PlayStation 4

サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-

更新日 2026/07/28
サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
基本情報
作品名:サバイビング・ジ・アフターマス 滅亡惑星
対応機種:PlayStation 4
ジャンル:サバイバル・コロニー運営シミュレーション
発売元:セガ
開発元:Iceflake Studios
発売日:2022年7月28日
プレイ人数:1人
ゲーム内容
文明崩壊後の世界で生存者を集め、新たなコロニーと文明を築いていく
食料、水、木材などを確保し、住居や生産施設、インフラを整備する
熱波、冬嵐、隕石、疫病などの大災害に備えながら住民を生存させる
スペシャリストを外の世界へ派遣し、探索、資源回収、戦闘、他勢力との交流を行う
住民は仕事や生活を送り、成長、病気、出産、死亡などの変化が発生する
システム・攻略要素
テックツリーで農業、建築、電力などの技術や施設を解放できる
施設の配置、向き、作業員数、生産量を調整してコロニーを管理する
道路、水道、電力などを整備すると住民の移動や施設の稼働効率が向上する
食料や水の収支、住民の健康、幸福度、疲労などを継続的に確認する必要がある
スペシャリストは能力や職業が異なり、探索や戦闘に適した人材を使い分ける
他のコロニーとの取引や外交が可能で、状況によっては争いに発展する
開始時に資源量、住民数、災害頻度などを設定して難易度を調整できる
マップ、住民、資源配置などがプレイごとに変化し、異なる展開を楽しめる
評価
施設や装飾を自由に配置し、自分だけのコロニーを作れる点が評価されている
技術開発によってできることが次々に増え、長時間集中して遊びやすい
住民の細かな行動や生活の変化を眺める楽しさがある
難易度を細かく設定できるため、ストラテジー初心者でも始めやすい
一方でチュートリアルや一部の説明が分かりにくく、序盤は手探りになりやすい
資源不足によって計画が進みにくく、すべてが後手に回ると感じる場合がある
コロニーの人口や規模が大きくなると、PS4版では動作が重くなるとの指摘がある
戦闘は単純で、戦術性や街づくりの自由度に物足りなさを感じる意見もある
総評
資源管理、探索、技術開発、災害対策を組み合わせた中毒性の高いコロニー運営ゲームである
序盤の理解や後半の動作には難点があるが、試行錯誤しながら文明を再建する過程が魅力となっている
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,980
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/1
2,170
ハード
PlayStation 4
ジャンル
シミュレーション
シリーズ
開発元
Iceflake Studios
発売元
セガ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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