
2月4日に発売されたハード&ソフト
- 2月4日に発売されたハード数
- 0
- 2月4日に発売されたソフト数(ハード問わず)
- 42
2月4日に発売されたハード
該当するハードはありません
2月4日に発売されたソフト
-
ボンバーレイド■ 基本情報
FM音源対応の縦スクロールシューティングゲーム
セガ・マークIII用で最後に発売されたソフト
出荷数が少なく、一部ではプレミアソフト扱い
難易度はマークIIIのゲームとしてはやや簡単寄り
プレミア価格を払うほどの価値は薄いとの評価
■ ゲームシステム
ごく普通の縦スクロールシューティング
特定の敵を倒すとカプセルが出現
カプセル回収でスピードアップ&ショット強化
ショットはP4つで1段階強化、最大8段階まで
2面以降でゲームオーバーするとその面からコンティニュー可能
隠しコマンドで全5ミッションを選択可能(2Pの左上+両ボタンを押しながら1Pのボタン)
自機が弱いと苦戦、パワーアップ状態なら楽勝のバランス
最近のSTGのような敵攻撃強化の調整はなし
■ ミッション概要
ミッション1:巨大戦艦破壊
- 潜水艦が中ボス
- 巨大戦艦の全砲台破壊でクリア
ミッション2:巨大戦車破壊
- 密林→峡谷→火山地帯と進む
- 火山地帯は溶岩弾あり、破壊可能
- 巨大戦車を破壊すると小型戦車が再登場
ミッション3:巨大爆撃機
- 戦艦が攻撃、中ボスは戦艦3隻
- 空中戦メイン、風船爆弾が硬い
- ボスは画面下から登場、強化済なら即撃破可能
ミッション4:巨大戦闘機
- 空中戦メイン、中ボスはヘリ3機
- ICBMらしき攻撃もあり
- ボスは多数の砲台で攻撃、撃破後に操縦席が再攻撃
ミッション5:究極兵器(巨大空母)
- 氷山地帯、ビル街上空を通過
- 敵総攻撃のラストバトル
- 巨大空母の全砲台を壊すとクリア
■ ボス・敵仕様
ボス戦前に背景が無地になる演出が残念(ハード制限か)
ボス全体の強さは比較的弱い
一度死ぬとショットが急激に弱体化し、再パワーアップが必要
■ その他特徴
ステージクリア時、撃墜数に応じて得点(パーフェクトで2万点)
ステージ進行はミッション選択型ではなく順番固定
全クリア後はスタッフロールが流れまたミッション1へループ
クリア後に特別なエンディングはなし
■ 評価・感想
グラフィック・演出はシンプル
中ボス・敵編隊の種類はそれなりに多彩
シューティング初心者でも比較的遊びやすい
ただしSTGとしては標準的な出来で特別な斬新さはない
プレミアソフトだがコレクター向け要素が強い
要するに
マークIIIの末期を飾る縦シューで、FM音源対応や隠しコマンドがあるが、内容は標準的。パワーアップ状態で楽になる典型的な旧世代STG。レア度の割に、プレイ価値はコレクション寄りという評価。発売年 1989年 / セガ -
NFLフットボール'94ジョー・モンタナの名を冠したアメリカンフットボールゲーム発売年 1994年 / セガ -
伊藤果六段の将棋道場発売年 1994年 / 講談社 -
オリビアのミステリータイトル: オリビアのミステリー(Olivia’s Mystery)
発売日: 1994年2月4日
発売元: アルトロン
プラットフォーム: スーパーファミコン
ジャンル: アニメーション動画パズル
参考ゲーム: キネティックコネクション、きね子
ストーリー: 主人公が水不足の世界で皇帝の娘を救う冒険へ旅立つ
ステージ数: 全18面
各ステージにストーリーが付加され、テロップが表示される
パズルはストーリーに沿った絵柄で構成
ピース数: 初回16ピース、後半は48ピースまで
ピースの形状: 全て長方形で固定
ダミーピースが存在し、正しい位置にはまると消滅
完成図は存在せず、ストーリー文から推測が必要
プレイ時間によりストーリーが分岐する
ゲームデザイン: HIRAPON
シナリオ: TEIKOKU MANIA
グラフィックデザイン: MARO
BGM: 塩田信之作、サウンドドライバに不具合あり
続編: うごく絵Ver.2.0
ストーリーは続編で刷新されているが、基本システムは同一発売年 1994年 / アルトロン -
スーパーファイヤープロレスリング3 イージータイプタイトル: スーパーファイヤープロレスリング3 ファイナルバウト
プラットフォーム: スーパーファミコン
発売元: ヒューマン
発売日: 1994年2月4日
シリーズ第3弾
通常版の後、2ヶ月遅れで「イージータイプ」発売
イージータイプはコンピューターのレベルが低いが、エディットレスラー不可
通常版はファミコン通信のクロスレビューでシルバー殿堂入り
登場レスラー数: 56名(前作の25名から増加)
攻撃技の入力方法が複数増加
初のレスラーエディットモード搭載(最大12人作成可能)
マルチタップで最大4人までプレイ可能
新モード: トーナメント、バトルロイヤル
開発ディレクター: 須田剛一
特徴的な技の複数種類化が図られた
スタッフはプロレスに詳しい人物がいなかった
主要な評価: 通常版30点(満40点)、イージータイプ25点(満40点)
隠しレスラーの存在
開発側は資料を提示して技の指示を行った
技の多様性に関する課題は次作で改善予定
開発スタッフの役割が明確
ゲームのために専門知識が活かされた発売年 1994年 / ヒューマン -
祇園花2 ~金沢文子編~ゲームの概要
『祇園花2 金沢文子編』は、PS用の花札ゲームで、ストーリーモードと対戦モードが楽しめる。
主人公の設定
主人公は不思議な力を持つ人形「B子」に導かれ、時間が止まった世界でご主人様を救う使命を与えられる。
ストーリーの始まり
主人公が夢の中で助けを求める声を聞き、人形に出会い、時間が止まった世界での冒険が始まる。
花京院家の屋敷
主人公は、人形の指示で「花京院家」の屋敷に入り、囚われたご主人様を探す。
ゲームプレイの特徴
花札対戦を進めながら、屋敷内の鍵を使い次の部屋へ進む形式でストーリーが展開。
結界の存在
各部屋には「結界」があり、鍵や特定の順番を解かないと進むことができない。
ゲーム進行のユニークさ
パスワードシステムを採用し、メモリーカードには対応していない。
新キャラクター「金沢文子」
ストーリーの中心となるキャラクターで、新たなヒロインとして登場。
ゲームの難易度
強力な対戦相手が登場し、時にはゲームバランスが不公平に感じる部分もある。
時間が止まった世界
主人公だけが動ける特殊な状況で、他の人々や車などは動かないままとなっている。
屋敷での探索
屋敷内の部屋を次々と調査し、ご主人様を見つけ出す必要がある。
ストーリーのミステリー要素
時間が止まった理由やご主人様の正体など、謎解き要素がゲーム全体を通して含まれている。発売年 1999年 / 日本物産 -
トリッキースライダース発売年 1999年 / カプコン -
真髄碁仙人発売年 1999年 / J・ウイング -
天下統一発売年 1999年 / アンバランス -
宇宙戦艦ヤマト 遥かなる星イスカンダルジャンル: ウォー・シミュレーション
