ゲームボーイ

パラメデス

更新日 2025/01/19
パラメデス
ジャンル: シューティング×パズルの落ち物系アクションパズル
目的: 上から落ちてくるサイコロを同じ目で消し、役を作って複数ラインを消す
操作方法:
Aボタン: サイコロ発射
Bボタン: サイコロの目を1増やす
十字キー下: ストックを使う
1PLAYERモード: 全20ステージをクリアすることでエンディング
TOURNAMENTモード: CPUと4回対戦し優勝を目指す
通信対戦: 2人でプレイ可能(GB専用)
ステージ進行: 難易度をLEVEL1~5から選択。進むにつれライン数が増加
役の種類:
同じ目のサイコロを揃える
連続した数字を揃える(ストレートフラッシュで最大5ライン消し)
3ペア(2つずつのペアが3組)
ブラックジャック(目の合計が21)
ストックの仕様: 最大6つまでストック可能(対戦では5つまで)
役のコンボ: 複数の役を組み合わせて一度に消すと高得点
ゲームバランス: ステージ終盤ではサイコロが高速化し難易度上昇
特別アイテム:
P: サイコロの降下を一時停止
C: 画面上のサイコロを全て消去
エンディング: ストーリー性は薄く、最終ステージクリアでシンプルな終幕
ゲームのコツ:
役を作るためストックを意識的に組む
画面下を優先的にクリアしてラインを保持
トーナメント攻略: CPUは反応速度が速く、3LINE消しを狙うのが鍵
グラフィック: シンプルだが視認性が良い。ファミコン版に比べて画面が狭い
BGM: 移植版ではやや劣化しているが全体的に高品質
難易度: ファミコン版よりゲームバランスが厳しくなっている
裏技:
サイコロを消す順番による役の自動作成
特定の役を作ることで複数ラインを一気に消せる
評価点:
シンプルで分かりやすいルール
中毒性の高いゲーム性
ゲームボーイの画面サイズに適応した設計
問題点:
ファミコン版よりもプレイ画面が狭く制約が多い
エンディングが簡素でやり込み要素が少ない
対戦の制限: 通信ケーブルでの対戦が可能だが、ストック数が制限される
中毒性: 繰り返しプレイすることで攻略の面白さが増す
ファミコン版との比較: 音楽や画面の制約があるが、移植度は高い
時代背景: シンプルなゲーム性が支持されるGB時代に適合
総評: シンプルで奥深いが、移植の制限が惜しい部分もある
余談: エンディングでの「寄り添う姿」やアイテム使用が印象的。
発売日
北米未発売
欧州1991年
ブラジル未発売
販売価格
3,300
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
12,100
国内売上数
0
世界売上数
0

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