情報が少ない
類似ゲーム: バリーファイアーとシステムが似ている
攻略のポイント:
予選で敵を複雑な軌道に誘導
アイテム「B」で一撃撃破が可能
SCROLL MODE: 広いマップでの戦闘が楽しめるが基本システムは同じ
1VS1 MODE: 1回の勝負で短時間プレイ可能
ユニークさ: 予選の戦略性がゲーム性の中心
懸念: CPUの弱さで単調になる可能性が高い
推奨環境: 対人プレイで楽しむのが最適
開発背景: 東映動画のシューティングゲームとして登場
エピソード: マッチ棒のようなエンディングのユニークさが話題
レトロ感: 当時としては珍しいシステムだが、時代により新鮮味は薄れる
まとめ: 対戦型シューティングとしてはユニークだが、CPU戦の限界が惜しい作品
おすすめ: 友人と対戦を楽しみたい人に最適なゲーム
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,400
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,610
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
シューティング
シリーズ
開発元
発売元
東映
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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現在の相場
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