ゲームボーイ

大工の源さん ロボット帝国の野望

更新日 2025/01/20
大工の源さん ロボット帝国の野望
ジャンル: アクション・シューティングゲーム。
発売元: アイレム。
ストーリー: 前作の続編で、源さんとカンナちゃんが宇宙船に囚われ、ロボット帝国の野望を阻止する物語。
キャラクター: 源さん、カンナちゃん、新キャラ「ぐんそう」、デスロボス。
ゲームシステム: 横スクロールアクションに加え、シューティングパートも搭載。
協力要素: ぐんそうがジャンプ台や足場になるなど、協力プレイが可能。
アイテム: 前作同様、デカハンマーなどのパワーアップアイテムが登場。
ステージ構成: 全5ステージで、後半はシューティングやボス戦が中心。
難易度: 高めで、死んで覚えるタイプ。
ボス戦: 各ステージごとにボスが登場し、ぐんそうとの連携が鍵。
演出: ストーリーデモが豊富で、キャラクターが動き、漢字を含む台詞が表示される。
音声: ゲームボーイとしては多めで、「いくぜぃ!」などの台詞が再生される。
問題点: スコアシステムがない点や、処理落ちが発生する点。
源さんの役割: 今回はぐんそうが活躍し、源さんの見せ場が少ない。
ラスボス戦: 源さんではなくぐんそうが中心となり、親玉のデスロボスとは直接戦わない。
ステージのバリエーション: 前作より少なく、ボリュームがやや不足。
初心者向けではない: 難易度の高さやノーヒントのギミックが初心者には厳しい。
評価点: グラフィックや演出の完成度が高い。
欠点: エンディングが簡素で、終盤のストーリー展開が物足りない。
背景: 前作からのストーリーの繋がりはあるが、展開が急なSF路線に変更。
システムの継承: 前作の仕様を多く引き継ぎ、操作性は良好。
デスロボスの扱い: エンディングで別キャラによって倒されるため、期待外れとの声も。
パチンコ展開: 後年、パチンコでのキャラ人気が上昇。
演出の進化: ストーリー性が強化され、台詞や動きの表現が豊か。
ゲームプレイ時間: 難易度の高さでプレイ時間は確保されている。
シリーズの位置づけ: ゲームボーイ版の3作目であり、全体では7作目。
プレイヤー層: 続編らしく、経験者向けの内容。
後の影響: アイレムのゲーム開発撤退後、6年のブランクを経て次作が発売。
総評: 演出や協力要素は評価されるが、ストーリーや主人公の活躍不足が惜しい作品。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,801
国内売上数
0
世界売上数
0

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