
国内ゲーム売上ランキング
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- 3,507件
- 集計更新日
- 2026年7月21日
-
174位
スーパーマリオメーカー■ ゲーム概要・特徴
横スクロール型マリオステージを自作・共有・プレイ可能なクリエイティブツール系ゲーム
使用可能なテーマ:初代、スーパーマリオ3、ワールド、NewマリオUの4作品
使用可能パーツ:ブロック、敵、アイテム、仕掛けなど豊富(配置自由)
GamePadのタッチ操作で直感的にコース制作が可能
作成中にすぐプレイ確認ができる「即時テストプレイ」機能あり
コースはネット上に投稿可能、他ユーザーが自由に遊べる
「100人マリオチャレンジ」でランダムに選ばれた投稿コースに挑戦可能
制作初心者でも段階的にパーツが増える設計(毎日少しずつ解放)
各パーツは組み合わせにより挙動が変化(例:羽根付きクッパ、パックンを土管に入れるなど)
■ 評価・レビュー
ファミ通レビュー:40点満点中37点(9/9/9/10)
「世界中のユーザーと遊びを共有できる仕組みが素晴らしい」と高評価
コース作成が苦手でも他人の傑作を楽しめるため幅広い層に対応
創造力・構成力・試行錯誤の楽しさが詰まった一本
「遊び心のあるギミック」を作るにはプレイヤー側のセンスも問われる
■ 利用者の声(Amazonレビューより)
子供の創造力を育てるツールとして評価(家族との交流も生む)
初期価格に比して中古でも高評価・高需要
昔のマリオを知る世代からも懐かしさと斬新さが融合した体験と好評
読み込み不良などで低評価も一部あり(ディスク中古由来)
■ その他の仕様・要素
オフラインでのプレイも可能(投稿・DLはオンライン必須)
amiibo対応でキャラコスチューム変化(初代スキン時限定)
インターネットを通じたコース共有の交流・評価文化が活発だった
アップデートによる新機能追加・修正も積極的に行われた
後継作『スーパーマリオメーカー2』(Switch)は本作の発展系発売日:2015年9月10日 / 任天堂1,000,000本 -
174位
ウィッチャー3 ワイルドハント『ウィッチャー3 ワイルドハント』は、ポーランドのCD Projekt REDが開発したアクションRPG。
原作はアンドレイ・サプコフスキのファンタジー小説『ウィッチャー』。
2015年に初めてリリースされ、後に様々なプラットフォーム向けに展開。
主な舞台はスラヴ神話に基づいた架空のファンタジー世界。
プレーヤーは「ウィッチャー」と呼ばれる怪物退治の専門家、リヴィアのゲラルトを操作。
ゲラルトの使命は養女シリを捜索し、ワイルドハントから守ること。
ゲームは選択によってエンディングが変わる非線形ストーリーを特徴。
開発期間は約3年半で、REDengine 3というエンジンを使用。
様々な武器や魔法を用いて敵と戦う戦闘システムを採用。
ゲームの発表後、数々の賞を受賞し、絶賛された。
日本語版も同時期に発売された。
本作の売上は続編や拡張パックを含めて6000万本を超えた。
独立したカードゲーム「グウェント」もゲーム内で楽しめる要素。
ユーザーの選択による影響波及を強調したダイアログシステムが存在。
メインクエストとサイドクエストが存在し、キャラクターとの交流が重要。
DLCとして高評価の拡張パックも登場。
2022年には次世代機向けアップデートが行われた。
ゲームの音楽はMarcin Przybylowiczが担当し、ブランデンブルク州立オーケストラによって演奏。
ゲームデザインやストーリーの多様性が評価されているが、技術的な問題も指摘された。
プレイ時間はメインストーリーが約50時間で、サイドクエストを含めるとさらに増加。発売日:2015年5月19日 / スパイクチュンソフト1,000,000本 -
174位
ドラゴンクエストX オンライン3DS版はゲームカード非同梱、ダウンロードコードでプレイ
同梱内容:DLコード、60日利用券、特典アイテムコード、ポスター、ふくびきカード
ゲーム内容・仕様
他機種(Wii/Wii U/Windows)版と同じ世界で冒険可能
クラウドストリーミング方式で動作(3DSは画面を描画しているだけ)
キャラ育成、職人、ハウジング、ストーリー進行など豊富な要素
ソロプレイ可能(仲間NPC=サポート仲間を借りて進行)
自分の家を持てるハウジングシステム搭載
特典アイテムにレモスラボードプリズムや経験値アイテムなど付属
通信・操作・快適性
操作はタッチパネル+ボタンで対応(オートランやジャンプはタッチ必須)
ZRボタンが存在しない旧3DSでは操作がやや不便
クラウドのため通信環境に大きく依存
通信不安定だとラグ・切断・カクつき等の問題が発生
グラフィックは3DSにしては荒め、文字も読みにくいとの声多数
3D立体視には非対応
他機種版と比較して動作がもっさりしているという評価あり
利用料金・課金要素
他機種での月額利用料とは別に3DS用の利用料が必要(二重課金)
クラウド使用のために月額料金が割高設定
アイテム課金・リアルマネーでのアイテム購入(DQXショップ)あり
評価・感想(レビュー要約)
DQシリーズ好きには世界観やBGMなどで高評価
ネット初心者・ネトゲ初心者が多く、入りやすい設計
一方で「ゲームというより日課・作業」という不満の声も
金策・装備集めが困難で、「カネトルティア」と揶揄されることも
サポート仲間AIがあえて劣化しているとの公式発言に失望との声あり
初期は通信切断や画面の潰れにより「シリーズ最悪」の評価も
環境次第では安定して遊べ、十分楽しめるとの意見もある発売日:2014年9月4日 / スクウェア・エニックス1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中1英語(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)「得点力学習DS」は2008年1月31日に発売された中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
