ゲームボーイ

熱闘闘神伝

更新日 2025/01/22
熱闘闘神伝
基本情報: タカラが1996年3月22日に発売したゲームボーイ用2D格闘ゲーム。
元作の特徴: 3D格闘ゲーム『闘神伝』をSDキャラクターの2D格闘に移植。
開発背景: ネオジオ移植が多い中、自社ブランドでチャレンジ的に展開。
操作システム: 前方ダッシュ、バックステップ、攻撃避け、吹っ飛ばし攻撃、挑発を実装。
操作性: コマンド入力がスムーズで、ボタンレスポンスが良好。
リングアウト: 最大3回画面端に触れると4回目でリングアウトする仕様。
オプション機能: リングアウトを無効化する設定が可能。
評価ポイント: 操作性とシステムの充実度、ゲームボーイでの手軽さが高評価。
CPUの強さ: CPUが超必殺技を頻繁に使い、難易度が高い。
エリスの強力さ: 超必殺技を使った連携攻撃で特に強力。
バランス問題: 超必殺技の制限がなく、ゲームバランスが崩壊。
キャラクターのデザイン: デフォルメされた可愛いキャラが魅力。
グラフィック評価: オープニングやエンディングのドット絵が高品質。
システムの課題: ボタン数の制限で操作が似通っている。
必殺技の簡易コマンド: A+Bと十字キーで必殺技や超必殺技を発動可能。
ストーリーとエンディング: 簡素ながらキャラクター愛を感じられる内容。
隠しキャラ: コマンド入力でガイア2やショウを含む隠しキャラが出現。
隠しキャラの乱入条件: ストーリーモードで特定条件を満たすと乱入。
キャンセル技: 技をキャンセルして連続技を決める楽しさがある。
総合評価: ゲームボーイ用ミニキャラ格闘ゲームとして高評価。
初心者向け要素: 操作がシンプルで手軽に楽しめる。
裏技の存在: 隠し技や追加要素がゲーム体験を拡張。
挑戦的な移植: 原作の3D要素を2Dで再現した試みが注目ポイント。
ミニキャラの魅力: 携帯機ならではの愛嬌あるデザイン。
ゲームボーイでの成功: 手軽さと操作性で外出先でも格闘ゲームを楽しめる。
バランス改善の必要性: グラフィックの良さに対してゲームバランスが課題。
難易度の高さ: 高難易度のCPU戦が挑戦的。
移植の評価: 自社製品ながら移植の荒さを指摘する声も。
おすすめ層: 格闘ゲーム好きやミニキャラデザインが好きな人に推奨。
発売日
北米1996/11/1
欧州1996年
ブラジル未発売
販売価格
4,660
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,340
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
格闘ゲーム
シリーズ
闘神伝シリーズ
開発元
タムソフト
発売元
タカラ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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現在の相場
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