ニンテンドーゲームキューブ

極・麻雀DXII ~The 4th MONDO21Cup~

更新日 2026/08/09
極・麻雀DXII ~The 4th MONDO21Cup~
基本情報
タイトル:極 麻雀DX II The 4th MONDO21Cup Competition
対応機種:ニンテンドーゲームキューブ
発売元:アテナ
発売日:2002年8月9日
ジャンル:麻雀ゲーム
麻雀番組「MONDO21 麻雀デラックス」の大会を題材にした「極」シリーズ作品
ゲーム内容
実在するプロ雀士を相手に本格的な麻雀対局を楽しめる
「MONDO21杯 第4回大会」をモチーフに、番組の雰囲気をゲーム上で再現している
メインとなるトーナメント形式の対局に加え、自由に麻雀を打てるフリー対局を収録している
プロ雀士の立ち絵や演出を交えながら対局が進行する
システム・攻略要素
コンピュータが操作するプロ雀士を相手に1人で麻雀を楽しむ構成
対局画面は3Dの雀卓を採用し、牌を大きく鮮明に表示している
思考ルーチンについては、不自然なイカサマを感じにくく普通に対局を楽しめるという評価がある
一方で翻数の扱いについて違和感を指摘する意見もある
麻雀のルール説明が十分ではなく、初心者には分かりにくいという意見がある
操作性についても扱いにくさを指摘するレビューがある
音楽・サウンド・声優
対局中にはプロ雀士による掛け声などの音声演出が用意されている
音声については、声がこもって聞こえるなど品質面を不満視する意見がある
評価
映像は綺麗で、牌が鮮明かつ見やすい点が高く評価されている
3Dで表現された雀卓も見栄えの良さにつながっている
実在のプロ雀士を相手に対局できることは、MONDO21の麻雀番組ファンにとって大きな魅力となっている
麻雀そのものは楽しめるという肯定的な意見がある一方、登場するプロ雀士の人数が少ないという不満もある
女性雀士が少ないことや、対戦相手の顔ぶれに物足りなさを感じるという意見がある
フリー対局とトーナメントが中心で、ゲームモードの種類が少ないという指摘がある
サバイバルや昇段試験など、より多彩な遊び方を求める意見も見られる
総評
実在のプロ雀士と「MONDO21杯」の雰囲気を取り入れ、3D雀卓と見やすい牌表示で本格対局を楽しめる麻雀ゲーム
麻雀部分や映像面は評価される一方、モード数や登場雀士、操作性やルール説明などに物足りなさを感じる意見もある作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/1
2,880
ハード
ニンテンドーゲームキューブ
ジャンル
テーブル
シリーズ
プロ麻雀 極シリーズ
開発元
発売元
アテナ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
2,880
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル