
ニンテンドー3DS 国内ゲーム売上ランキング
- 対象ハード
- ニンテンドー3DS
- 対象タイトル
- 206件
- 集計更新日
- 2026年7月21日
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178位
メトロイドプライム フェデレーションフォース『メトロイドプライム フェデレーションフォース』は2016年8月25日に発売されたニンテンドー3DS用ゲーム。
開発はNext Level Gamesが担当、2009年から開発が始まった。
ゲームは『メトロイドプライムシリーズ』の新作で、オンラインマルチプレイを目指している。
ストーリーは『銀河連邦』と『スペースパイレーツ』の戦いが中心で、主人公サムス・アランは登場しない。
プレイヤーキャラクターは銀河連邦兵士で、バトルアーマー『メック』を使用。
ゲーム内には全22ミッションがあり、オフライン・オンライン両方のマルチプレイに対応。
特徴的なカスタマイズ要素として、メックの強化や武器の選択が可能。
様々な武器(アームキャノン、ミサイル、特殊効果付きのショットなど)を使用できる。
ゲームモードにはチュートリアル的な『ブラストボール』が含まれ、初心者向け。
銀河連邦軍の指揮官アレックスやサムス・アランがゲーム内キャラクターとして登場。
三つの惑星(エクセルシオン、バイオン、タルバニア)が舞台でそれぞれ異なる環境が設定されている。
シングルプレイ向けの『ローンウルフチップ』があり、ミッション攻略の難易度を調整可能。
銀河連邦とスペースパイレーツのストーリーが連動するように構成されている。
メックの基本性能や能力はチップで強化可能。
プレイヤーは協力して惑星を探索・攻略することが求められる。
各惑星に異なる環境と敵が存在し、それぞれのストーリーが含まれる。
バミューダ系の星系が舞台で、各惑星には独自の秘密が隠されている。発売日:2016年8月25日 / 任天堂4,286本 -
178位
メトロイドプライム ブラストボール本編「メトロイドプライム フェデレーションフォース」収録のミニゲーム
ゲーム内容
競技は銀河連邦軍の訓練プログラムの一環
3対3で巨大なボールをビームで撃ち合い、相手ゴールに入れて得点
先に3点先取、または制限時間(5分)内で多く得点したチームが勝利
ゴールが決まるとゴール幅が狭まり、難易度上昇
同点時は1分間の延長戦(ゴール全開放)、それでも決着しない場合は引き分け
操作はメックを使用(ビーム射撃、ロックオン、サイドステップ可、ホバージャンプ不可)
エネルギー99固定、被弾やボール接触で減少、0になるとダウンし一定時間後復活
ビームはゲージ制で撃ちすぎると一時的に使用不可、時間で回復
チャージビームは近距離のボールを引き寄せる効果あり
通常ボール+特殊ボール2種(ライトボール=軽く弾性大、マグマボール=重く溶岩ダメージあり)
アイテム取得で一時的な能力強化(アドレナリン、シールド、イジェクト、ランダム)
特殊メックペイント装備時は固有アイテム(例:サムス=ミサイル、ゼロスーツ=スロービーム)
体験版と仕様
2016年7月22日に体験版として先行配信
製品版と同一仕様で、ローカル・オンライン・ダウンロードプレイ対応
体験版同士、または製品版との通信対戦可能
本編序盤の「入隊テスト」も収録、基本操作の事前習得が可能
体験版のセーブデータは製品版に引き継ぎ可能(戦績やメックペイント継承、入隊テスト免除など)
2023年3月28日のニンテンドーeショップサービス終了に伴い現在は入手不可
特徴
ローカル通信・ダウンロードプレイではソフト1本で最大6人プレイ可能
チャレンジモード(1人用)ではAIチームとの連戦、難易度5段階
戦績記録(ゴール数、アシスト数、ブロック数)が保存されやり込み要素あり発売日:2016年7月22日 / 任天堂4,286本 -
179位
パックマンパーティ 3DAmazon評価:★3.5(レビュー数:8件)
ゲーム概要
2010年Wii版「パックマンパーティ」の移植作
パックマンの誕生パーティが舞台
ボードゲーム+ミニゲーム形式のパーティゲーム
年齢・世代・国籍を問わず誰でも楽しめる構成
3つのフィールド(平原・オバケの街など)を冒険
ボード上でクッキーを集めて勝利を目指す
システム・ゲーム内容
サイコロ・ダーツで移動するボードゲームパート
各マスでミニゲームが発生(全員参加型)
50種以上のミニゲームを収録
パワークッキーで逆転が可能(使いどころが戦略)
待ち時間がない設計でテンポよく遊べる
「一発逆転」の仕掛けあり、終盤まで勝敗が読めない
パーティープレイ中心のカジュアル設計
操作・演出
タッチ操作中心のミニゲームが多い
アーケードモードの画面が小さいと感じる人も
ボード上の視点が横で見づらいという評価あり
マス移動やイベント演出がやや遅くテンポに難あり
マルチプレイ関連
ダウンロードプレイはミニゲームのみ対応
メインのボードゲーム部分はローカル1人用
ユーザー評価・感想(レビュー抜粋)
子どもに好評、操作が簡単でわかりやすい(★5)
ミニゲームの内容が単調・つまらないという声あり
プレイテンポが遅く、画面切り替えにも不満の声
全体的に「価格に対して内容が薄い」という指摘多数発売日:2012年3月22日 / バンダイナムコエンターテインメント4,245本 -
180位
フィッシング3Dゲーム名: Fishing 3D(フィッシング3D)
発売日: 2012年2月2日
発売元: ディースリー・パブリッシャー
プラットフォーム: ニンテンドー3DS
ジャンル: バスフィッシング(スポーツ)ゲーム
初回予定発売日: 2011年6月9日(延期)
海外タイトル: Angler’s Club: Ultimate Bass Fishing 3D
海外発売日: 2011年9月30日
特徴: 3DSによる3D立体視で本格的なフィッシング体験
舞台: 巨大な湖「レイク・サンライズ」
エリア数: 5つのエリアに分かれている発売日:2012年2月2日 / ディースリー・パブリッシャー3,020本 -
181位
Go!プリンセスプリキュア シュガー王国と6人のプリンセス!レビュー評価:★3.7(全32件)
■ ゲーム概要・特徴
3マッチ形式の落ちものパズルゲーム
ストーリーモードで100ステージ以上の大ボリューム
シュガー王国を舞台にオリジナルキャラやプリキュアたちと冒険
シールを集めて「デコ」遊びが可能(約200種)
シールを貼ってプリキュアを強化する要素あり
なりきり変身や技の演出あり(スキップ可能)
アニメキャラのボイス入り、ひらがな中心で低年齢でも読める
フルボイスではないが、汎用セリフや音声演出あり
全操作はタッチペンで完結、幼児でも遊びやすい設計
オートセーブ機能搭載、途中から再開も簡単
課金要素なし、買い切りタイプで安心
遊びすぎ防止のタイマー機能あり(保護者配慮)
■ 良い評価・好評点
操作が簡単で幼児〜小学生低学年に適している
変身や技演出など、アニメファン向けの演出がしっかりある
キャラ性能差はあるがバランスは比較的良好
キュアスカーレットなど追加戦士もしっかり登場
絵柄や演出がかわいく、女児に非常に好評
シール要素は長く遊べる工夫として高評価
子どもと一緒に親も楽しめる、というレビューあり
■ 悪い評価・指摘点
オープニングムービーやアニメOP曲が非収録で物足りない
難易度は非常に低く、大人には物足りない
変身・必殺技演出のテンポが悪く、テンポを崩すという意見
セーブ表示のタイミングが不自然で煩わしい
全体的に「プリキュア愛」が感じられず粗が目立つとの指摘も発売日:2015年7月30日 / バンダイナムコエンターテインメント2,503本 -
182位
金色のコルダ3 フルボイスspecialジャンル:女性向け恋愛 育成シミュレーション
イラスト:呉由姫
PSP版をベースにした移植 強化版
ゲーム内容
主人公は音楽科に通う学生
コンクール優勝を目指す学園音楽ストーリー
複数の男性キャラクターとの恋愛要素
キャラクター数が非常に多い
室内楽やクラシックを題材にした世界観
ルート分岐型ストーリー構成
システム 攻略要素
フルボイス仕様
大会モードでリズムゲーム要素あり
キャラクターソング30曲以上追加
下画面でメニュー操作可能
タッチペン操作対応
ロード時間は短めで快適
育成パラメータ管理が重要
好感度調整でエンディング分岐
音楽 サウンド 声優
クラシック楽曲を多数収録
ボーカル入り楽曲を大会モードで使用可能
豪華声優陣によるフルボイス演出
オープニングは歌入り仕様
一部キャラソンは短めの収録
評価
フルボイスと音楽面の完成度は高評価
音楽好きには特に好評
キャラクター数の多さは賛否あり
恋愛の糖度はやや控えめとの意見も
3DS移植としては安定した完成度
初心者にも遊びやすい設計
総評
音楽と恋愛を融合させたシリーズ代表作
3DSで手軽に楽しめる決定版移植
音楽ゲーム要素と乙女ゲームの両立が魅力
キャラ重視派にも音楽重視派にも対応
シリーズ未経験者の入門にも適した一本発売日:2015年2月26日 / コーエーテクモ1,833本