対応機種: プレイステーション (PS1)
発売日: 1999年2月4日
開発元・発売元: ベック、エヌケーシステム / バンダイ
プレイ人数: 1人
価格: 6,800円(廉価版は2,940円)
目的: 放射能除去装置「コスモクリーナーD」を受け取るため、イスカンダルを目指して宇宙を航行する。
ストーリー再現: 原作アニメのストーリーをベースに、オリジナル展開や補完も含む。
ゲーム構成: 航海パート、艦隊戦パート、白兵戦パートの3つで進行。
航海パート:
ヘクスマップ上で航路を決め、探索やイベントをこなす。
波動砲やワープなどが使用可能。
艦隊戦パート:
3D空間でリアルタイムの戦闘を展開。
主砲、ミサイル、艦載機など多彩な攻撃手段が使用可能。
白兵戦パート:
船内や敵基地でリアルタイムの戦闘。
攻撃兵、工作兵、衛生兵の役割を活かして攻略。
原作再現:
キャラクターデザインが松本零士風にリファイン。
オリジナルキャストのボイス付きでアニメシーンを再現。
新規エピソード: 原作の矛盾点を補完するために追加されたオリジナルストーリー。
探索要素: 惑星探査やカプセル回収などのイベントが充実。
難易度調整: 初心者向けに難易度は低め。
戦闘バランス: 艦隊戦は攻略が容易、白兵戦はやや難易度が高い。
ロード時間: 長いロード時間が頻繁に発生し、テンポが悪い。
原作愛: スタッフの原作への強い愛が感じられる細部のこだわり。
音楽: 主題歌やBGMが忠実に再現されており、ファン必聴。
キャラの細かい設定: 波動砲やワープの操作にキャラ配置が影響するなど細部に配慮。
評価点: 原作の再現度とファンサービスが高評価。
問題点: 難易度バランスやロード時間の長さがマイナス要素。
販売実績: 約25万本の売上を記録し、商業的には成功。
続編への影響: 後続作品の制作にも影響を与えた。
関連作: ファンディスク『宇宙戦艦ヤマト 英雄の奇跡』が発売された。
リファインの意義: 松本零士の世界観を再現しつつ、独自要素を追加した完成度の高い作品。
対象ユーザー: 原作ファンにとって価値のあるゲームだが、一般プレイヤーには難がある。
総評: 原作愛に溢れたファン向けの良作だが、ゲームとしては粗が多い。発売年 1999年 / バンダイ -
空母戦記空母戦記は、ジェネラル・サポートが1993年に発売したウォー・シミュレーションゲーム。
ゲームの舞台は1941年から1945年までの太平洋戦争。
デザイナーは阿部隆史。
空母戦同士の戦いをシミュレートしている。
勝敗は1時間ごとの命令発行で決まる、24時間の戦闘を描く。
ゲームの進行は主に軍用航空機を扱う。
艦隊編成が自由なセットアップモードあり。
1ターンは1時間で、さらにフェイズに分割される。
航空機は未武装スタートで、武装変更や昇降が必要。
空母の飛行甲板は有限、全機を一度に発艦や着艦は不可能。
勝敗は戦果ポイントで争われ、艦種によってポイントが異なる。
空母は中央エリアにのみ配備可能、最大4隻。
攻撃隊は空母ごとに編成、さまざまな攻撃方法がある。
空母戦記2では搭乗員がデータ化され管理される。
自艦隊の上空を戦闘機で防衛可能、迎撃能力がある。
戦闘はラウンド制で、選択によって戦闘の進行が変わる。
太平洋戦争の連続マップが用意され、日本側プレイのみ。
攻略要素として、新要素の追加や操作性の向上が図られている。
対戦モードもあり、LANやインターネット接続に対応。
発売当初は完成度が低く、後にパッチで改善された。発売年 1999年 / アンバランス -
サイバー大戦略 出撃!はるか隊プラットフォーム: プレイステーション (PS1)。
ジャンル: 戦術シミュレーション+アドベンチャー。
開発/発売: システムソフト。
発売日: 1999年2月4日。
ストーリー:
主人公未来時生が「はるか隊」に加入し、ネット犯罪に立ち向かう物語。
ネットワーク「PINA」を舞台に展開。
アドベンチャーパート:
ストーリー重視の読み物形式。
分岐や選択肢は少なく一本道。
シミュレーションパート:
本家「大戦略」とは異なり、生産や占領要素がない簡易型。
地上ユニットと航空ユニットを使い分けて戦う。
戦闘システム:
攻撃力が目押しで変わるアクション要素あり(失敗で最低値になる)。
戦闘はフルポリゴンで演出。
ユニットシステム:
各ユニットは1台で構成され、HP制。
経験値でレベルアップし、強化される。
難易度:
初心者向けの優しい設計。
後半ステージは難易度が急激に上がる。
ストーリーの評価:
王道的で親しみやすいが突っ込みどころが多い。
謎解きが連続する週刊漫画的展開。
戦略性:
ユニット相性や配置が重要。
詰将棋のような要素もあり、パズル感覚で楽しめる。
システム面の問題:
セーブタイミングが不便でハマる可能性あり。
アイテムの使いどころが攻略の鍵となる。
登場キャラクター:
ヒロイン「はるか」や謎の美少女「ライラ」など、個性的なキャラクターが登場。
ビジュアル:
キャラクターデザインはアニメ調で魅力的。
戦闘シーンは迫力がある。
初心者向け:
大戦略シリーズ特有の複雑さが排除され、取っつきやすい。
戦略シミュレーション初心者にもプレイしやすい内容。
難点:
本家「大戦略」ファンには物足りない内容。
ゲームボリュームやシステムに物足りなさを感じる点がある。
進行速度:
セーブ&ロードが速く、テンポ良く進行。
ADVパートに時間がかかるが戦略パートはスムーズ。
アイテムシステム:
ステージクリアごとに「サポートプログラム」アイテムを入手可能。
回復やダメージ効果で攻略を補助。
総合評価:
初心者には優しいが、元々の大戦略ファンには簡素すぎる内容。
キャラクターや戦闘演出が魅力的でストーリーも楽しめる。
シミュレーション要素が薄くADV要素に寄った内容。
全体的に「簡易版大戦略」として楽しめるゲーム。発売年 1999年 / システムソフト -
ポケットムームー発売日: 1999年
対応機種: プレイステーション (PS1)、ポケットステーション対応
ジャンル: ミニゲーム集
メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCE)
主な特徴: ジャンピングフラッシュのキャラクター・世界観を活用
目的: ミニゲームやツールを収集し、遊園地「ムームーパーク」を発展させる
プレイ内容: ミニゲームでお金 (Mu) を稼ぎ、新しいゲームやアトラクションを購入
ミニゲームの種類: 連打、タイミング、リズム、クイズ、シューティングなど多岐にわたる
ポケットステーション連動: ゲームを転送して遊ぶ機能あり
ゲームの進行: ミニゲームで星 (☆) を集めてランクを上げ、新コンテンツをアンロック
主なミニゲーム例: 「ASTRO FIGHTER」(シューティング)、「ブランコジャンパー」(距離飛ばし)、「はめ込みブロック」(パズル)
ツールの種類: タイマー、世界時計、ジョークツールなど
操作方法: ポケットステーション準拠のシンプル操作 (方向ボタン4つ+決定ボタン1つ)
アトラクション: 遊園地内の施設を購入・配置して楽しめる
昼夜サイクル: ゲーム内時間が実時間と連動、夜間は店が閉店する仕組み
問題点1: ポケステがなくても遊べるためポケットステーションの優位性が希薄
問題点2: ポケステの容量制限 (15ブロック) が遊びの幅を制限
評価1: ミニゲームのクオリティが高く、空いた時間に楽しめる設計
評価2: ミニゲームにやり込み要素 (星集め) があり、リプレイ性が高い
難易度: ミニゲームの難易度に差があり、すべてクリアするのは難しい
雰囲気: ジャンピングフラッシュの陽気な世界観を引き継いでいる
人気: 発売当初は投げ売り価格だったが、現在は再評価されつつある
ゲームアーカイブス: ミニゲーム集としてプレイ可能
欠点1: ゲーム内で稼ぎ作業が必要で、テンポが悪くなる場面がある
欠点2: 水増し感のあるミニゲームも存在
ターゲット層: 短時間で楽しめるミニゲームを好む人
互換性: ポケットステーションのほか、PS Vitaのポケステアプリでも楽しめる
魅力: ミニゲームの多様性とノスタルジックな雰囲気
結論: ポケットステーションを活用した良作ながら、完全にその魅力を活かしきれていない惜しいゲーム。発売年 1999年 / ソニー -
維新の嵐 幕末志士伝『維新の嵐 幕末志士伝』は1998年に発売されたWindows用ゲーム
ジャンルはリコエイションゲーム
幕末を舞台にNHK大河ドラマ『徳川慶喜』に合わせてリリース
1999年にはPS版が修正・追加された内容で発売
2010年に携帯電話向けのゲーム版が配信
プレイヤーは幕末の志士となり、思想をまとめることが目的
伝説のキャラクターは坂本龍馬と土方歳三のみ
自由度が高いが、史実に沿ったイベントが多い
新要素として「時流」を取り入れた
時流を変えることでグッドエンディングを迎えるための要素が追加
説得活動は情報カードを用いて行う
時間経過と共に変化する鮮度が影響する
プレイヤーは3つの思想に基づいて行動する
各キャラには異なるシナリオ・結末あり
土方歳三編は史実に沿った展開
フリーキャラ編ではプレイヤーが自由にキャラクターを作成
PS版では一部機能やイベントがカットされた
難易度は各キャラにより異なる
情報カードや説得活動に関する仕様が変更された
プレイスタイルや選択によって結末が大きく変わる
ゲーム中の選択肢が結果に直結するため慎重な判断が必要発売年 1999年 / コーエー -
アンジェリーク天空の鎮魂歌『アンジェリーク 天空の鎮魂歌』はコーエーが発売した女性向けゲームソフト。
アンジェリークシリーズの第2作『アンジェリークSpecial2』の後日談。
シリーズ初のRPG形式で、恋愛イベントやマルチ恋愛エンディングが特徴。
1998年4月にPC-FX版が、1999年2月にプレイステーション版が発売された。
アンジェリークは新宇宙の女王として、補佐官レイチェルと共に忙しい日々を送っている。
旧宇宙が皇帝レヴィアスに襲われたとの連絡を受け、冒険に出発する。
旧宇宙の女王補佐官ロザリアから助けを求められる。
9つの力「サクリア」を司る守護聖たちが登場し、各キャラクターに声優が割り当てられている。
声優には浅田葉子(アンジェリーク)、長沢美樹(レイチェル)、速水奨(ジュリアス)などが含まれる。
デザインや音楽、アニメーション制作に関わるスタッフ情報も紹介。
外伝小説やOVAも展開されている。
1999年に発売されたプレイステーション版は8800円(税抜)の初回限定プレミアBOXが存在。
アンジェリークシリーズは恋愛要素とRPG要素が融合した作品。
シリーズ全体で様々なキャラクターが関与し、ストーリーが展開される。
記載されている音楽や制作チームに関する情報も存在。
物語は恋愛だけでなく、冒険も含まれている。
ゲーム内には複数のエンディングが用意され、プレイヤーの選択が重要。
キャラクターや守護聖たちの詳細はシリーズの他の作品で言及されている。
声優の一部は他の役割でも登場しており、シリーズに一貫性がある。
ブランド名「ネオロマンス」も触れられている。発売年 1999年 / コーエー -
魔女っ子大作戦タイトル: 魔女っ子大作戦(1999年2月4日発売)
プラットフォーム: PlayStation用シミュレーションRPG
キャラクター: 東映動画の魔女っ子アニメ7作品のキャラクターが登場
ストーリー: 妖精「リーリオ」の助けを求める声を調査する内容
声優: アニメの声優メンバーを起用
商品展開: さまざまなキャラクター商品が発売発売されている
開発背景: 元は米国の「ザ・アンホーリー・ウォー」(1998年)の改造版
バンダイのライセンス取得: Paul Reicheがバンダイとの接触を試みた
ゲーム内容の違い: SFシミュレーションRPGから魔女っ子テーマに変更
戦闘システム: 3Dフィールドで1対1のリアルタイムアクション
サウンドトラック: 妖精たちのOPとEDフルバージョンが収録されたCDが発売
歴代声優の参加: 人気声優たちが多く参加している
リリースに伴い多様なプライズ商品やCDも発売
25周年記念イベント: 2019年にCG化されたキャラクターが登場
代役問題: 声優の変更に伴う代役の存在
商品例: フィギュア、塗り絵、トレーディングカードなど
音楽: 特別トラックを収録した音楽CDがある
キャラクターの人気: 塗り絵が大ヒットし、版を重ねる
新しい演者: 新しい声優が以前のキャラクターを演じる
包括的な展開: ゲームに基づく様々なメディア展開が存在発売年 1999年 / バンダイ -
アーマード・コア マスターオブアリーナ『アーマード・コア マスターオブアリーナ』はフロム・ソフトウェアによるPlayStation用ロボットアクションゲーム。
ゲームは『アーマード・コアシリーズ』の3作目で、通称『MOA』または『MoA』。
ストーリーは1作目の「ナインボール」に焦点を当てた復讐物語。
本作はシリーズ初のディスク2枚組。
ディスク1にはミッションやアリーナ、ディスク2にはストーリー無関係なアリーナが収録。
計8種類のアリーナがあり、カスタムアリーナも作成可能。
ディスク1と2で通信対戦が可能で、製作者の意図がある。
前作のセーブデータからコンバート可能。
ほぼ全てのパーツのパラメータが修正され、対戦バランスが向上。
ミッション数は19で、うち「工場侵入」が特に高難易度。
アリーナはミッションの進行状況にリンクしており、ゲームクリア後にナインボールと対戦可能。
ストーリー背景は「大破壊」によって地下複合都市群が支配される時代。
主人公は家族を殺された復讐者で、レイヴンとして敵を探す。
主要キャラクターにはハスラー・ワン、ラナ・ニールセン、エラン・キュービスがいる。
小説版が存在し、登場キャラクターやストーリーが異なる部分もある。
小説版の主人公はフリッツ・バーン、復讐を果たすためにレイヴンとなる。
アーマード・コアは柔軟な兵器システムとして企業間抗争に利用される。
