Nintendo Switch

メイドインアビス 闇を目指した連星

更新日 2026/09/01
メイドインアビス 闇を目指した連星
基本情報
作品名:メイドインアビス 闇を目指した連星
対応機種:Nintendo Switch
発売日:2022年9月1日
ジャンル:3DアクションRPG
CERO:Z(18才以上のみ対象)
人気コミック「メイドインアビス」をゲーム化した作品で、アビスの深層を目指して探索する内容
ゲーム内容
アニメの物語を追体験する「HELLO ABYSS」と、オリジナルストーリーの「DEEP IN ABYSS」を収録
HELLO ABYSSではリコを操作し、レグと共にアビスを探索しながら基本システムや進め方を学べる
DEEP IN ABYSSではプレイヤーの分身となる新米探窟家を操作してアビスに挑む
DEEP IN ABYSSの主人公は髪型や顔立ちなどをクリエイトできる
ミッション達成や遺物の持ち帰りによって探窟家として成長していく
探窟家ランクが上昇すると、より深い場所へ挑戦できるようになる
DEEP IN ABYSSではレグの力を借りられないため、HELLO ABYSS以上に準備と慎重な行動が求められる
原作でおなじみのキャラクターも登場する
システム・攻略要素
探索では探窟道具や食料の準備が重要となる
荷物には重量制限があり、持ち込む装備や物資を選ぶ必要がある
探索中に入手した素材を加工し、現地でアイテムをクラフトできる
クラフトでは食料、医薬品、ピッケルなどの道具、衣服などを作成できる
深層から上昇する際には「アビスの呪い」による上昇負荷が発生する
武器には耐久性があり、使用を重ねると壊れる
満腹度がなくなると、武器使用や壁登りに必要なスタミナにも影響する
難易度は高めで、各種制約への慣れや資源管理が重要になる
音楽・サウンド・声優
イベントシーンはアニメキャストによるフルボイスで展開する
評価
アビスを自分で探索する感覚や、過酷な世界観をゲームシステムとして再現している点を評価する意見がある
制約の多さや高い難易度を楽しめる人には独特の探索体験が魅力とされている
一方で、チュートリアルや目的地表示が分かりにくいという意見がある
敵の頻繁な出現や武器耐久、重量、食料などの制限が厳しすぎるという指摘がある
ロックオンや近接攻撃、同行キャラクターの挙動など操作・AI面への不満も見られる
イベント中のエラー終了など、動作の安定性を問題視するレビューもある
総評
原作の過酷なアビス探索を、重量管理、クラフト、武器耐久、満腹度、上昇負荷など多数の制約によって表現したハードコア寄りのアクションRPG
原作世界を自ら探索できる魅力がある一方、Switch版では操作性や敵の挙動、各種システムの厳しさをストレスに感じるという評価もあり、人を選ぶ作品となっている
発売日
北米2022/9/2
欧州2022/9/2
ブラジル2022/9/2
販売価格
7,920円
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/1
1,990円
ハード
Nintendo Switch
ジャンル
アクションRPG
シリーズ
開発元
発売元
スパイクチュンソフト
国内売上数
14,605
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
1,990 円
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