ゲームボーイ

ミニ4ボーイ

更新日 2024/09/12
ミニ4ボーイ
『ミニ4ボーイ』は1996年にJ・ウイングから発売されたレースゲーム。
1997年に続編『ミニ4ボーイII』が発売。
ミニ四駆の人気に便乗した亜流作品。
ゲームの目的は模型マシンのチューンと大会出場。
ストーリーはほとんどなく、チューンのバリエーションが乏しい。
レース中は一人称視点で風景のみが表示される。
マシンのグラフィックがレース中に反映されない。
騒がしいCMによる販売促進が行われた。
開発は短期間で行われ、プログラマが抜ける事態が発生。
企画・デザイン担当は長谷見沙貴。
長谷見は当作を「クソゲー」と評したが、ブームにより売れた。
1997年、出版社3社が仮処分申請を行った。
J・ウイング社長は著作権侵害を否定。
『ミニ4ボーイII』ではシナリオと視点の変更が強化されている。
本作はスピード感や視覚的要素の向上を目指した。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,229
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
770
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
レース
シリーズ
ミニ四駆シリーズ
開発元
オカリナシステム
発売元
J・ウイング
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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