背景にある企業群にはプログテック、イヅモマテリアル、R&Gインダストリーが含まれる。
公式小説は篠崎砂美著で、イラストは松野大秀による。発売年 1999年 / フロムソフトウェア -
学園戦隊ソルブラストタイトル: 『学園戦隊ソルブラスト』
発売日: 1999年2月4日
開発元: キャラバン・インタラクティブ
対応機種: PlayStation
キャッチコピー: 「ラブコメ、バトル、育成…なんでもありの高校最後の一年間!」
プレーヤーキャラ: 天王丸龍居(声: 井上隆之)
主なキャラクター声優:
- 天王丸華月(藤田さゆり)
- 海内敦也(野島健児)
- 百合沢美織(前田愛)
- 鳳火燐(桑島法子)
- 清伊泉(杉浦智子)
- 黄瀬京子(御崎朱美)
- 花翠麗(吉田弥生)
- 桜井智恵理(前田千亜紀)
- 花田紀子、楢橋深雪(山本真奈美)
- 一ノ瀬一美(森上えり)
- 二藤二美絵(小田美智子)
- 桐生千鶴、三条三紀(二役: 小田美智子、小松里賀)
- 四戸リョージ、鈴木教諭、五藤博士、司書(高塚正也)
- 佐藤教諭、草津結花(二役: 藤巻恵理子)
- 綾小路貴子(杉浦智子)
1999年のPlayStationゲームタイトルの一つ発売年 1999年 / キャラバン・インタラクティブ -
Bビーダマン爆外伝V ファイナル・メガチューンゲームボーイカラー専用
販売元:メディアファクトリー、ビーダマン爆外伝シリーズの3作目
ジャンル:RPG要素の強いアドベンチャー
主人公:水色のビーダマン(グレイボンの助手)、しろボンではない
目的:世界の危機を救うため、12個のクリスモンドを集める
システム変更:前作のカードバトル要素を廃し、通常のコマンド式RPGバトルへ回帰
戦闘方式:攻撃/命中/回避/防御/クリティカル/速度の6パラメータを用いたターン制バトル
パーツ破壊システム:頭・腕・胴・脚の各装備が破壊されるとステータスが大幅に低下
アーマー:複数のビーダアーマーを装着可能、見た目と能力に個性あり
ビーダロイド:戦闘をサポートするパートナー的存在、育成要素あり
搭載アイテム:各アーマーに専用アイテムを装備可能、戦術の幅を広げる
ステージ構成:複数の時代・場所を旅する構成(例:ロビンソン時代、ウォーズ時代など)
敗北ペナルティ:一部ステージは敗北しても進行可能だが、報酬アイテムが得られない
再戦イベント:ステージを再度訪れると異なるセリフ・報酬が得られることもある
2周目要素:アーマー・アイテム・レベルを引き継いだ状態で周回プレイ可能
周回の変化点:敵の構成や搭載装備が変化、セリフも一部変更される
コレクション機能:登場キャラの能力・装備を記録。ただし誤記あり、正確性に欠ける
にげるコマンド:成功率はパイロットのレベル依存だが、100%にはならない
テキスト表示:Aボタン長押しでスキップ可能、テンポ調整あり
セーブ仕様:「はじめから」を選ぶと既存セーブが即時削除されるため注意が必要
通信要素:前作『ビクトリーへの道』と連動して隠しパーツ・アイテムを入手可能
赤外線通信:GBCの赤外線機能でアーマー・アイテム交換が可能
パーツグラフィック:アーマーごとに専用の立ち絵やバトルモーションが存在
ボス戦演出:一部の強敵は専用演出・イベント台詞あり
ビーダマンの擬人化世界:シリーズおなじみのファンタジーSF的な世界観を踏襲
イベント演出:静止画+セリフ形式の簡素な進行がメイン
一部敵AIの単調さ:反復攻撃などで戦闘が冗長になりがち
ボリューム感:ストーリー自体は短め、クリアまで数時間規模とされる
対象年齢層:小学校中学年以下を主眼にした設計との声も
全体印象:前作よりRPGとしての完成度は上がったが、地味さと単調さが否めない作品発売年 2000年 / メディアファクトリー -
トップギア・ラリー2発売年 2000年 / コトブキシステム -
ぷよぷよフィーバー『ぷよぷよフィーバー』は2003年11月にセガが開発・発売したアーケードゲーム。
落ち物パズルゲームで、ぷよぷよシリーズの第5作目。
フィーバーシリーズの初作であり、日本国外では『Puyo Pop Fever』というタイトル。
ソニックチームが開発を担当し、マイルストーンが協力した。
旧作からキャラクターや絵柄を大幅に変更し、新主人公はアミティに設定。
新システム「フィーバーモード」が搭載され、連鎖のタネが特徴的。
アーケード版は対人戦専用モードがないが、ランダム対戦が可能。
昔の特徴として、複数のキャラクターによるリンクシナリオが引き継がれている。
プロモーションには松浦亜弥が起用された。
2005年には続編『ぷよぷよフィーバー2【チュー!】』が発売。
ゲーム性は初心者にも受け入れられやすいように工夫されている。
キャラクターごとに異なる組ぷよパターンや攻撃力が設定されている。
特殊なボイス演出があり、連鎖時のカットインが新しくなった。
簡単に逆転可能なシステムで、後の『ぷよぷよeスポーツ』にも影響を与えた。
「フィーバーモード」ではフィールドがクリアされ、連鎖のタネが降る。
連鎖ボイスは大幅に変更され、フィニッシュ用ボイスが追加された。
各種機種に移植され、多様なプラットフォームで展開された。
シリーズの魅力再発掘に向けて、幅広い世代に対応する方針が取られている。
中裕司が開発を主導し、旧作の良い要素を受け継いだ作品。発売年 2004年 / セガ -
ゴッドイーターゲーム概要
謎の生物「アラガミ」と戦うハンティングゲーム
特殊武器「神機(剣・銃・捕喰の3形態)」を駆使
仲間と連携しながら戦うマルチプレイ対応(最大4人)
100以上のミッション、無料DLCで追加要素あり
ゲームシステム
武器: 剣(ショート・ロング・バスター)、銃(スナイパー・アサルト・ブラスト)
バレット編集: オリジナル弾を作成可能
捕喰システム: 敵を「喰らう」ことで能力をコピー
スタミナ・ガード: 改良され、戦闘がスムーズに
特徴・改良点
スピーディーなアクション: 連撃と回避を駆使した戦闘
NPCのAI改良: 戦闘中の回復や蘇生が可能
カメラ操作: Lボタンでのカメラリセット追加
インターフェース改善: アイテム管理やマップ表示の最適化
マップ: 切り替えなしでシームレスに移動可能
評価
高評価: スピード感のある戦闘、キャラデザイン、協力プレイの楽しさ
不満点: 高難易度、敵の攻撃力の理不尽さ、回復アイテムの少なさ
マルチプレイ: アドホックモードで協力プレイが可能
DLC・追加要素
無料DLCで新ミッションを追加(「黒炎の女神」など)
「スサノオ装備」など特典限定装備あり
総評
戦闘の爽快感と奥深いバレット編集が魅力
難易度は高いが、やり込み要素が豊富
マルチプレイが特に楽しいが、シングルプレイは厳しめ
続編でオンラインマルチプレイや障害物の活用を期待発売年 2010年 / バンダイナムコエンターテインメント -
くにおくんの超熱血!大運動会『くにおくんの超熱血!大運動会』は2010年2月4日にアークシステムワークスから発売された。
ニンテンドーDS専用ソフトで、『ダウンタウン熱血行進曲』を3D化したリメイク作品。
操作性は『行進曲』を踏襲しながらも、3Dにより横だけでなく奥へのダッシュや攻撃が可能に。
ストーリーや舞台が変更され、『行進曲』のキャラクターは登場しない。
新たに登場する舞台は「秋葉町」と「トビオカドリームランド」。
開発には過去のくにおくんシリーズに関わったスタッフが参加した。
音楽は澤和雄が担当しており、過去作品のアレンジも含まれる。
ストーリーは人工知能を持つロボットを開発する企業「トビオカコンチェルン」が舞台。
冒険のきっかけは、文武両道の少年マイケル・トビオカがくにおを研究対象として運動会を開催すること。
ダッシュ攻撃やガードといった新しい操作が導入されている。
競技モードにはトーナメント、チュートリアル&チャレンジ、フリー対戦などがある。
キャラクターエディット機能でオリジナルチームが作成可能。
競技の舞台は2種類のステージが用意されている。
競技内容は、クロスカントリー、水中攻撃、お宝争奪など多彩。
各キャラクターはスピード、パワー、バランスタイプなどに分かれる。
優勝チームは総得点によって決まる。
各種ボーナスが得点に影響を与える仕組み。
くにおくんキャラクターと他キャラの能力差がある。
ゲームの進行に応じて新たなチームやキャラクターが解除される。
幅広いキャラクターが登場し、戦略性のあるゲームプレイが可能。発売年 2010年 / アークシステムワークス -
山川出版社監修 詳説世界史B 新・総合トレーニング PLUS発売年 2010年 / バンダイナムコエンターテインメント -
山川出版社監修 詳説日本史B 新・総合トレーニング PLUS発売年 2010年 / バンダイナムコエンターテインメント -
萌え萌え2次大戦(略)2『萌え萌え2次大戦(略)』は2007年12月21日に発売されたPC用ゲーム。
2008年にPS2版『萌え萌え2次大戦(略)☆デラックス』、2009年に『萌え萌え2次大戦(略)☆ウルトラデラックス』も発売。
正式な続編は『萌え萌え2次大戦(略)2[chu~♪]』、さらに続編として『萌え萌え2次大戦(略)3』が2017年に発売。
ゲームはターン制戦略シミュレーションで、シンプルなシステムを採用し、キャラクターは第二次世界大戦の兵器を擬人化。
キャラクターには必殺技やダメージ時の衣服破損演出があり。
操作は3Dモデルのクォータービューでシミュレーションパートはターン制。
ストーリー面では史実を基にしたキャンペーン形式であり、複数のシナリオが存在。
各キャラクターにレベルがあり、能力強化やクラスチェンジが可能。
『デラックス』版以降では新キャラクター追加やシナリオの分岐が特徴。
従来の兵器ユニットも介入可能で、プレイヤー側の配下として編成可能。
ストーリーモードとチャレンジモードの2つのゲームモードがある。
アドベンチャーパートは選択肢による分岐が特徴で、ネットスラングを多用。
ゲームにはナチス・マークの問題があり、一部で批判を受けたことがある。
漫画連載やWEBラジオも展開された。
各キャラクターのデザインは多様で、著名なイラストレーターが手掛けている。
登場国は枢軸国と連合国があり、広範な戦場設定がある。
音声は一般のアドベンチャーゲームと同様に実装されている。
各キャラクターは独自の性格や背景を持ち、ストーリーに深みを持たせている。
グラフィックの表現は版によって異なり、表現が控えめなものから大胆なものまである。
ゲームには独自の魅力やテーマがあり、特にキャラクターの個性が重要視される。発売年 2010年 / システムソフトアルファ -
密室のサクリファイス『密室のサクリファイス』は2010年2月4日にディースリー・パブリッシャーから発売されたPSP用アドベンチャーゲーム。
2020年12月17日にNintendo SwitchおよびPC版が発売され、ヒント機能やグラフィックの改善が行われた。
基本的なシステムは脱出ゲームで、会話シーンの後に脱出ゲームが展開される。
アイテムは単独使用や組み合わせが可能で、脱出に成功すると新しいステージが出現する。
一度クリアしたステージは再挑戦できないが、エンディングを見た後はやり直しプレイが可能。
ゲームの難易度は高く、ヒントが少ない謎解きが多い。ディレクターも調整しきれなかった部分がある。
主人公は5人で、各ステージで異なるキャラを操作。エンディングも異なる。
最終ステージは他のステージをクリアしないと出現せず、クリアできないとバッドエンドになる。
スピンオフタイトルは本編と異なり、ギャルゲーの要素が強いコメディ調。
イトカをフィーチャーした別のアプリもある。
主要キャラクターには、ミキ、アスナ、クロエ、オルガ、イトカがいる。
キャラクターはそれぞれ異なる背景や目的を持っている。
ゲーム内では、特定のストーリーが進行する中でキャラクター同士の関係が描かれる。発売年 2010年 / ディースリー・パブリッシャー -
萌え萌え2次大戦(略)2プラットフォーム: PSP、PS2、NDS (各機種で異なるシナリオを収録)
ゲーム概要:
第二次世界大戦中の兵器を擬人化した美少女キャラクターたちが戦うシミュレーションゲーム
プレイヤーは戦場で乙女たちを指揮し、敵と戦いながらストーリーを進める
PSP版の特徴:
3つの戦線シナリオを収録:
太平洋戦線「日本海軍編」
欧州東部戦線「ソ連軍編」
ビルマ戦線「日本陸軍編」
PS2版やNDS版とは異なるシナリオ構成
キャラクター:
「鋼の乙女」と呼ばれる擬人化兵器たちが登場
例: ティーガー戦車 (ドイツ)、P-51ムスタング (アメリカ)、零戦 (日本) など
ソ連軍の「夜の魔女」部隊も登場
戦闘システム:
ターン制の戦略シミュレーション
乙女たちを育成し、戦闘でボーナスポイントを獲得して成長
特定の条件を満たすと新しい必殺技や合体技が使用可能
プレミアムエディション特典:
スペシャルアートブック (描き下ろしイラストを収録)
特装BOX
BGM & 演出:
オリジナルBGMを多数収録
キャラごとの戦闘演出があり、視覚的にも楽しめる
評価ポイント:
擬人化兵器の個性豊かなキャラ設定が魅力
シナリオは史実を基にしたアレンジが施されており、戦争をテーマにしつつもユーモアがある
問題点:
一部のシナリオが短く、ボリューム不足を感じる
戦闘システムのバランスが単調で、難易度が低め
一部キャラの命中率に問題があり、改善の余地がある
ロード時間 & 快適性:
一部の動作がもっさりしており、テンポが悪く感じる場面あり
戦闘シーンはスキップ可能でストレス軽減
周回プレイ:
クリア後にエンディングが変化する周回要素あり
隠しキャラや追加シナリオを解放可能
総評:
擬人化兵器×戦略シミュレーションの独自路線で、ミリタリーファンやキャラゲー好きにはおすすめ
シナリオの作り込みがしっかりしているが、ゲームバランスはやや簡単
「スーパーロボット大戦」ほどの奥深さはないが、カジュアルに楽しめる作品発売年 2010年 / システムソフトアルファ -
ポップンミュージック ポータブル基本情報
2010年2月4日発売、コナミデジタルエンタテインメント開発
アーケード版『ポップンミュージック15 ADVENTURE』をベースにPSP向けにアレンジ
携帯機向けながら、実質的な家庭用(CS)シリーズ本編新作
ゲームシステム
チュートリアルモード: ミミ&ニャミが基本操作を丁寧に解説
フリープレイモード: 好きなキャラと曲を選んでプレイ(隠し曲は解禁が必要)
アドベンチャーモード: ポップンランドを探索し、キャラとバトルしながら隠し楽曲やアイテムを入手
バトルモード:
CPUバトル: 好きなCPUキャラ3体と対戦
アドホックバトル: 最大4人でローカル通信対戦
2Pバトル: 1台のPSPを縦にして2人で対戦
エトセトラモード: キャラクター辞典、ミュージックプレイヤー機能搭載
楽曲・譜面
収録曲: 全82曲(うち50曲近くが隠し要素)
収録ジャンル: アーケード版15の楽曲を中心に、AC16~18の版権曲や新規書き下ろし曲も収録
譜面種類: 5ボタン・7ボタン・9ボタンに加え、5ボタンハイパーと3ボタンバトル譜面を新規追加
特徴と評価点
久々のCSシリーズ復活: 2007年のPS2版『14 FEVER!』以来の続編
キャラ要素が充実: アドベンチャーモードでの会話やプロフィール閲覧が可能
スキンチェンジ機能搭載: AC15のスキンをPSP用にアレンジ
アドベンチャーモードの難易度調整: AC15よりも全曲解禁がしやすい
アドホック通信対応: 家庭用として初めて対人戦が可能
問題点
ロード時間が長い: 曲選択やモード切り替え時に頻繁にロードが発生
キー配置の違い: L2/R2ボタンがないためPS/PS2版と操作感が大きく異なる
アドベンチャーモードの作業感: 進行にはレベル上げや繰り返しプレイが必要
隠し曲が多すぎる: 82曲中50曲近くが隠しで、解禁が必須
トレーニングモード未搭載: 練習機能がない
一部AC15の楽曲が未収録: ee'MALL楽曲や隠しエキスパートコースの曲が省略
総評
PSPならではの操作性の課題やロード時間の長さといった欠点はあるものの、ポップンファンには十分楽しめる作品。特にアドベンチャーモードによるキャラ要素の強化や、CSシリーズ復活という点で価値が高い。発売年 2010年 / コナミ -
ハスラーキング3D立体視対応
配信専用発売年 2010年 / ソニー -
スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- INTERNATIONALスターオーシャン4 -THE LAST HOPE-は2009年にスクウェア・エニックスから発売されたXbox 360用ゲームソフト。
シリーズのメインタイトル第4作目で、時系列は最も古い時代を描いている。
プレイヤーは自分で行き先を指定し、宇宙船で様々な惑星を巡る旅をする。
日本ゲーム大賞2008「フューチャー部門」を受賞、初週売上は16.6万本でXbox 360の記録を更新。
2010年にはPlayStation 3版が『INTERNATIONAL』として発売された。
2017年には4K & Full HDのリマスター版がPlayStation 4 / Microsoft Windows版でダウンロード専用で配信。
戦闘はリアルタイムバトル方式で、ラッシュゲージなど新しいシステムが追加されている。
アイテムクリエーションやプライベートアクションなど独自の要素が盛り込まれている。
各キャラクターには特定のスキルや必殺技が設定されており、成長要素もある。
エッジとレイミなど主要キャラクターはフォーチュンベイビーとして特別な遺伝子を持つ。
ストーリーの舞台は西暦2064年から2096年にかけての人類の宇宙開拓活動を描いている。
組織USTAや宇宙開拓隊(SRF)が登場し、異星文明との接触がテーマになっている。
グリゴリやミッシングプロシージャなど、独特の設定や敵が登場する。
各惑星の名称や文化が詳細に説明され、広大な宇宙を旅することが強調されている。
豊富なキャラクターとそれぞれの背景が描写されることで、物語がより深みを増す。発売年 2010年 / スクウェア・エニックス -
三国恋戦記~思いでがえし~CS Editionゲーム内容
大ヒット乙女ゲーム『三国恋戦記~オトメの兵法!~』のファンディスク。
本編ハッピーエンド後のアフターストーリーを収録。
本編では描かれなかった追加エピソード(男性視点や初デート回想など)を多数収録。
壁紙コレクション・ボイスコレクションなどのファン向け要素も搭載。
ストーリー部分は選択肢なしで、読み進める形(ノベル形式)。
本編をプレイ済みであることが前提の内容構成。
システム・攻略要素
DISC1をメモリースティックにインストール後、DISC2でプレイ(ディスク交換不要)。
フルインストールによりロード時間短縮・バッテリー持続向上。
スクリーンショット機能搭載:好きなシーンを壁紙に設定可能。
ボイスコレクション機能:キャラごとに収録ボイスの再生順を自由に設定可能。
壁紙集をPSPホーム画面用に収録。
「三国漫遊記」モード搭載:SDキャラによるコメディ調の世直し冒険。
漫遊記は全ルート共通の流れで周回プレイ向き。
音楽・サウンド・声優
主人公以外フルボイス仕様。
豪華声優陣出演:
三木眞一郎/森川智之/森久保祥太郎/櫻井孝宏/保志総一朗
石田彰/竹本英史/諏訪部順一/杉田智和/岸尾だいすけ
ボイスコレクション機能により自由な再生が可能。
声優の演技・掛け合いが物語を盛り上げる演出面の強さが特徴。
BGMは作品世界に合った和風+ロマンティックな作り。
評価
Amazon評価:★4.8(14件)
ストーリーは短めながらファンディスクとして満足度が高いとの評価。
ボイスコレクション・壁紙などファン向け機能の充実が好評。
豪華声優陣のフルボイスと糖度高めのシナリオが支持されている。
一方で、漫遊記の周回や番外編の短さにはやや不満の声も。
絵柄が前作より「のっぺり」したという指摘あり(ストーリーでカバーとの声多数)。
総評
『三国恋戦記』ファンにとって必携のファンディスク。
本編プレイ後に楽しむことで、キャラクターへの理解と愛着が深まる構成。
豪華声優陣+アフターストーリーで満足度が高く、ファン層から高評価を獲得。
シナリオボリュームは控えめだが、完成度と演出でカバー。
PSPの機能を活かした演出(スクショ・インストール・壁紙)が特徴的。
前作をプレイしていないと内容を十分に楽しめないため、初心者向けではない。
トリップ×歴史×乙女要素が好きなプレイヤーに特におすすめの作品。発売年 2016年 / プロトタイプ -
NARUTO -ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4『NARUTO -ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4』は2016年2月4日に発売された対戦アクションゲーム。
バンダイナムコエンターテインメントが開発。
本作は「ナルティメットストームシリーズ」の一部。
・2017年に追加コンテンツ『ROAD TO BORUTO』を収録したパッケージが発売。
Nintendo Switch版が2020年4月23日に発売され、追加コンテンツを含む。
2022年12月時点で累計出荷本数は1188万本。
2023年11月16日に続編『NARUTO X BORUTO ナルティメットストームコネクションズ』が発売。
複数人でチームを組むことができる。
バトル中にリーダーキャラクターとサポートキャラクターを切り替えられる。
攻撃を受けると装備が破壊され、防御力が落ちるが攻撃力が上がる。
忍術は地形によって効果が変わる。
特定のキャラクターの組み合わせによって合体奥義が発動可能。
ストームゲージを溜めると全員同時に覚醒できる。
多くの新規参戦キャラクターが登場。
重要キャラクターにはうずまきナルトやうちはサスケなどが含まれる。
各キャラクターには異なるバージョンが存在。
初回封入特典として特定キャラクターが早期使用可能。
ボルトとサラダを含む新キャラクターも参戦。
新モード「ボルト伝」を収録したDLCが提供されている。発売年 2016年 / バンダイナムコエンターテインメント -
三国恋戦記~思いでがえし~ CS Editionゲーム概要: 「三国恋戦記~思いでがえし~」は乙女ゲーム「三国恋戦記」のファン向けバラエティディスク。後日談や補完エピソードが楽しめる。
構成: 4つのパート「永遠恋々」「思いでがえし」「三都賦」「三国漫遊記」で構成。
永遠恋々: 各キャラの後日談を描いた短いシナリオ。甘い展開が中心だが、ボリュームが少ない。
思いでがえし: 本編補完エピソードが中心。攻略対象やサブキャラの視点が楽しめる。
三都賦: 特典ドラマCDをビジュアルノベル化。三君主や参謀たちの舌戦が見どころ。
三国漫遊記: 三国世界を旅して世直しをするギャグ中心のシナリオ。内容が各キャラでほぼ同じ。
システム: 快適で使いやすい。ボイスコレクションや壁紙機能が好評。
スチルとイラスト: クオリティが高く、SDキャラも非常に可愛い。
音楽: OP・EDともにポップで明るい雰囲気。
ボリューム: 総プレイ時間は9時間程度。一部のパートが冗長と感じることも。
三国漫遊記の問題点: 展開が各キャラで似通っており、スキップ不可のため周回が辛い。
おすすめのプレイ順: 「三国漫遊記」から始めると復習になり、楽しみやすい。
永遠恋々の見どころ: 各キャラとの甘い後日談がメイン。孟徳の隠居生活や子龍の成長が印象的。
三都賦の楽しみ方: スチルと参謀たちの舌戦が楽しめるが、ドラマCD未所持の人向け。
ファン向け仕様: バラエティディスクのため、コアなファン向けの内容。
攻略対象の視点: 前作では見られなかった心情描写が多く、ファンには嬉しい構成。
バッドエンド補完: 孟徳や文若のBADエンド後のエピソードがあり、意外性がある。
サブキャラの掘り下げ: サブキャラにもエピソードが用意され、満足度が高い。
ギャグ要素: 「三国漫遊記」はギャグ色が強く、キャラ同士の会話が楽しい。
スチルの露出度の差: キャラごとに露出度が異なるスチルが面白い。
一部の冗長さ: 「三国漫遊記」の長さと内容の重複が指摘されている。
全体的な満足度: ファンには楽しい内容だが、本編ほどの必須感はない。
キャラごとの魅力: 各キャラの個性や成長が丁寧に描かれ、ファンの期待に応える。
甘さとギャグのバランス: 甘いエピソードとギャグ要素のバランスが取れている。
補完性の高さ: 本編では語られなかったエピソードが充実。
適度なプレイボリューム: 空いた時間でプレイしやすい。
乙女ゲームの定番要素: 甘いシナリオ、キャラ視点、壁紙などが魅力的。
改善点: 選択肢のある展開や後日談のボリューム増加が望まれる。
結論: 本編ファンなら楽しめるが、必須ではなく「コアなファン向け」な内容。
次回作への期待: 他の関連作品もチェックしたくなる魅力がある。発売年 2016年 / プロトタイプ -
聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』は1991年に発売されたゲームボーイ用ソフト。
聖剣伝説シリーズの第1作であり、FFシリーズとしてもリリースされた。
約45万本の販売本数を記録。
主人公は奴隷剣士、物語は序盤からハードな展開。
ゲームシステムは見下ろし型の画面とパズル的要素を含む。
魔法やキャラクターはFFシリーズに由来する要素を持つ。
他地域では異なるタイトルで発売:アメリカ、ヨーロッパでは異なる名称。
開発当初は「テニスゲーム」として企画されていた。
2003年には『新約 聖剣伝説』としてリメイク版が発売。
新約版においてはストーリーやキャラクターが大幅に変更。
原作のキャラクターや設定が引き継がれつつも追加要素がある。
武器や魔法の使用方法に新たな要素が追加され、システムが進化。
2017年にはNintendo Switch用ソフト『聖剣伝説コレクション』が発売。
ゲーム内のプレイ感覚は『ゼルダの伝説』に似ているとの評価もある。
音楽担当は伊藤賢治、サウンドトラックも複数販売されている。
マルチプラットフォーム展開され、3Dリメイクも行われた。
時間の経過とともに多くの版がリリースされている。
特にリメイク版はユーザーからの関心を集めている。
原作の設定やキャラクターを基にさらなるストーリー展開を追加している。
初回のゲーム誌レビューで高い評価を受けた。発売年 2016年 / スクウェア・エニックス -
ダーククリスタル: エイジ・オブ・レジスタンス タクティクス発売年 2020年 / En Masse Entertainment -
エーペックスレジェンズ『エーペックスレジェンズ』はRespawn Entertainmentが開発したファーストパーソン・シューティングゲーム。
2019年2月4日に配信され、基本プレイは無料のバトルロイヤル形式。
タイタンフォールシリーズのスピンオフ作品である。
対応プラットフォームはPC、PlayStation、Xbox、Nintendo Switch。
クロスプレイに対応しており、プレイヤー同士の対戦が可能。
2022年5月にモバイル版がリリースされたが、2023年5月にサービス終了。
ストーリーはタイタンフォール2の30年後を舞台に展開される。
ゲーム内には「レジェンド」と呼ばれる異なる能力を持つキャラクターが登場。
マッチは3人チームの最大20チーム(合計60人)で行われる。
「Pingシステム」と呼ばれる非言語コミュニケーション機能が実装されている。
マッチ中、ノックダウンされたプレイヤーは他のチームメンバーによって復活可能。
競技性が高く、eスポーツシーンでも注目されている。
各シーズンで新たなキャラクターやコンテンツが追加される。
プレイヤー数はリリース後8時間で100万人、1週間で2500万人に達した。
収益は主にマイクロトランザクションによって得られる。
2021年4月にはプレイヤー数が1億人を突破。
プレイヤーの多様性が評価されており、LGBTQキャラクターも登場する。
ゲームに利用されるエンジンは「Source Engine」を基にしている。
発売後、ゲームの評価は概ね良好で、他のバトルロイヤルゲームの競合と見なされている。
開発中、一部の素材やアイデアが流出したこともあった。発売年 2020年 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
Zombie Army 4:Dead Warゲームタイトル: Zombie Army 4: Dead War
開発・出版元: Rebellion Developments
発売日: 2020年2月4日(PS4, Windows, Xbox One)、2020年5月1日(Stadia)、2022年4月26日(Nintendo Switch)
ゲームタイプ: サードパーソンシューティングゲーム
ストーリー背景: 1946年、Zombie Army Trilogyの続編で、アドルフ・ヒトラーが敗北した後の世界
ゾンビの脅威は続いており、「デッドウォー」と呼ばれる戦争が起こっている
プレイヤーはミラノから始まり、イタリア各地でゾンビの大群と戦う
ゾンビが武器を使用する知能を持ち始め、より危険な敵が登場
プレイヤーはヒトラーの死後、彼のカルトとゾンビを追い詰める
最終的な目標はヒトラーを完全に打倒すること
ゲームは「混合または平均的なレビュー」を受け、特にPS4とWindows版は評価が分かれた
Nintendo SwitchとXbox One版は「一般的に好意的なレビュー」を受けた
プレイヤー協力型シューティングゲームとしての楽しさが評価されている
ゲームの要素には悪魔的なミュータントや復讐の霊が含まれる
ヒトラーのカルトは、死者の数が補充できなくなる未来を示唆している
目玉要素: ヒトラーとの最終決戦、巨大的な地獄の機械の破壊
プレイヤーはサバイバー部隊として、戦闘を通じて仲間と協力する要素を享受
ゲームには多様な武器や戦略があり、リプレイ価値が高いとの評価
キャラクターやストーリーの深みはあまり期待できないとの意見も存在
総じて、友人と一緒に遊ぶ際に楽しさが増すとして好評を得ている発売年 2020年 / Rebellion -
仁王2 Complete Edition■ ゲーム概要
舞台は1555年、美濃の国を起点とする戦国時代
主人公は“半妖”で人と妖怪の力を併せ持つ
キャラクタークリエイト可能(外見・妖怪姿も自由に設定)
死にゲー系統の高難易度アクション
妖怪化や“妖怪技”など新要素を追加
妖怪との激しい戦闘や“常闇”エリアでの気力制御が特徴
武器・防具・魂代などハクスラ要素も充実
ステージ制採用で探索と攻略の繰り返しに熱中できる
■ コンテンツ・DLC要素
DLC3本すべて収録:「牛若戦記」「平安京討魔伝」「太初の侍秘史」
新武器「仕込棍」「手甲」収録
高難度モード:「修羅の夢路」「悟りの夢路」「仁王の夢路」など
「百鬼夜行絵巻」「難行の石」などのエンドコンテンツも実装
Deluxe特典装備(百鬼の鎧、武器9種など)も含まれる
■ PS5関連情報
PS4版購入者はPS5版(リマスター)へ無料アップグレード可能
PS5版は4K/120fps対応、ハプティックフィードバック・3Dオーディオにも対応
PS4版とのセーブデータ共有・クロスマッチング可(要ネット接続)
■ 評価・ユーザーの声
Amazon評価:★4.1(レビュー数277)
長所:妖怪技の多様性、装備の自由度、戦闘の奥深さ
短所:マップ構造の単調さ、ボス戦のワンパターン化
歯ごたえのある難易度と達成感が高評価
初心者には難しいが「すけびと」召喚でサポート可
ソウルライク+戦国+妖怪という独自の完成度が光る高品質作発売年 2021年 / コーエーテクモ -
ドラえもん学習コレクションニンテンドー3DS向け学習シリーズ4作を1本に収録
ゲーム内容
「ドラかず」「ドラえいご」「ドラちえ」「ドラもじ」の4タイトルを収録
算数・英語・知恵・国語をテーマにした学習内容
幼稚園年中から小学校6年生までを想定
ドラえもんの世界観を活かしたストーリー構成
遊びながら基礎学力を身につける設計
システム・攻略要素
RPGやクイズ、パズルなど多彩なミニゲーム形式
ゲーム感覚で問題に取り組める構成
読み書き計算の基礎を段階的に学習可能
タッチ操作に対応し直感的に遊べる
繰り返しプレイで定着を促す問題構成
学年差が大きいため難易度には幅がある
音楽・サウンド・声優
ドラえもん作品らしい明るく親しみやすいBGM
子ども向けに配慮した効果音中心の構成
フルボイス演出はなくテキスト主体
学習の邪魔にならない控えめな音設計
評価
遊びながら学べる点が高く評価されている
子どもや孫へのプレゼント用途で好評
学習習慣づけのきっかけになるとの声が多い
年齢によっては内容が難しい、または簡単すぎるとの意見もある
本格的なドリル代わりとしては物足りない場合もある
総評
ドラえもん好きの子ども向け学習入門ソフト
家庭学習を楽しく始めたい家庭に向いた一本
勉強嫌いの子の取っ掛かりとして有効
学習ソフトと割り切って使うと満足度が高い発売年 2021年 / 小学館 -
Dying Light 2: Stay Human(ダイイングライト2 ステイ ヒューマン)『ダイイングライト2 ステイヒューマン』は2022年2月4日に発売されたオープンワールドホラーゲーム。
メインクエストとサイドクエストがあり、自由な選択が可能。
マップには古風な街並みの『オールド・ヴィレドー』とビジネス街の『セントラルループ』がある。
生存者の拠点は「安全区域」として機能し、リスポーン地点ともなる。
クエストの選択肢が物語の展開に影響を与える。
昼夜の概念があり、夜は敵が増加し、より危険。
プレイヤーは「戦闘スキル」と「パルクールスキル」を成長させる。
体力とスタミナの強化には「インヒビター」が必要。
エイデンはハランウイルスに感染しており、感染が進行しないように注意が必要。
アイテムやお金は基本的に現地調達で得られる。
武器は近接武器が中心で、耐久値が設けられている。
クラフトシステムも導入され、アイテムの生産が可能。
物語はエイデンが妹ミアを探す旅を描く。
ゾンビの種類は多様で、特殊な能力を持つ個体も存在。
主要な勢力は「サバイバー」「ピースキーパー」「レネゲイド」の3つ。
GREはウイルスの研究を続けていた組織。
プレイヤーの選択によってストーリー結末が変わる可能性がある。
特殊なツールがゲーム内に登場し、探索や戦闘に役立つ。
ゲームはダークゾーンを探索し、貴重なアイテムを集める要素がある。
キャラクターに多彩な背景や感情が設定され、物語に深みを与えている。発売年 2022年 / Techland -
アンビションレコード発売年 2022年 / ケムコ
