ゲームボーイ

アミーダくん 阿弥陀

更新日 2025/01/20
アミーダくん 阿弥陀
発売元と発売日:ココナッツジャパンが1990年10月23日に発売。
価格:2,980円。
ジャンル:アミダを使った迷路パズルゲーム。
主人公:アミーダ君がコロ助君を家まで誘導する役割を担う。
ゲーム内容:コロ助君がアミダ状の通路を移動する中、アミーダ君が横棒を配置して誘導。
目的:コロ助君がワナを避けて家にたどり着ければクリア。
操作性:アミーダ君を動かして横棒を配置するシンプルな操作。
評価:ファミ通クロスレビューで21点(満点40点)。
良かった点:シンプルな内容、タイトル画面のBGM、エンディングにスタッフロールあり。
欠点:内容が作業的、操作性の悪さ、スタート位置次第でミスが避けられない。
難易度:ステージのパターンを覚えればクリア可能だが、覚えるモチベーションが湧きづらい。
ステージ進行:10ステージごとにパスワードが表示される。
リトライ性:パターンを覚える必要があるため単調になりやすい。
キャラクター:アミーダ君が主役だが、実際にはコロ助君が目立つ。
ゲーム性:運要素が強く、最悪の場合スタート地点でアウトが確定する。
ストーリー性:方向音痴のコロ助君を家まで送るという単純な設定。
初見の印象:説明書なしでは内容が理解しづらい。
再プレイ意欲:単調な作業感から再プレイのモチベーションは低い。
ターゲット層:ファミコン時代の簡単なパズルゲームを好む人向け。
欠点の指摘:パスワード機能が10ステージ単位で使いづらい。
評価点数:ゲームの発想は面白いが、全体的に低評価。
特徴的な設定:アミダの横棒を自由に配置して攻略する独自のゲーム性。
敵の役割:ワナの配置により進行が妨げられる。
難点:スタート地点次第で攻略が不可能な場面が存在。
BGMと演出:タイトル画面のBGMが唯一高評価。
クリア感:ステージのパターンが決まっており、達成感は低め。
レビュー総評:斬新なアイデアだが、ゲームとしての完成度が低い。
ファミ通の解説:主人公は親友のコロ助君をゴールまで導く設定。
一般的評価:懐かしさを感じるが、深い満足感は得られない。
結論:一度試す価値はあるが、長く遊ぶには向かない。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,980
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,280
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
パズル
シリーズ
開発元
発売元
ココナッツジャパン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
1,280
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル