ゲームボーイ

相撲ファイター 東海道場所

更新日 2025/01/20
相撲ファイター 東海道場所
ジャンル: 横スクロールアクションゲーム
開発メーカー: アイマックス (開発はKID)
価格: 3,500円
ストーリー概要: 力士がさらわれた幼馴染を救うため、悪代官を追いかける
ゲームの特徴: 相撲をテーマにしたアクションだが、純粋な相撲ゲームではない
操作方法:
張り手: 攻撃手段
ジャンプ: 障害物の回避や攻撃回避
四股: 攻撃判定があるが、発動が遅く使いづらい
ダッシュ: 横キー2回押しで可能
頭突き: ダッシュ中に攻撃で発動
アイテム: 経験値増加、体力回復、飛び道具などが存在
経験値システム: 一定値でパワーアップ画面に移行可能
ステージ構成: 各ステージにボスが待ち受け、進むごとに敵やトラップが増加
クリア条件: 将棋の駒を取得してエリアクリア
ボーナスステージ: ステージ内の鳥居を触れると突入し、大量の経験値を獲得可能
ボスキャラ: 他作品を連想させるデザインのキャラクターが登場
ラスボス: 悪代官。力士(主人公)に対して刀を使う
ステージ演出: クリア時にマッスルポーズを披露
BGM: 和風テイストで好評
評価点:
バカゲーの印象に反して、アクションゲームとしての完成度は高い
難易度が適度で遊びやすい
欠点:
相撲要素が少なく、相撲ゲームとしては不満
ストーリーや設定がシュールで万人受けしない
ステージの単調さが目立つ
モードの違い: ハードモードとスーパーモードの違いが明確でない
敵のバリエーション: 敵キャラの種類や攻撃パターンがステージごとに増加
ターゲット層: シュールな世界観やバカゲー要素を楽しめるプレイヤー向け
全体の印象: 怪作として独特の雰囲気を持ちながら、アクション部分は意外にしっかり作られている
ファンの反応: バカゲーとして高評価される一方、相撲好きにはやや不評
ボスデザインの影響: 他の作品をリスペクトしたデザインが多い
操作性の特徴: 攻撃と移動の組み合わせが鍵となる戦略的要素
プレイ動画: シュールな演出が動画視聴者にも人気
総評: バカゲーとしての魅力と、アクションゲームとしての遊びやすさが両立した作品
一言レビュー: 和風テイストの力士アクションゲーム。期待を裏切るシュールな体験が楽しめる
発売日
北米1993/3/1
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,300
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
KID
発売元
アイマックス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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