販売方法は公式サイトと進研ゼミ受講者向けの通信販売のみで、店舗販売はなし。
同年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」が系列ソフトとして発売。
2012年度新教科書対応版が2012年2月20日に発売。
2014年12月17日にシリーズの販売が終了。
科目や学年ごとに個別のソフトが別々に販売される。
各学年の主要科目(英語、数学、国語)に加え、理科や社会などの分野も含まれる。
2012年度版では理科が学年別に、実技4教科も追加。
パック販売やセット商品も存在し、組み合わせパックが提供されている。
2011年2月4日には全タイトルの累計販売本数が100万本を突破。
各教科ごとに特化した問題形式がある(例: リーディング、リスニング、融合問題)。
学習機能として「忘却対策」や「テスト対策」、「ニガテ抽出ドリル」を搭載。
高校受験向けには専用ソフトがあり、テスト対策機能もあり。
マジコン対策が施されているバージョンも存在。
開発はインテリジェントシステムズが行った。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中1数学(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年1月31日に発売した。
中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフトで唯一。
公式サイトや進研ゼミ受講者向けの販売のみで、一般のゲーム店舗では販売されていない。
2008年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」が発売された。
2012年2月20日に2012年度新教科書対応の新バージョンが発売。
2014年12月17日にシリーズの販売が終了した。
各科目や学年ごとに別々のソフトが販売されている。
2012年度版には中学実技4教科が追加された。
さまざまなパック販売が行われている(例: 中1英数国パックなど)。
全タイトルの累計販売本数が2011年2月に100万本を突破。
各教科に多様な問題形式を搭載(例: 英語のリーディング・リスニングなど)。
忘却対策やテスト対策機能が搭載されている。
中1、中2向けのセット商品も販売。
利用者のがんばりを確認できる成績表示機能がある。
高校受験向けソフトもあり、学習の仕上げ期間設定ができる。
都道府県別に問題解析機能を持っている。
マジコン対策が施されている。
開発元はインテリジェントシステムズ。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中1国語(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
通信販売と専用受講者向けに販売され、一般小売店では販売なし。
系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」は同年8月に発売。
2012年に新教科書対応の新バージョンを発売し、理科が学年別となった。
2014年に得点力学習DSシリーズは販売を終了。
科目や学年ごとにソフトが別々に販売。
提供されるタイトルには中1英語、数学、国語、中2英語、数学、国語などがある。
中学実技4教科やセット商品パックも販売。
2011年に全タイトルの累計販売本数が100万本を突破。
各科目に特化した問題や機能を搭載(例:リーディング、リスニング)。
忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリル、成績表示機能も含む。
高校受験向けソフトには英語、数学、国語、理科、社会がある。
学習期間設定や得点力診断機能も搭載。
マジコン対策が施されているバージョンも存在。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中1理科(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年1月31日に発売したニンテンドーDS用ソフト。
中学教科書に準拠した唯一のソフトとして提供されている。
公式サイトや進研ゼミ受講者向けに販売され、一般のゲームソフト取扱店では販売されていない。
系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」が同年8月25日に発売された。
2012年度新教科書対応バージョンが2012年2月20日に発売。
2014年12月17日にシリーズの販売を終了。
各学年や科目ごとに別々のソフトが販売されている。
2012年度版では理科が学年別となり、中学実技4教科が追加された。
パック販売が行われており、英語・数学・国語の科目ごとのパックが設定されている。
中1、中2向けのセット商品も用意されている。
2011年2月4日に全タイトル累計販売本数が100万本を突破した。
各教科には特定の問題形式があり、例として・英語のリーディングやリスニング問題、数学の融合問題、国語の読解問題などがある。
すべてのソフトに「忘却対策」「テスト対策」「ニガテ抽出ドリル」「成績表示」が搭載されている。
高校受験向けソフトもあり、英語、数学、国語、理科、社会が含まれる。
学習期間設定や得点力診断機能があり、都道府県別の問題解析が行われる。
困難な問題は復習できる「総復習」と「過去問」が含まれている。
開発はインテリジェントシステムズが担っている。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中2英語(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSは、ベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のDS用ソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者向けにのみ販売され、店舗販売はなし。
系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」が同年に発売。
2012年度の新教科書対応版が出た(発送は3月以降)。
2014年に得点力学習DSシリーズは販売終了。
各科目と学年ごとに別タイトルで販売されている。
小学校、中1~中3の教科のソフトが存在。
2012年度版では実技4教科が追加。
各種パック販売(中1英数国パック等)が行われている。
セット商品も販売されている(中1、中2セットなど)。
2011年に全タイトルでの累計販売本数が100万本突破。
毎日トレーニングと多様な問題に対応。
各教科の特色ある問題形式(リーディング、リスニング、融合問題等)。
忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリル、成績表示機能が搭載。
高校受験向けバージョンにも選抜問題と過去問が含まれていた。
マジコン対策が施されたバージョンが登場。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中2数学(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)「得点力学習DS」はベネッセコーポレーションが2008年に発売したニンテンドーDS用ソフト。
中学教科書に準拠した唯一の学習ソフト。
公式通販及び進研ゼミの受講者向けのみで販売され、ゲームソフト店では販売されていない。
2008年に「得点力学習DS 高校受験」シリーズも登場。
2012年に新教科書対応のバージョンが発売された。
2014年にシリーズ全体の販売が終了。
学年別、科目別に異なるソフトが販売されている。
2011年には全タイトルの累計販売本数が100万本を突破。
様々な学習機能が搭載されており、教科ごとに異なる工夫がある。
英語、数学、国語、理科、社会の問題形式が特定されている。
繰り返し出題や苦手問題抽出などの機能を提供。
高校受験向けにも専用ソフトが存在し、問題解析や進捗管理機能がある。
学習セットとしてパック販売も行われている。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中2国語(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年1月31日から発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
公式サイトと進研ゼミ経由での販売のみで、ゲーム店舗では販売されていない。
2008年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」が発売された。
2012年2月20日には新教科書対応のバージョンが発売。
2014年12月17日にシリーズの販売が終了。
科目や学年ごとに別々のソフトが販売されている。
小学校から中3までの英語、数学、国語、理科、社会などのソフトが存在。
中学実技4教科も2012年度版に追加。
各種パック販売もあり、中1、中2、中3向けのセット商品も提供されている。
2011年2月4日には累計販売本数が100万本を突破。
各教科で多様な問題形式を提供(リーディング、リスニング、融合問題など)。
様々な学習機能が搭載(忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリル)。
進学対策ソフトには都道府県別の問題解析機能もあり。
学習の進捗を確認できる成績表示機能がある。
マジコン対策の施されたバージョンが存在する。
開発元はインテリジェントシステムズ。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中2理科(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売したニンテンドーDS用ソフト。
中学教科書に準拠しており、通信販売や進研ゼミ受講者向けのみで販売。
2008年には高校受験向けの系列ソフトも発売。
2012年度新教科書対応のバージョンが登場。
2014年にシリーズの販売は終了。
各科目や学年別にソフトが個別販売されている。
中学1年から3年の英語、数学、国語、理科、社会をカバー。
2012年度版では学年別の理科と実技4教科が追加された。
いくつかのパック販売が存在する。
全タイトルの累計販売本数が2011年に100万本を突破。
各教科に特化した問題形式がある。
記憶の定着を助ける忘却対策やテスト対策の機能を搭載。
学習進捗が確認できる成績表示機能がある。
高校受験用ソフトには都道府県別の問題解析や総復習機能がある。
マジコン対策が施されたバージョンもある。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中3英語(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSは、ベネッセコーポレーションが提供する中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
2008年1月31日に発売され、ゲームソフト店では販売されていない。
同年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」が発売された。
2012年2月20日に新教科書対応の新バージョンが登場。
