ファミリーコンピュータ

ベースボールファイター

更新日 2025/01/28
ベースボールファイター
特徴: プロ野球12球団公認ソフトで、チーム名や選手名が実名で登場する。
ゲームモード: 6種類のモードが用意され、多様な野球体験が可能。
クリア条件: ペナントリーグ優勝およびオープンリーグクリア。
ペナントリーグモード: 130試合+日本シリーズを行う長丁場。
オープンリーグモード: 36試合全てを消化し優勝する必要がある。
セーブ機能: バッテリーバックアップにより進行状況を保存可能。
キャラクター作成: オリジナル選手をチームに加える機能があり必須。
ゲームプレイ:
守備時にAボタンを押さないと捕球不可。
A2連打で進塁、B2連打で帰塁。
戦略的攻略: 外角低めの球でCOM打者をほぼ確実に三振させられるハメ技が存在。
全国対戦: テレコンシステムを利用して成績や記録を送信し、他プレイヤーと競える。
グラフィック: 独特の奥視点でプレイする仕様。
バランスの問題: ペナントリーグでは130試合の長さが作業感を生む。
コンテストモード: 終了時に記録を送信する画面が出るが、実際にイベントが行われたかは不明。
バグ: ペナント順位表のゲーム差計算が間違っている。
プレイ方法の注意: 送球は自動捕球されるが、打球捕球はAボタン必須。
オリキャラの育成: オープンリーグでポイントを稼ぎ、入団を認められる流れ。
ゲーム全体の長さ: ペナント130試合+オープンリーグ36試合で計170試合。
評価: ファミスタ風で、骨太な野球ゲームとして楽しめる。
バグ対策: 一部バグによりセーブが作成されない可能性がある。
最終戦の特徴: オープンリーグ最後の3戦はUSAチームとの対戦。
ポイント制: オープンリーグでは50000ポイントを目標にする必要がある。
オリキャラ性能: 投手「アスピック」を作成し、高い成績を記録。
評価点: 全国対戦機能が当時としては先進的だった。
難易度: ハメ技が通用するため攻略は可能だが、全体の作業量が膨大。
総評: 独自の視点やモードで魅力があるが、長時間のプレイが必要な野球ゲーム。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
5,610
国内売上数
0
世界売上数
0

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