
NINTENDO64 国内ゲーム売上ランキング
- 対象ハード
- NINTENDO64
- 対象タイトル
- 64件
- 集計更新日
- 2026年7月21日
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50位
ミッキーのレーシングチャレンジUSA振動パック対応
ジャンル: キャラクター系カートレーシングゲーム
プレイ人数: 最大4人対戦可能
ストーリー: ミニーの愛犬プルートがさらわれ、ミッキーたちがアメリカ全土を舞台に救出レースを展開
登場キャラ: ミッキー、ミニー、ドナルド、デイジー、グーフィー、ルーイ、ヒューイ(隠しキャラ)など
ヒューイの出現条件:
日本版: タイムトライアルでゴールドコイン1個獲得
北米版: GBC版との連動(64GBパック必要)
コース舞台: サンフランシスコ、フィラデルフィア、シカゴ、テキサス、コロラド、ニューオリンズなど全米が舞台
トレーニングモード: 特定のアクション(卵20回踏む)で隠しコース「ニューオリンズ」が解放
ゲームモード: グランプリ(アマチュア~プロ~ミラー)、バトルモード、タイムトライアルなど
難易度: 高め、特にミラーモードが鬼門
チート機能: 無制限リトライなど、レア社らしい救済機能あり
BGM: 各コースごとに専用BGM、評価が高く「神曲」とされる
操作感: 一部レビューで「マリオカートに似ている」と言及あり
ゲーム性: DKRに近く、単なるレースに留まらないストーリー&収集要素がある
隠し要素: 隠しキャラ、隠しコース、隠しイベントなど多数
グラフィック: N64として標準的、キャラのコミカルな表現が光る
ボイス演出: ディズニーキャラクターのボイスが豊富
評価: Amazonレビュー平均3.7/5(13件)
比較対象: マリオカート64、ディディーコングレーシング(DKR)
発売当時のCM: 視認例ありだが、認知度は限定的
日本独自仕様: GBC版との連動が不可能、北米版とは仕様差あり
レア社要素: 高難易度、ストーリー重視、BGMの完成度が高い
購入体験談: 2013年に中古100円で購入し、予想以上の完成度に驚いたという声も
プレイ継続: ミラーモードやヒューイ解放を目指して今も挑戦中という熱心なファンも存在
思い出のコース:
お気に入り:テキサス(BGMが特に人気)
トラウマ:オレゴン(最後の橋が難所)、コロラド(再試行必須)
総評: 「マリカと似ているが中身は完全に別物」「ディズニーファン&レア社ファン必携」発売日:2001年1月21日 / 任天堂78,776本 -
51位
64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド概要
バンダイのNINTENDO64参入第1弾ソフトであり、たまごっちは64で唯一のソフト。
遊び方はすごろく形式で、自分のターンになったらサイコロを振り、マップを進む。病気になるとサイコロの目が制限される。
ゲームの目的は、自分のたまごっちを進化させて優勝すること。進化はベビっち期→こどもっち期→アダルトっちの順に進行し、アダルトっちのときに変身パワーを満タンにすることで優勝となる。
プレイヤーは4人が参加し、足りない分はコンピューターが操作する。
サイコロを振って進んだり、カードを使用したりする際に自分のたまごっちの『お世話』ができる。病気になった場合は治療する必要がある。発売日:1997年12月19日 / バンダイ73,384本 -
52位
ワンダープロジェクトJ2 コルロの森のジョゼット概要
『ワンダープロジェクトJ 機械の少年ピーノ』と併せて「ワンダープロジェクトJシリーズ」と呼ばれる。
2010年4月12日にiモード(携帯アプリ)で配信された。
携帯アプリ版にはオリジナルの会話シーンが追加されている。
キャラクターデザインは、ジブリなどで活躍するアニメーターの山下明彦が担当している。
プレイヤーはバードを操作し、ジョゼットに道具を提示し、行動を見て育成していく。道具の使い方を覚えてイベントをクリアするタイプではない。
ジョゼットのステータスや性格回路の閾値は内部パラメーターであり、数値として確認することはできない。これはコミュニケーションアドベンチャーゲームとしての新たなジャンル追求からきている。
ゲーム中にはやり込み要素があり、自由度が高い。
映画館に行ったり、バイトをしたり、勉強したりすることができる。
各イベントやアイテムの発見によって実積率が増加し、能力の獲得が可能。
世界初の「人工人格」を搭載し、ジョゼットは自ら思考してプレイヤーに話しかけることも可能。発売日:1996年11月22日 / エニックス70,000本 -
53位
ファミスタ64ナムコにとっては初めてのNINTENDO64タイトル
概要
ファミスタシリーズは1986年の第1作目以来、12年連続で任天堂製家庭用据置型ゲーム機に新作が発売されてきた。
本作はナムコが日本国内で発売した唯一のN64用ソフトであり、2003年の『ファミリースタジアム2003』までの間、約6年間新作が出なかった。
選手名や球団名は実在のものであり、球場は架空のもの。ナムコスターズやアメリカンズなどの架空球団も含まれる。
投打画面の選手はポリゴンで描写され、打撃と投球のモーションはモーションキャプチャで作られた。
試合中には野次が飛び、6種類の方言の野次が用意されている。関東圏の球場では標準語とコギャル語の野次が聞ける。
オーダー時の各選手にはコメントが搭載されている。
試合終了後の結果報告は架空のスポーツ新聞「ナムコスポーツ」で、ウェブページ形式で見られる。特定の箇所を押すと「隠しページ」が現れる。
データセーブにはコントローラーパックが必須で、使用ページ数は123。未使用のコントローラーパックを用意するか、データを消去して空き容量を確保する必要がある。発売日:1997年11月28日 / ナムコ43,881本 -
54位
新世紀エヴァンゲリオン概要
ストーリーモードでは原作のストーリーを再現した様々なミッションが展開される。
ゲーム内の一部残虐的表現がカットされ、劇場版のラストに相当するエンディングも変更されている。
各ミッションは原作エピソードを元にしており、プレイヤーはエヴァンゲリオンを操り使徒との戦闘を行う。
操作は2D風アクションや照準合わせ、コマンド入力など、多彩なものが用意されている。
ミッションごとに難易度が設定され、最終ステージはハードモードでのみプレイ可能。
ゲーム内では原作に登場する使徒との戦闘や、劇場版の要素も取り入れられている。発売日:1999年6月25日 / バンダイ38,499本 -
55位
罪と罰 ~地球の継承者~人類と人工生命体との戦いを描いたアクションシューティング
概要
『罪と罰 〜地球の継承者〜』は任天堂が2000年11月21日にNINTENDO64用に発売したシューティングゲーム。
特徴的な画面奥方向へのスクロールで、自動的にカメラアングルが切り替わる。
英語のフルボイスでの喋りが特徴で、WiiのバーチャルコンソールやWii Uのバーチャルコンソール、Nintendo Switch Onlineでリリースされた。
キャッチコピーは「コレハ ジンルイ ガ オカシタ 罪ヘノ 罰 ナノダロウカ?」。
ゲームシステムは3Dスティックでの照準移動とZトリガーでの射撃、十字キーまたはCボタンでの移動、L/Rボタンでのジャンプといった操作。
攻撃は射撃と近接攻撃で、オートモードとマニュアル操作の切り替えが可能。
ストーリーは近未来の地球で、人工生物の暴走と人類の戦いを描く。
続編の『罪と罰 〜宇宙の後継者〜』が2009年にWiiで発売された。
メディア展開や高い評価を受けながらも、売上面では苦戦した。
主人公や敵の動きに対して高いアクション性と反応性を持ち、シューティングファンから支持された。発売日:2000年11月21日 / 任天堂37,918本 -
56位
ボンバーマンヒーロー ミリアン王女を救え!概要
ゲームの音楽は竹間淳が手掛け、キャラクターデザインは水野祥司と佐藤梢が担当した。
本作は3Dアクション・アトラクション要素が強化され、最初から爆弾を直接投げられる。
ボンバーマンはジャンプも可能で、特殊ステージでは異なる操作体系を持った形態に変化する。
ステージクリアは目的地に到着、特定の物を破壊、または特定の敵を倒すことで行われる。
各コースでは得点が加算され、ボスステージでは時間と共に減少する方式で得点が処理される。
2011年にWiiのバーチャルコンソールで配信され、日本国内のサードパーティ製NINTENDO64ソフトの唯一の配信となった。
ゲームの原型は「ウルトラ原人」のNINTENDO64版として制作されていたが、ボンバーマンに企画が変更された経緯がある。発売日:1998年4月30日 / ハドソン34,104本 -
57位
糸井重里のバス釣りNo.1 決定版!概要
『糸井重里のバス釣りNo.1』は1997年に任天堂からスーパーファミコン用に発売された釣りゲーム。
監修は釣り好きのコピーライターである糸井重里が務め、架空の湖でバスフィッシングを楽しむシミュレーションゲームとなっている。
開発はハル研究所が行い、プロデューサーや音楽担当には岩田聡や大和聡らが携わった。
2000年にはNINTENDO64向けのリメイク版である『糸井重里のバス釣りNo.1 決定版!』が発売された。
ゲームでは時間経過や天候、季節変化などの要素があり、トーナメントで実績を積みながら釣果を挙げていく。
会員カードのランクアップ制度があり、特定の条件を満たすとV.I.Pカードが手に入り、新たな湖での釣りが可能となる。
サテラビュー対応で、衛星放送でバス釣り大会が開催された。発売日:2000年3月31日 / 任天堂33,530本 -
58位
ぷよぷよSUN64■ ゲーム内容・特徴
シリーズ3作目「ぷよぷよSUN」の64移植版
64版はアナログスティック非対応、十字キー操作
セリフはテキストのみ(ボイスなし)
新要素「太陽ぷよ」を導入(ON/OFF可能)
太陽ぷよを巻き込むことで大量のおじゃまぷよを送ることが可能
設定項目が多く、細かく調整可能(難易度、演出など)
連鎖時にはキャラのカットイン演出あり
ノーマルモードやとことんぷよぷよモードあり
最大16人参加可能なトーナメントモードも実装
CPUが非常に強いため、難易度設定に注意が必要
処理落ちあり(大量ぷよ落下時など)だが、ゲーム進行に支障は少なめ
キャラクターが小さくかわいくアニメーションする演出も健在
■ 評価・感想(レビュー要約)
太陽ぷよシステムは賛否両論(派手で爽快だがバランスを壊すという意見も)
太陽ぷよが苦手な人もOFF設定で安心してプレイ可能
キャラ選択や漫才デモはあるが、ボイスなしでやや物足りない
他機種(特にPS版)と比べ、ロードが無いことが最大の強み
処理速度が速く、ぷよの落下がスムーズでテンポが良い
一部では「ぷよぷよの完成形」と評されることもある
PS版はロード時間が不評のため、64版が最も快適と感じる人も
落ち物パズルの中でも高評価(シリーズ内でも上位の人気)
遊びやすさ・設定の細かさ・テンポの良さで初心者にもおすすめ
ただし64独自のハード制約(音声演出など)で劣る点もある
現在でも対戦用や思い出ソフトとして手放せない名作との声多数発売日:1997年10月31日 / コンパイル31,037本 -
59位
ゴールデンアイ 007概要
イギリスのレアが開発し、映画『ゴールデンアイ』を原作としている。
プレイヤーはジェームズ・ボンドとしてミッションを遂行し、映画のストーリーを大まかに再現。
アクション重視のゲーム性と隠密行動などのスパイ要素を組み合わせた。
後のFPSに映画的演出を取り入れる先駆けとなった。
現実世界に基づいた設定が当時は新鮮だった。
4人までの画面分割マルチプレイが好評。
1997年から2004年まで販売され、総出荷数は8,090,000本。
N64向けソフトでは『スーパーマリオ64』『マリオカート64』に次ぐ売上。
アメリカでは最も売れたN64ソフト。
映画『ゴールデンアイ』の宣伝に大きな役割を果たし、若年層の取り込みに成功。発売日:1997年8月23日 / 任天堂29,785本 -
60位
ドラえもん のび太と3つの精霊石■ストーリー
環境破壊により復活した魔王が妖精界を支配。
妖精の姫「コロナ」がドラえもんたちに助けを求め、
3つの精霊石を集めて魔王を倒すことが目的となる。
■登場キャラクターと特徴
ドラえもん:空気砲を使うバランス型キャラ
のび太:射撃が得意で、衝撃波ピストルを使用
しずか:ジャンプ力が高いが攻撃力は控えめ
スネ夫:足が速く、チャンピオングローブで高火力攻撃
ジャイアン:耐久力が高く安定感がある
コロナ:妖精界の姫で、クリア後に使用可能
■ゲームの流れ
ステージ選択マップで冒険を進める(マリオ64風の構成)
各ワールドで精霊石の欠片を収集
秘密道具を入手することで探索範囲が拡張
最終的に魔王を倒してクリア
■探索要素
各ステージにドラえもんの秘密道具が配置
一部エリアは特定の道具がないと進行不可
収集要素として全回収による特典あり
■戦闘システム
敵は踏みつけまたは武器で撃破
一部の敵は武器でのみ対応可能
ボス戦ではキャラごとの特徴を活かす場面もある
■キャラごとの個性
ジャンプ力・素早さ・耐久力など差別化がある。
一方で、プレイスタイルによっては特定キャラが扱いやすく感じられる場面もある。
■秘密道具
タケコプター、通り抜けフープ、もしもボックスなど多数登場。
進行必須のものとコレクション要素が混在している。
■水中エリア
エラチューブにより水中でもライフ減少なし
浮上操作にやや慣れが必要
■レース要素(魚雷三兄弟戦)
水中バギーによるレースバトル
操作に癖があり、難しく感じる場面もある
■カメラワーク
視点操作の自由度はやや限定的
場面によっては視界が見づらくなることがある
※当時の3Dゲーム全体に見られる仕様でもある
■グラフィック
64初期作品らしい簡素な造形。
一方で色彩は明るく、視認性は良好。
■BGM
作品によって印象が分かれるが、
穏やかな楽曲が多く、雰囲気重視の構成となっている。
■操作性
動きはやや重めに感じる場合がある
一部で当たり判定に違和感を感じる場面も
■難易度
「易しい」「普通」の2段階
一部ミニゲーム(レースなど)は難しく感じることもある
■ボス戦
各エリアにボスが配置
鍵を入手しながら進行
■ストーリー評価
環境問題をテーマにしたシンプルな構成。
映画作品のようなドラマ性と、ドラえもんらしい世界観が特徴。
■ボリューム
クリアまで約10~15時間。
やり込み要素は主に収集系。
■声優
大山のぶ代版キャストを起用。
原作ファンには馴染み深い構成。
■評価が分かれる点
良い点
キャラごとの個性
秘密道具を使った探索
ステージ探索の自由度
気になる点
操作性やカメラの癖
一部バランス面
ミニゲームの難易度
■総合評価
ドラえもんの世界観と探索要素を楽しめる作品。
一方で、操作感やカメラなどは当時の3Dゲームらしいクセがあり、
プレイ感には好みが分かれる部分もある。
■価格目安
中古市場では価格差があるため、状態や付加価値を見て判断したい。
■おすすめできる人
ドラえもん作品が好きな人
64時代のゲームに興味がある人
■おすすめできない人
快適な操作性を重視する人
3D酔いしやすい人
■結論
ドラえもんらしい世界観と探索要素が魅力の一作。
操作性やカメラに独特のクセはあるものの、
当時の3Dアクションとして楽しめる要素も多く、評価が分かれる作品といえる。発売日:1997年3月21日 / エポック社18,359本 -
61位
実況ワールドサッカー3概要
スーパーファミコンから続くシリーズの続編。
モーションキャプチャー技術で選手の動きをリアルに再現。
3Dポリゴン採用でグラフィックが向上。
選手作成機能でオリジナル選手を作成可能。
自分だけのドリームチームを編成できる。
シングルプレイと友達と対戦できるマルチプレイヤーモードがある。
戦略やフォーメーションを考えて試合を進める。
リアルなサッカー体験が可能。
カスタマイズ性が高い。発売日:1997年9月18日 / コナミ17,498本 -
62位
マルチレーシングチャンピオンシップ基本情報
タイトルは「マルチレーシングチャンピオンシップ」。
対応機種はニンテンドウ64。
1997年7月18日にイマジニアから発売されたレースゲーム。
開発は「首都高バトル」シリーズで知られる元気が担当している。
1人プレイと2人対戦に対応している。
ゲーム内容
舗装路と悪路が混在するコースを走り、上位入賞を目指す。
コース途中には複数の分岐があり、走行するルートを選択できる。
遠回りだが速度を出しやすい舗装路と、近道だが滑りやすい悪路を使い分ける。
収録コースはシーサイド、マウンテン、ダウンタウンの3種類。
登場車両は隠しマシンを含めて全10台で、すべてオリジナル車種。
システム・攻略要素
車両ごとに舗装路や悪路への適性が異なる。
サスペンション、タイヤ、グリップ、最高速度などをセッティングできる。
使用車両の性能に合わせて分岐ルートを選ぶことが攻略の要点となる。
レース中には天候や昼夜が変化し、路面状況や視界に影響する。
チャンピオンシップで3ステージすべてに勝利すると隠しマシンとの対戦へ進める。
般若とのマッチレースに全勝すると、般若を使用できるようになる。
般若を解放後、DEUSとのマッチレースに全勝するとDEUSが使用可能になる。
特定条件をすべて満たすと、各コースのミラー版が解禁される。
ダウンタウンには柵の切れ目から進めるショートカットが存在する。
隠しマシンをコマンドで解放する裏技も用意されている。
評価
軽快な操作性とマシンセッティングの自由度が評価されている。
自分で調整した車を走らせる楽しさが大きな魅力とされる。
分岐路や路面適性によって、単純な速さだけではない戦略性がある。
天候や昼夜の変化もレースの雰囲気と変化を生み出している。
一方で基本コースが3種類しかなく、ボリューム不足を指摘されている。
全体的な完成度は平均以上だが、強い個性には欠けるという意見もある。
総評
路面適性、分岐ルート、車両セッティングを組み合わせたラリーレースゲーム。
コース数は少ないが、操作性と戦略性に優れ、隠し要素も楽しめる堅実な作品である。発売日:1997年7月18日 / イマジニア15,818本 -
63位
チョロQ64概要
チョロQシリーズ初の任天堂ゲーム機用ソフト。
1-4人用で、ストーリーモードは2人までプレイ可能。
コントローラパック対応で、パーツの記録が必要。
「パーツこうかん」システムが特徴。
パーツショップやゲーム内通貨が存在しない。
1-3位にゴールすると、4-6位の敵車からパーツを奪える。
3位以内に入らないとマシンの強化ができない。
クラスごとに装備できるパーツの上限が設定されている。
高いクラスほど豪華なパーツが手に入る。
コースエディット機能で自分でコースを作成可能。
続編『チョロQ64 2 ハチャメチャグランプリレース』が1999年に発売。
強化やカスタマイズが重要なゲームシステム。発売日:1998年7月17日 / タカラ10,060本