
Wii 国内ゲーム売上ランキング
- 対象ハード
- Wii
- 対象タイトル
- 210件
- 集計更新日
- 2026年7月21日
-
142位
上海ゲーム概要
国民的パズルゲーム『上海』のWii版
麻雀牌をペアで消していき、すべて消せばクリア
消せる牌は左右のどちらかが空いており、上に牌が乗っていないもの
消す順番を間違えると手詰まりになりゲームオーバー
シンプルながら戦略性が求められる
ゲームの特徴
Wiiリモコンを横持ちにすると従来のボタン操作が可能
クラシックコントローラ対応で、腕の疲れを軽減できる
ステージクリア型のノーマルゲームモードを搭載
クリアするほど難易度が上昇
ゲームモード
ノーマルゲーム ステージを順番にクリアしていく
タイムチャレンジモード クリアタイムを競う
スコアチャレンジモード 時間とともに増える牌を消し続ける
対戦モード 最大4人での対戦が可能
団体戦モード チームで協力・対戦できる
スキルで勝負モード 邪魔をするスキルを駆使する特殊対戦
対戦要素
ノーマル上海の対戦モードを搭載
4人同時対戦が可能
チーム戦(団体戦)に対応
対戦モードでは相手の邪魔をするスキルが使用可能
操作方法
Wiiリモコンを横持ちでプレイ可能
ボタン操作(十字ボタン+A・Bボタン)で選択・決定
クラシックコントローラ対応で長時間のプレイに適応
評価・レビュー
総合評価: 星3.2(Amazonレビュー13件)
星5つ: 15%
星4つ: 16%
星3つ: 54%
星2つ: 0%
星1つ: 14%
「暇つぶし以上にハマる」
「Wiiリモコンで長時間プレイすると疲れる」
「クラシックコントローラ推奨」
「選べるBGMが微妙」
「効果音が耳障り」
「従来の上海シリーズと比べると満足度が低い」
「新作の上海が出ることを期待」
総評
シンプルなルールながら奥深いパズルゲーム
クラシックコントローラの使用が快適なプレイの鍵
対戦要素が充実しており、4人でのプレイが楽しめる
BGMや効果音の好みが分かれる
Wiiリモコンの操作性に難があるため、長時間のプレイには不向き
結論: 『上海』の基本的な楽しさはそのままに、Wiiならではの操作性を活かした作品。ただし、クラシックコントローラ推奨で長時間プレイ時の疲れに注意。発売日:2007年12月13日 / サクセス2,000本 -
142位
ラビッツ・パーティー リターンズ特徴: 前作『ラビッツ・パーティー』の続編
ゲーム内容: 60種類のミニゲームを収録
操作: Wiiリモコンとヌンチャクを使用
キャラクター: コミカルで暴れ回るラビッツたちが登場
カスタマイズ: 100以上のアイテムでラビッツの着せ替えが可能
モード: ツアーモード、シューティングゲーム、隠しゲームあり
新要素: すべてのゲームが最初からマルチプレイ可能
パーティー向け: 家族や友人と盛り上がる内容
暴力表現: コミカルながらも殴る、叩くといった表現が含まれる
ユーモア: シュールで下品な笑いが特徴
評価: 4.4/5(Amazonレビュー11件)
好評ポイント: すぐにマルチプレイが楽しめる、パーティーゲームとして優秀
不満点: 前作にあったオマケムービーが削除、小さいキャラが見づらい場面あり
操作性: 子供向けに簡単だが、一部のゲームはヌンチャクが必要
デザイン: ラビッツの表情や動きが豊富に追加
前作との違い: 個人向けだった前作に比べ、パーティー要素が強化
ターゲット: 大人よりも子供向け、ただしCERO B指定のため低年齢層は注意
リプレイ性: 簡単なゲームが多く、飽きが早いとの意見もあり
グラフィック: ポリゴンの粗さが気になるとの指摘あり
BGM: ダンスゲームの曲が長くなり、ノリがいまいちという意見も
ロード時間: 比較的短く快適なプレイが可能
比較: 前作ファンには賛否が分かれるが、パーティーゲームとしての完成度は高い
おすすめ: 家族や友人とワイワイ楽しみたい人向け発売日:2007年12月6日 / ユービーアイソフト(Ubisoft)2,000本 -
142位
ドラゴンブレイドジャンル: 3Dソードアクション・アドベンチャーゲーム。
発売日: 2007年11月22日、D3パブリッシャーより発売。
ストーリー: 伝説の剣「ファイアーブレイド」を操る主人公ダルが、邪悪なドラゴンを倒す物語。
ゲームシステム: Wiiリモコンとヌンチャクを使用し、剣を振って攻撃。
フォームチェンジ: ブレイドフォーム(基本形)とドラゴンフォーム(強化形)があり、状況に応じて切り替える。
ステージ構成: 5エリア全21ステージ。ボスを倒すと新たな能力が解放される。
アイテム要素: 炎力(ドラゴンフォームのエネルギー)や体力回復チップ、スケイル(防御力強化)などを収集。
リモコン操作: 縦切り・横切り・突きを使い分けるが、認識精度が低いとの評価。
カメラワークの問題: 柱や壁の影に隠れ、敵が見えないまま攻撃されることがある。
無敵時間なし: ダメージ後に無敵時間がないため、多数の敵にハメられることが多い。
ロックオンの問題: 敵との距離が開くとロックオンが勝手に解除される仕様。
難易度: バランスが悪く、雑魚敵の攻撃が異様に厳しいと指摘される。
爽快感の欠如: 大ボス戦は楽しいが、通常戦闘はストレス要素が多い。
世界観: 王道ファンタジー風だが、設定が練り込まれていないとの評価。
グラフィック: PS2初期レベルとされ、Wiiの性能を活かしきれていない。
ストーリー展開: 主人公の婚約者が序盤で殺されるなど、意外に重い展開。
敵の設定: 一部の雑魚敵は「昔人間だったが洗脳されモンスター化した」という不気味な設定。
ボス戦の評価: コアを破壊するシステムが面白いと評価される。
ゲームの流れ: 「敵を倒す → 進む → ボス戦」の繰り返しで単調。
リモコン操作の問題点: 他のゲームでも同じような操作があり、新鮮味に欠ける。
爽快アクションを期待すると失望する: 無双系のような派手な戦闘ではなく、ガードの重要性が高い。
リモコン操作の反応が鈍い: 縦切り・横切りの判定が甘く、ストレスを感じることが多い。
クラシックコントローラー対応なし: Wiiリモコン操作に特化しているが、従来のコントローラーでプレイできたほうが良かったという意見も。
敵のバリエーション不足: 敵の種類が少なく、戦闘が単調になりがち。
やりこみ要素: 収集要素はあるが、ゲームバランスの悪さでやりこみにくい。
Wiiの特性を活かしきれていない: リモコンを活用した操作が売りだが、精度の低さが問題になっている。
ボリューム不足: ステージ数が少なく、ゲーム全体のボリュームが物足りないとの意見も。
売上: 初週売上は計測不能で、最終的に約2,000本と不振に終わった。
総評: 「凡作」。良い点もあるが、全体的にバランスが悪く、特筆すべき魅力に欠ける。
Wii市場の問題を象徴する作品: 任天堂以外のWiiソフトの課題がよくわかるゲームと評される。発売日:2007年11月22日 / ディースリー・パブリッシャー2,000本 -
143位
ドアラでWiiゲーム概要
中日ドラゴンズのマスコット「ドアラ」が主人公のゲーム
ファン向けのバラエティ要素が豊富。
「ドアラのへや」で自由に触って反応を楽しめる
顔・耳・腕・胴・下半身・足・靴の7部位に触れることで、様々なリアクションが発生。
「ドアラちゃんねる」で個性的なミニゲームをプレイ
9種類のゲームを収録。
「ひみつのアルバム」でプレミアムコンテンツを閲覧
ゲーム内で獲得した写真やムービーを楽しめる。
ゲームモード
「ドアラのへや」モード
Wiiリモコンでドアラを触り、コミュニケーションを楽しむ。
「ドアラちゃんねる」モード
様々なミニゲームに挑戦できる。
「ひみつのアルバム」
ミニゲームの報酬として得られるムービーや写真を閲覧可能。
主なミニゲーム
「アクロバット」
円を描くようにWiiリモコンを回し、ドアラを連続バク転させる。
「接待ピッチング」
ドアラが気持ちよくバッティングできるように投球。
「Do and Range」
逃げるドアラを追いかけるアクションゲーム。
「ドアラカーリング」
カーリングの上に乗ったドアラを操作するユニークなゲーム。
「ドアラレース」
最大4人での同時対戦が可能なレースゲーム。
その他のドアラ流ミニゲーム
9種類の個性的なゲームが楽しめる。
特徴・評価
「ドアラ」の魅力を存分に味わえるゲーム
ドアラ好きにはたまらない内容。
ゲームをクリアすると「プレミアムムービー」「プレミアムフォト」が手に入る
ファン向けの特典が充実。
操作は簡単だが、最高評価を目指すと難易度が高め
初心者でも遊べるが、やり込み要素もある。
隠しネタが多く、探索要素も楽しめる
画面内の様々なポイントに隠れたギミックがある。
Wiiリモコンの特徴を活かした直感的な操作
体感的に楽しめるミニゲームが中心。
ファン以外には評価が分かれる
ドアラに興味がないと楽しみにくい。
「レッツゴー!陰陽師」とのコラボPVが話題に
インターネットミームとの意外なコラボ要素もあり。
総評
ドアラファンにはたまらない作品
マスコット好きには十分楽しめる内容。
ユニークなミニゲームが揃っている
普通のスポーツゲームとは異なる独特の楽しみ方ができる。
一部ミニゲームの難易度が高い
カジュアルに楽しむには少し難しい部分も。
ファン向けのネタ要素が満載
隠し要素や撮り下ろしムービーなど、こだわりの作り。
ドアラの個性を活かしたゲーム性
シュールでクセのある世界観が特徴的。
万人向けではないが、ハマる人にはハマる
ドアラの動きや世界観を楽しめるかどうかがポイント。
結論: ドアラファンにはおすすめ!
マスコットキャラの魅力を活かした、コミカルでユニークなゲーム。発売日:2009年4月2日 / テラボックス1,200本 -
144位
プロゴルファー猿ゲームシステム
ストーリーモードなし
物語の進行はなく、キャラを選んで対戦するだけの単純な構成。
ゴルフゲームとしての基本仕様が不安定
ボールの落ちる位置が決まっており、プレイヤーの技術が反映されにくい。
使用可能キャラが少ない
デフォルト4人、隠しキャラ2人の合計6人。うち1人は色違いの同キャラ。
必殺技システム
キャラごとに異なる必殺技を使用可能だが、バランスが悪く一部が極端に強い。
ホールごとに決まった共通必殺技
「旗つつみ」や「モズ落とし」など、特定の条件下で発動可能。
ミスすると高確率でOBやハザード
まともなゴルフゲームとしての成立性に疑問。
「ドギャメーター」システム
画面の文字が大きくなった瞬間にショットを打つ仕様。
風の影響がほぼなし
風向きを確認するシステムはあるが、実際には影響が少ない。
パターの仕様が独特
黄色いライン上をボールが移動し、タイミングを合わせてショット。
練習モードあり
操作方法を学べるが、プレイの根本的な問題は改善されない。
良い点
藤子不二雄A作品の雰囲気を再現
原作の奇想天外なゴルフスタイルを反映。
一部の必殺技が爽快
例えば「旗つつみ」などはファンには嬉しい要素。
Wiiリモコンの操作がシンプル
強く振ると遠く、弱く振ると近く飛ばせる。
最大4人で対戦可能
家族や友人とわいわいプレイするには適している。
漫画的な演出が特徴的
ショット時に漫画の擬音が画面に表示される。
悪い点
ファミ通史上最低評価
12点という極めて低い評価を受けた。
キャラクターのやりとりがほぼ皆無
原作の魅力的なキャラが活かされていない。
キャラの能力バランスが悪い
一部キャラが圧倒的に強く、他はほぼ使われない。
モードが少ない
実質的に「マッチプレイ」と「練習」しかない。
コースの種類が少ない
いくつかのコースのみで、バリエーションに乏しい。
原作ファン向け要素が弱い
アニメのストーリーを再現する要素がほぼない。
プロモーション詐欺
予告映像で流れていたOP曲がゲーム内には未収録。
選択肢の意味が薄い
ステージ選択時の会話に実質的な影響がない。
試合の流れが単調
数ホールを回って勝敗を決めるだけのシンプルな内容。
ゲームバランスが悪い
失敗すると即OBなど、理不尽な仕様が多い。
やり込み要素が皆無
クリア後の追加要素やリプレイ性がほぼない。
キャラが変わってもプレイ感がほぼ同じ
外見が違うだけで、基本的な挙動は大きく変わらない。
定価6,090円が高すぎる
内容に対して価格が見合っていない。
総評
ゴルフゲームとしては成立していない
ボールの落下地点が決まっており、プレイヤーのスキルが活かせない。
キャラゲーとしての魅力も薄い
ストーリーやキャラ同士の掛け合いがほぼない。
Wiiのモーション操作を活かしきれていない
リモコンを振る操作はあるが、ゲーム自体の質が低い。
クソゲーとしてのネタ性はある
一部のファンには「ツッコミどころ満載で楽しめる」と評価されることも。
プレイ時間が異常に短い
20分程度でエンディングを迎えられるケースも。
ファミ通の低評価も納得の出来
内容の薄さ、ボリューム不足、キャラの少なさが致命的な問題。
定価では絶対におすすめできない
ネタとして遊ぶなら安価な中古品を探すのが無難。発売日:2008年10月23日 / バンダイナムコエンターテインメント1,000本 -
144位
ブーム ブロックスゲーム情報: Boom Bloxは2008年にElectronic ArtsがWiiとN-Gage向けに開発したパズルビデオゲーム。
開発者: EA Los Angelesが開発し、映画監督のスティーブン・スピルバーグがディレクター。
ゲーム内容: 物理ベースのパズルを提供し、ブロックの構造を守るか、倒すことが目的。
操作: Wiiリモコンを使用し、投げたり、撃ったり、掴んだりしてブロックを操作。
レベル数: 300以上のシングルプレイヤーレベルと100以上の協力・競争するマルチプレイヤーレベルがある。
レベル作成: プレイヤーは自分でレベルを作成し、WiiConnect24を通じて共有可能。
続編: 2009年に続編「Boom Blox Bash Party」がリリース。
ゲームスタイル: JengaとTetrisの要素を組み合わせたゲーム性。
物理エンジン: プロジェクタイルの角度、速度、質量が結果に影響。
ブロックの種類: ジェムブロック、ポイント付きブロック、爆発ブロック、消えるブロックなど多様なブロックを使用。
プレイモード: アドベンチャーモード(ストーリー重視)とエクスプロアモード(パズルベース)。
ワールド設定: 4つの異なる「ワールド」で構成され、それぞれに異なるストーリーと課題がある。
マルチプレイヤー機能: 最大4人で協力または対戦プレイが可能。
クリエイトモード: レベルエディター機能を提供し、単独・マルチプレイヤーレベルをカスタマイズ可能。
発売前の開発背景: スピルバーグが子供と一緒に遊べる非暴力的なゲームを望んで開発した。
頭部追尾機能: 開発中に計画されたが、最終的に削除された。
評価: メタクリティックで85点、ゲームランキングで87点の高評価を受けた。
販促成績: リリース初月に6万本、6カ月後には45万本以上を販売。
受賞歴: 「2008年のベストファミリーゲーム」、カジュアルゲーム賞などを受賞。
ゲームの目的: 技術、反射神経、問題解決能力を重視するゲームプレイ。発売日:2008年7月17日 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ)1,000本 -
144位
わんこと魔法のぼうし発売日:2007年12月20日 / ユービーアイソフト(Ubisoft)1,000本 -
144位
クレイジークライマーWii基本情報
発売日: 2007年12月20日
開発・販売: 日本システム
ジャンル: アクション
対応プレイヤー数: 1人
操作方法: Wiiリモコン + ヌンチャク
CEROレーティング: 全年齢対象
ゲーム概要
アーケードの名作『クレイジークライマー』の新作
ビルや壁面を登るシンプルなアクションゲーム
Wiiリモコンとヌンチャクを振って操作
トラップを避けながらゴールを目指す
4種類のキャラクター(少年、女性、老人、ロボット)から選択可能
ゲームシステム
基本操作:
交互にリモコンとヌンチャクを振ると上昇
両手を左右に動かすと横移動
Aボタンを押しながら横移動でジャンプ
アイテム: 残りタイム増加、トラップ回避アイテムなど
ステージごとに異なるボスキャラクターが登場
トラップに当たると落下やダメージを受ける
ステージ
全7ステージ(アパート、ビル、工場、古城、遺跡、高層ビル、∞ビル)
グラフィックは個性があるが、ボリューム不足
クリアまで1時間程度の短さ
特にやり込み要素はなく、記録更新が主なモチベーション
評価・感想
操作は直感的で簡単だが、反応が悪いことがある
シンプルなルールなので誰でもすぐにプレイ可能
内容が薄く、ボリューム不足が目立つ
難易度はそこまで高くないが、横移動が難しいという声も
短時間で飽きるとの意見が多数
パッケージ版で6000円超えは割高すぎるという批判が多い
Wiiウェア(ダウンロード専売)向けの内容と評価される
発売当初からワゴンセール常連の低評価タイトル
累計売上は1000本程度と非常に厳しい結果に
総評
アーケード版のファンには懐かしさがあるが、新規には厳しい
レトロゲーム風のシンプルなゲーム性が好きな人向け
短時間で終わるので、定価での購入は推奨されない
中古で安く手に入るなら、ネタとして遊ぶのはアリ
続編は出ておらず、今後も期待は難しい発売日:2007年12月20日 / 日本システム1,000本 -
144位
プチコプターWii アドベンチャーフライト基本情報
発売日: 2007年12月13日
開発・販売: アークシステムワークス
ジャンル: フライトアドベンチャー(シミュレーション)
対応プレイヤー数: 1人
CEROレーティング: 全年齢対象
ゲーム概要
ラジコンヘリ『プチコプター』を操作して街を冒険するフライトゲーム
Wiiリモコンを傾ける直感的な操作で飛行可能
リアルなラジコンヘリの運動特性をシミュレート
浮遊感と操縦の爽快感を楽しめる
ゲームシステム
ミッションモード: 各エリアごとに5つのミッションをクリアすると次のエリアが登場
トレジャーフライト: コインを集めて資金を稼ぐモード
カスタマイズ要素:
模型店でパーツ(モーター、ブレード、エアキャノンなど)を購入
パーツを自由に組み合わせてプチコプターをカスタマイズ
塗装変更も可能
ステージ
子供部屋、病院、ハンバーガーショップ、公園など多彩なロケーション
エアキャノン(空気砲)やリフトカップを使ったギミックあり
隠された金色のコインを発見するとレアパーツが入手可能
評価・感想
直感的な操作が魅力だが、背景や什器のグラフィックの精度が低い
ヘリの挙動はリアルで操縦が楽しいが、やり込み要素が少なめ
ミッションは単調で、ボリューム不足を感じるという意見も
プチコプターを自由にカスタマイズできる点が好評
ヘリコプターゲーム自体が少ないため貴重なタイトル
総評
ラジコンヘリの操縦を楽しみたい人にはおすすめ
短時間で遊べるが、長時間のやり込みには向かない
グラフィックのクオリティが低いため没入感に欠ける
Wiiリモコンの傾け操作を活かしたゲームデザインは評価できる
中古価格で安く手に入るなら、試してみる価値あり発売日:2007年12月13日 / アークシステムワークス1,000本 -
144位
式神の城III操作方法: ヌンチャク、クラシックコントローラー、GCコントローラー対応
Wii版の特徴: Xbox360版と同じ移植内容、価格が比較的安い
難易度設定: 5段階の難易度があり、初心者向けのイージーモードも搭載
縦画面対応: 縦画面でのプレイが可能
キャラクター数: 10人のプレイアブルキャラクター
攻撃スタイル: 各キャラの攻撃パターンを2種類から選択可能(計20パターン)
ゲームシステム: 弾をギリギリで避けることで攻撃力とスコア倍率が上昇
パワーアップシステム: アイテムによるパワーアップはなく、スコアによるライフ回復・ボムストック増加方式
ストーリー要素: ボス戦前にキャラごとの会話シーンあり
Dramatic Change Mode: 1人で2キャラを交互に使用する新モードを搭載
2キャラプレイの影響: キャラごとのストーリーや掛け合いが変化
ゲームテンポ: 1ステージは2ブロック構成+中ボス戦+ボス戦
ボス戦の特徴: 多彩な攻撃パターンと弾幕を持つ強敵が登場
隠し要素: 隠しキャラ・調整前後のバージョン選択・練習モード搭載
ボムシステム: ピンチ時にはボムを使用可能だが、溜め込みすぎると使いづらい
稼ぎシステム: 高得点を狙うためには弾をギリギリで避けてコインを回収することが重要
グラフィック: 背景やエフェクトが美しく、ボス戦の爆発演出も派手
音楽: オリジナルとアレンジBGMを選択可能
シナリオの問題: 専門用語が多く、説明不足で理解しにくいとの意見が多い
コンテニュー制限: 最初は無限コンテニューではないため、初心者にはやや厳しい
キャラバランス: 強いキャラと弱いキャラの差が大きい
リモコン操作の難しさ: ヌンチャクプレイは微妙で、クラシックコントローラー推奨
移植の評価: ロード時間が短く、アーケード版に忠実な移植
ストーリーの関連作品: ガンパレードマーチシリーズとの関係があるが、説明不足で理解しにくい
リプレイ性: キャラごとの会話や戦略の違いで何度も楽しめる
Wii版の総合評価: 操作性にやや難があるが、良質なシューティングとして評価されている発売日:2007年12月13日 / アークシステムワークス1,000本