2014年12月17日にシリーズの販売が終了。
各教科や学年ごとに別々のソフトが販売されている。
追加された科目として中学実技4教科(音楽、家庭・技術、保健体育、美術)がある。
パック販売も行われ、中1~中3の英数国、地歴・理科パックが存在。
ベネッセによると、2011年2月時点で100万本以上の累計販売を達成。
学習内容には毎日トレーニングや様々な問題が含まれている。
各教科の特徴的な機能があり、例えば英語はリーディングやリスニングを備える。
すべてのソフトには忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリル、成績表示などの機能がある。
高校受験向けのソフトには、都道府県別の得点力診断や期間設定機能が追加されている。
マジコン対策も施されている。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中3数学(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDSソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者向け、ダイレクトメールでのみ販売され、店舗販売はなし。
系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」が同年8月に発売。
2012年度新教科書対応の新バージョンを2012年に発売。
2014年に得点力学習DSシリーズは販売終了。
各科目や学年ごとのソフトが別々に販売されている。
2012年版では理科が学年別になり、中学実技4教科が追加された。
複数のパック販売オプションがあり、セット商品も利用可能。
2011年には全タイトル累計販売本数が100万本を突破。
毎日トレーニングや各教科の問題が搭載されている。
英語、数学、国語、理科、社会それぞれに特化した問題が含まれている。
すべてのソフトには「忘却対策」「テスト対策」「ニガテ抽出ドリル」「成績表示」機能が搭載。
高校受験向けソフトも存在し、マジコン対策も施されている。
開発元はインテリジェントシステムズ。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中3国語(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
公式サイトと進研ゼミ受講者限定で販売され、一般のゲームソフト取扱店では販売されていない。
2008年には「得点力学習DS 高校受験」も発売された。
2012年度新教科書対応版がリリースされ、理科や中学実技4教科が追加された。
2014年に得点力学習DSシリーズは販売終了。
各教科や学年別にソフトが販売されている。
小学生、中学1年生から3年生までの英語、数学、国語、理科、社会などのソフトがある。
パック販売があり、中1、中2、中3向けのセット商品も提供されている。
2011年に全タイトルの累計販売本数が100万本を突破。
各教科ごとに特定の問題形式(リーディング、融合問題攻略など)がある。
同じ問題の再出題、テスト対策、ニガテ抽出ドリルなどの機能を搭載。
高校受験向けソフトには、県別問題解析や過去問等の機能あり。
マジコン対策が施されているバージョンも存在。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中3理科(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
販売は公式サイト、進研ゼミ受講者向け、ダイレクトメールのみで、店舗販売はなし。
2008年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」ソフトが発売された。
2012年度新教科書対応の新バージョンが2012年2月20日に発売。
2014年12月17日に得点力学習DSシリーズは販売終了。
各科目・学年別にソフトが販売されている。
中学理科が学年別になり、実技4教科(音楽、技術、保健体育、美術)が追加された。
パック販売もあり、中1、中2、中3の英数国パックが存在。
2011年には全タイトル累計販売本数が100万本を突破。
各教科には特有の問題形式が備わっている(英語、数学、国語、理科、社会)。
同じ問題を3日後に再出題する忘却対策がある。
テスト対策、ニガテ抽出ドリル、成績表示機能が搭載されている。
高校受験版には特化した機能が含まれている(得点力診断、総復習、過去問)。
開発はインテリジェントシステムズによる。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中学地理(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSは、2008年にベネッセコーポレーションが発売した中学教科書準拠のニンテンドーDSソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者向けに販売され、一般のゲームソフト店では入手不可。
2008年には系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」も発売。
2012年度新教科書対応の新バージョンが2012年に登場。
2014年に得点力学習DSシリーズは販売終了。
ソフトは科目や学年ごとに別々に販売されている。
主要なタイトルには、中1英語、中1数学、中1国語などが含まれる。
2012年度版には理科が学年別に、実技4教科も追加。
パック販売も行われており、例えば、中1英数国パックや中3 5教科パックがある。
中1・中2向けのセット商品も販売。
2011年には累計販売本数が100万本を突破。
各教科には特化した問題やトレーニング機能がある。
英語はリーディングやリスニング、数学は融合問題攻略などを備える。
共通機能には忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリルがある。
高校受験向けのソフトもあり、さらなる学習機能が充実している。
得点力診断やメッセージ機能も搭載。
開発はインテリジェントシステムズが担当。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中学歴史(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSは、ベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のDSソフト
販売は公式サイトや進研ゼミ受講者向けのみで、店舗での販売はなし
2008年8月には「得点力学習DS 高校受験」が発売
2012年には新教科書対応バージョンが発売
2014年12月にシリーズは販売終了
科目や学年別に複数のソフトが販売されている
2012年度版には理科が学年別になり、実技4教科が追加
パック販売商品も展開されている
2011年に全タイトルの累計販売本数が100万本を突破
各教科でさまざまな問題形式が用意されている
英語、数学、国語、理科、社会の各教科に特化した問題がある
忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリル、成績表示を搭載
高校受験向けのソフトも展開され、特定の学習機能付き
マジコン対策が施されているバージョンが存在
開発元はインテリジェントシステムズ発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中学公民(改訂版)(売上本数は全シリーズ累計)「得点力学習DS」はベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDSソフト。
公式サイトと進研ゼミ受講者向けに販売され、ゲーム店では販売されていない。
2008年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」が同シリーズとして発売。
2012年に新教科書対応のバージョンが発売され、施策が更新された。
2014年12月17日にシリーズの販売が終了。
別々の科目と学年ごとにソフトが販売されている。
小学校から中学3年生までの英語、数学、国語、理科、地理、歴史、社会などに対応。
2012年度版では、中学4教科の実技(音楽、家庭・技術、保健体育、美術)が追加された。
パック販売もあり、中1、中2、中3の英数国や中学地歴・理科を含むセット商品がある。
2011年2月4日に全タイトルの累計販売本数が100万本を突破。
各教科には問題攻略機能があり、リーディング、リスニング、読解、実験観察、テスト対策が用意されている。
課題に応じた再出題機能や成績表示機能が搭載されている。
高校受験向けのタイトルも用意されている。
学習期間設定や得点力診断機能があり、地域別の問題解析を行う。
マジコン対策が施されているバージョンも存在する。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 中学実技4教科(売上本数は全シリーズ累計)得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者限定の販売で、一般のゲームソフト取扱店では販売されていない。
2008年には「得点力学習DS 高校受験」シリーズも発売された。
2012年度新教科書対応版が2012年に発売。
2014年にシリーズの販売を終了。
各科目や学年ごとに異なるソフトが販売されている。
2012年度版では理科が学年別になり、中学実技4教科が追加された。
パック販売があり、科目別セット商品も用意されている。
2011年には販売本数が100万本を突破。
各教科に特化したトレーニングメニューを提供している。
英語、数学、国語、理科、社会それぞれに専用の問題形式がある。
成績表示、テスト対策、ニガテ抽出ドリルなどの機能を搭載。
高校受験向けのソフトも展開されている。
受験対策に特化した機能が追加されている。
マジコン対策が施されたバージョンもある。
開発元はインテリジェントシステムズ。発売日:2012年2月20日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 高校受験英語得点力学習DSは、ベネッセコーポレーションが2008年に発売したニンテンドーDS用ソフト。
中学教科書準拠の唯一のソフトで、主に公式サイトや進研ゼミで販売。
シリーズとして「得点力学習DS 高校受験」が2008年8月に発売。
2012年度新教科書対応の新バージョンが2012年2月に発売。
2014年12月にシリーズの販売が終了。
各学年・科目ごとに別々のソフトが販売されている。
追加された中学実技4教科(音楽、家庭・技術、保健体育、美術)の対応。
様々なパック販売(中1、中2、中3の英数国パックなど)がある。
全タイトルの累計販売本数が2011年に100万本を突破。
各教科に特化した問題形式(リーディング、リスニングなど)を備える。
忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリルなどの機能を搭載。
学習の期間設定や得点力診断、メッセージ機能もあり。
開発元はインテリジェントシステムズ。発売日:2008年8月25日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 高校受験数学得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者への販売のみで、店舗販売はなし。
2008年に高校受験向けのシリーズも発売。
2012年度新教科書対応の新バージョンが発売され、理科が学年別に。
2014年に販売終了。
各教科や学年ごとに別々のソフトが販売されている。
小学校から中学校に対応する科目が多数。
パック販売やセット商品もあり、学年ごとのサポートが充実。
2011年に累計販売本数が100万本突破。
各教科に特化した問題形式があり、様々な問題が用意されている。
忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリルなどの機能搭載。
高校受験向けのソフトも含まれている。
得点力診断やメッセージ機能もあり、学習の進捗を確認できる。発売日:2008年8月25日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 高校受験国語得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者向けのみで販売され、一般のゲームソフト店では購入不可。
2008年に関連ソフト「得点力学習DS 高校受験」も発売された。
2012年度新教科書対応版が発売され、中学実技4教科が追加された。
2014年にシリーズ販売が終了した。
各科目や学年ごとにソフトが別に販売されている。
パック販売やセット商品も提供されている。
全タイトルの販売本数が2011年に100万本を突破した。
英語、数学、国語、理科、社会それぞれに特化した問題を収録。
学習に役立つ機能として「忘却対策」や「テスト対策」などを搭載。
得点力診断機能を使って都道府県別の問題解析が可能。
定期的に「メッセージ」や「総復習」と「過去問」も提供される。発売日:2008年8月25日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 高校受験理科得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年1月31日から発売したニンテンドーDS用ソフト。
中学教科書準拠の唯一のソフトで、公式サイトや進研ゼミ受講者向けのみで販売。
2008年8月25日に「得点力学習DS 高校受験」が発売。
2012年2月20日に新教科書対応の新バージョンが発表。
2014年12月17日にシリーズ販売終了を発表。
各学年・科目ごとに別々のソフトが販売されている。
2012年度版では理科が学年別になり、中学実技4教科が追加。
パック販売としては中1・中2・中3の英数国パックなどが存在。
全タイトルの累計販売本数が2011年2月4日に100万本を突破。
各教科に特化した問題があり、英語、数学、国語、理科、社会に対応。
忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリルなどの機能を搭載。
2008年8月25日には高校受験に特化したソフトも発売。
学習期間の設定や得点力診断機能も存在。
利用者にメッセージを届ける機能が装備。
総復習と過去問の機能を追加。
マジコン対策も施された。発売日:2008年8月25日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 高校受験社会得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年に発売した中学教科書準拠のニンテンドーDS用ソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者向け、ダイレクトメールのみで販売され、ゲームソフト取扱店では販売していない。
2008年8月に系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」が発売。
2012年2月に新教科書対応の新バージョンが発売。
2014年12月に得点力学習DSシリーズは販売終了。
各教科や学年ごとに別々にソフトが販売されている。
2012年度版では理科が学年別になり、中学実技4教科が追加された。
複数のパック販売が存在する(英数国パック、5教科パックなど)。
2011年2月には全タイトルの累計販売本数が100万本を突破。
各教科ごとに特化した問題(リーディング、リスニング、国語の読解など)が用意されている。
忘却対策やテスト対策、ニガテ抽出ドリル、成績表示などの機能を搭載している。
高校受験向けにもソフトが用意され、特別な機能や設定が追加されている。発売日:2008年8月25日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
得点力学習DS 高校受験5教科パック得点力学習DSはベネッセコーポレーションが2008年1月31日から発売したニンテンドーDS用の中学教科書準拠ソフト。
公式サイトや進研ゼミ受講者向けにのみ販売、ゲームソフト取扱店では販売していない。
2008年8月25日には系列ソフト「得点力学習DS 高校受験」が発売。
2012年度新教科書に対応した新バージョンが2012年2月20日に発売された。
2014年12月17日にシリーズの販売が終了。
各科目や学年ごとにソフトが別々に販売。
提供されるタイトルには、中1、中2、中3の英語、数学、国語、理科、社会が含まれる。
2012年度版からは理科が学年別となり、中学実技4教科も追加された。
パック販売があり、英数国や5教科のセットが用意されている。
2011年2月4日に全タイトル累計販売本数が100万本を突破。
各教科に様々な問題形式があり、特定の学習手法を採用。
英語はリーディング・リスニングに対応、数学には融合問題がある。
各ソフトには忘却対策、テスト対策、ニガテ抽出ドリルが搭載。
高校受験向けバージョンもあり、問題解析や総復習機能が含まれている。
開発元はインテリジェントシステムズ。発売日:2008年8月25日 / ベネッセコーポレーション1,000,000本 -
174位
スターソルジャー『スターソルジャー』は1986年にハドソンが発売したファミコン用の縦スクロールシューティングゲーム。
同年開催のTDK全国ファミコンキャラバンでスコアアタックコンテストに使用された。
映画『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』が同作の対決を題材に制作された。
プレイヤーは自機シーザーを操作し、全16ステージをクリアする。
難易度が高く、多彩な攻撃パターンを持つ約40種類の敵キャラが登場。
ボス戦では常に1対1の戦闘となり、敵は撃破時に画面から消える。
ステージクリア後には隠しステージがプレイ可能で、敵のビジュアルが変化する。
自機はパワーアップアイテムを取得することで攻撃能力が向上。
特殊条件で登場するアイテムやキャラクターによりスコア稼ぎが可能。
発売当時から連射技術の重要性が評価され、キャラバン大会での競争が盛況に。
クリア時に得られるボーナス点数を稼ぐための戦略が存在する。
様々なプラットフォームへの移植やリメイクが行われている(Wii, PS2など)。
音楽とグラフィックにおいても多くのバリエーションがあり、リメイク版も制作された。
敵やボスには独自の得点設定があり、特にラザロなどは高得点のチャンスを提供。
キャラクターや敵のデザインに関しては多くの謎が残る。
農道や地域ごとの名人が大会に参加し、競争が熱を帯びた歴史がある。
ゲームの人気により、関連商品やメディア展開もあった。
プレイヤーは連射パッドや特定の技で攻略法を模索する楽しみがある。
競技性が高く、技術向上が求められるゲームデザインがなされている。発売日:2005年7月21日 / ハドソン1,000,000本 -
174位
みんなのGOLF4ゲーム名: みんなのGOLF 4 (EVERYBODY’S GOLF 4)
発売日: 2003年11月27日
プラットフォーム: PlayStation 2 (PS2)
シリーズ第4作で、コース数13、キャラクター数24人が最多
キャッチコピー: 「より美しく、誰でもかんたんに」
トーナメントモード: 18ホールをストロークでプレイ、経験値システムと昇段試験あり
VSモード: 世界各国のゴルファーと対戦可能、勝利で新キャラクター獲得
ミニゲームモード: ショートコースとパットゴルフの練習可
トレーニングモード: 自由に条件設定して練習できる
全国大会: 幅広い大会に挑戦可能(現在終了)
みんなでゴルフ: 2人以上で対戦可能
コース攻略度: 初心者から上級者向けの段階が設定されている
24人のキャラクター: 新規と再登場キャラが含まれる
キャラクターの能力: パワー、コントロール、スピン等のランク分け
ギアシステム: クラブやボールを変えることで能力調整が可能
キャディ: 10人のキャディが登場し、ゲームをサポート
店舗によるコース購入: コースはゲーム内ショップから購入可能
難易度設定: 各コースに難易度があり、挑戦的な要素が盛り込まれている
リアルな環境表現: 木々の揺れや水面の描写が強化
限定コース: いくつかのコースは特定の条件を満たさないと選べない
シリーズの特徴: 初心者にも上級者にも楽しめる設計がされている発売日:2003年11月27日 / ソニー1,000,000本 -
174位
どうぶつの森+タイトル: 『どうぶつの森+』は任天堂が2001年12月15日に発売したコミュニケーションゲーム。
シリーズの第2作目で、前作から8か月後にリリースされた。
日本市場だけでなく、アメリカやヨーロッパでも発売された。
前作を基にして、様々な新要素が追加された完全版。
仕立て屋や博物館など新しい施設が追加。
新しいどうぶつやキャラクターグラフィックが登場。
ハード性能向上によりフレームレートが60fpsに。
GBAと接続することができ、島にアクセス可能。
家具や生き物の種類が増加し、特殊な虫取りも実装された。
新たにファミコン家具が追加された。
あいことばシステムによりキャラクターから返事をもらえる機能が追加。
本作はメモリーカードでセーブデータが管理される。
父母における「データお引越しサービス」が行われていた。
メモリーカード59が同梱され、必要ブロック数が59。
お出かけシステムが前作から一部変更され、複数のプレイヤーが利用可能に。
イベントとして年末年始のカウントダウンや運動会が含まれている。
任天堂が販売したカードeにより新たなあいことばが獲得できる。
公式ホームページ上で期間限定の情報が掲載されたことも。
本作は現在も人気があり、シリーズの影響力は続いている。発売日:2001年12月14日 / 任天堂1,000,000本 -
174位
機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX『機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオン』は2001年3月26日に発売されたアーケードゲーム。
開発はカプコン、販売はバンプレスト。
アニメ『機動戦士ガンダム』に基づく3Dアクションゲームで、地球連邦とジオン公国が対戦。
基本的なプレイスタイルは2対2で、最大4人での対戦が可能。
ゲームではモビルスーツの性能に差があり、コストが設定されている。
撃破されるとコスト分だけ戦力ゲージが減少し、相手のゲージを0にすることで勝利。
射撃武器は弾数が設定され、撃ちつくすと使用できなくなるが、一定時間で回復する。
一人用ミッションモードが追加された家庭用版も存在。
特定のパイロット名を入力することで、原作のパイロットを使用できる。
アッガイを使った特別な動作「アッガイダンス」が存在する。
ステップや空中ダッシュ、砲撃モードなど多様な操作が可能。
バンダイとの契約の経緯とゲーム開発の背景が語られている。
DX版では新たなモビルスーツやミッションが追加された。
操作にはレバーと4つのボタンを使用。
CPU戦では僚機をCPUが担当し、コストが異なる。
