PlayStation

カルネージハート

更新日 2024/10/13
カルネージハート
『カルネージハート』シリーズはアートディンク制作のシミュレーションゲーム。
これまでに6作品が発売されており、基本システムは共通しているがストーリーの繋がりは薄い。
プレイヤーは自律動作するロボット兵器OKEを「ハードウェア」と「ソフトウェア」の両方から設計できる。
機体は様々なパーツを組み合わせて設計し、戦術に応じたロジックプログラムを作成する。
プログラミングには専門知識は不要で、フローチャート形式で行動を設定する。
設計した機体は友人と共有したり、インターネットで対戦が可能。
シリーズには二脚型、四足型、ホバー型、車両型、飛行型のロボットが存在。
1995年に第1作が発売され、ターン制の戦闘シミュレーションゲームとして展開された。
各作品には特色があり、グラフィックやプログラミングの改善が施されている。
シリーズのディレクター飯塚正樹は、プログラミングを楽しむ人口の少なさが売上に影響したと振り返っている。
2010年には新しい要素を持つμ型OKEがIntroducedされた。
2011年にブラウザ版がリリースされ、基本プレイは無料だったが2012年にサービス終了。
コミュニティでの機体デザインの共有や大会もシリーズの魅力の一つ。
シリーズは教育的な要素も持ち、自律型ロボットをプログラムする楽しさがある。
各作品間での改善点が多く、特に初心者向けのサポートが充実している作品も存在。
OKEのデザインは横山宏が担当し、新型OKEのデザインは松本秀幸が手掛けた。
シリーズの一環で、通信対戦やムービー編集機能も導入されている。
ゲームの性質上、戦略的な思考を促される設計が求められている。
プログラムの試験機能があり、即時でテストが可能。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
500
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
500
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル