トランプボーイ
更新日 2024/09/12

『トランプボーイ』は1990年3月29日に発売されたゲームボーイ用ソフト。
プレイヤーは1名とCPU5名の合計6名で同時に参加可能。
遊べるゲームは「大富豪」、「スピード」、「神経衰弱」の3種類。
各ゲームには以下の音楽が流れる:
- 大富豪:『ジ・エンターテイナー』
- スピード:『ウィリアム・テル序曲第4部』
- 神経衰弱:『インヴェンション 第1番 ハ長調 BWV 772』
ジョーカーは1枚だが、ワイルドカードとしては使用不可。
特殊ルール(革命、階段、8切りなど)はなし。
配付時のカードのやりとりがある。
順番は最初にランダム決定、以降は大貧民から順に。
最初の持ち点は100点。
各役職の得点変動は以下:
- 大富豪:+10点
- 富豪:+5点
- 貧民:-5点
- 大貧民:-10点
持ち点が0点になったら脱落。
残り3者になったら持ち点で順位を決定。
お手つき時は5秒停止。
CPUレベルは高い方から順だが、大富豪のレベル差はない。
ゲームに関する評価:
- 『ファミコン通信』のクロスレビュー:合計24点
- 『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票:16.94点(満30点)
続編『トランプボーイII』は1990年11月9日に発売。
続編では「大富豪」、「7ならべ」、「アメリカンページワン」の3種類が選択可能で、最大4人対戦可能。
プレイヤーは1名とCPU5名の合計6名で同時に参加可能。
遊べるゲームは「大富豪」、「スピード」、「神経衰弱」の3種類。
各ゲームには以下の音楽が流れる:
- 大富豪:『ジ・エンターテイナー』
- スピード:『ウィリアム・テル序曲第4部』
- 神経衰弱:『インヴェンション 第1番 ハ長調 BWV 772』
ジョーカーは1枚だが、ワイルドカードとしては使用不可。
特殊ルール(革命、階段、8切りなど)はなし。
配付時のカードのやりとりがある。
順番は最初にランダム決定、以降は大貧民から順に。
最初の持ち点は100点。
各役職の得点変動は以下:
- 大富豪:+10点
- 富豪:+5点
- 貧民:-5点
- 大貧民:-10点
持ち点が0点になったら脱落。
残り3者になったら持ち点で順位を決定。
お手つき時は5秒停止。
CPUレベルは高い方から順だが、大富豪のレベル差はない。
ゲームに関する評価:
- 『ファミコン通信』のクロスレビュー:合計24点
- 『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票:16.94点(満30点)
続編『トランプボーイII』は1990年11月9日に発売。
続編では「大富豪」、「7ならべ」、「アメリカンページワン」の3種類が選択可能で、最大4人対戦可能。
- 発売日
-
日本1990/3/29北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 3,090円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 2,900円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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