プレイヤー同士の連携が重要で、チームプレイが求められる。
水陸両用型MSは水中移動に特化している。
モビルスーツごとに特徴的な武装や能力があり、コストは異なる。
ゲームバランス調整や新機体の追加が行われた。
敵モビルスーツを鹵獲して使用できるオプションがある(DXのみ)。発売日:2001年12月6日 / バンダイ1,000,000本 -
174位
桃太郎電鉄7『桃太郎電鉄7』は1997年にハドソンから発売されたプレイステーション用ボードゲーム。
「桃太郎電鉄シリーズ」の第7作で、ナンバリングが初めてタイトルに明記された。
グラフィックの質が向上し、マップが新しい路線で整備され、細部のシステム・ルールも変更されている。
新キャラクター「ギーガボンビー」が登場し、全プレイヤーへ被害を与える仕組みが導入された。
初回限定特典としてトレーディングカードゲームのカードが付属。
「プラス駅」や「カード駅」のルーレット演出がドラム回転に変更された。
ボンビラス駅の損害額が固定に、収益率がマイナスの物件に対する増資も変更されている。
カードの分類が「進行系」と「便利系」に整理され、同時に複数のデビル系カードが取得可能になった。
初登場のカードには「うたかたの夢カード」や「女湯カード」などが含まれる。
ゲストボンビー「ギーガボンビー」はキングボンビーから変身し、特定の悪行を行う。
新たに「桃鉄ブックメーカー」などのミニゲームが追加された。
マップに隠しアイコンやミニゲームも多数追加されている。
「ハワイ」が目的地の場合のBGMが新曲に変更。
毎月のカレンダー画面でテーマ曲が使用される仕様になった。
本作のキャスターが深刻な表情を見せる演出が追加された。
キングボンビーのカウント制限やそのリセット方法も導入された。
新駅や新物件も多数登場し、イベントも多様化。
CAPCOMや竹書房などとのコラボイベントが行われた。
複数回の増資による収益変化が初めて施されたシリーズ。
一部カードの売値が変更され、利益率戦略が複雑化している。
シリーズの発展と新キャラクター、システムの導入が際立った作品である。発売日:1997年12月23日 / ハドソン1,000,000本 -
174位
スーパー桃太郎電鉄III『スーパー桃太郎電鉄III』は1994年12月9日にスーパーファミコン用に発売。
1995年12月15日にゲームギア版が登場、ハドソンの同機種唯一のソフト。
前作のPCエンジン版と同じ基本システムで、ロボット研究所が初登場。
イベント数、カード種類、物件数が増加し、ゲームのボリュームが向上。
CMは土佐電鉄電車で撮影、タレントの荒井注が出演。
タイトル曲が新規に変更され、以降の作品に専用曲が用意される。
夜叉姫がアシスタントとして登場し、かぐや姫が対戦キャラに。
収入・支出の基本が年数に比例するように改訂。
物件ジャンルが再編成され、収益率の変更も行われた。
物件の購入制約が撤廃。
貧乏神やキングボンビーの悪行が種類が増え、強化されている。
キングボンビーに変身する際のメッセージが統一された。
悪行実施前に固有エフェクトが追加されるようになった。
メカボンビーを販売するロボット研究所が新たに導入された。
「おひるねカード」効果中でもキングボンビーが悪行を実施。
市場の影響を示す景気変動イベントが新たに追加。
特定プレイ回数に応じた記念ゲームスタートシステムが導入。
30以上の新カードが追加され、プレイバリエーションが拡大。
ゲームは高評価を得ており、スーパーファミコン版が27点、ゲームギア版が26点。
ベストセラー本やガイドブックも出版され、評価が高まっている。発売日:1994年12月9日 / ハドソン1,000,000本 -
174位
スペースインベーダーズ特徴: 日本版より4年遅れで発売され、スーパーゲームボーイ対応や追加要素あり。
モノクロ版: ゲームボーイで起動すると日本版と同内容、正常な配色で動作。
スーパーゲームボーイ対応:
起動時に「Super Game Boy」または「Arcade」を選択可能。
「Super Game Boy」モードではピクチャーフレームやカラー対応。
「Arcade」モードではスーファミ版の内容が遊べる。
スーファミ版収録: 日本では未発売のスーファミ版「Space Invaders」がプレイ可能。
日本版との違い: モノクロ起動時以外は別ゲームレベルの変更あり。
インベーダー数: 縦5×横8の40匹(オリジナルの55匹より少ない)。
残機増加: 6,500点でエクステンド(日本版は1,500点のみ)。
弾の変更: 太く遅い弾で、画面が見やすく調整。
UFOの特徴: 小さく当たりにくいが、インベーダーが残る限り出現可能。
エンドレスではない: 全30面クリアで終了(オリジナルはエンドレス)。
難易度: 緩やかな上昇で序盤は易しい。
操作性: バリアが便利だが、自機の弾も遮るため不便な場面あり。
通信プレイ: 可能だが試したユーザーは少数。
スーパーゲームボーイの魅力: 独自のフレームやカラー化で付加価値を提供。
手軽さ: 短時間で楽しめるシンプルなルールが魅力。
ゲームボーイ版の人気: 過去の作品に親しみを持つユーザーに再評価される。
オリジナル比較: 難易度やボリュームは抑えられているが、楽しみやすい。
レビュー概要:
「懐かしさと楽しさがあり、気軽に遊べる」
「難易度が低いと感じるユーザーもいる」。
購入者の満足度: Amazonレビューでは概ね好評。
最適な起動環境: スーパーゲームボーイまたはカラー対応機器で最大の魅力を発揮。
ゲーム性: シンプルな操作で集中力を要求されるゲームデザイン。
特異性: ゲームボーイソフトでありながらスーファミ版がプレイ可能な珍しい仕様。
初心者向け: 難易度が低めで手軽に遊べる一方、熟練者には物足りない場合も。
レトロゲームの魅力: 昔懐かしい雰囲気でファンに支持される。
ゲームの欠点: 難易度の低さや物足りなさが指摘される。
歴史的価値: シンプルながらも斬新な要素を追加したゲームボーイ時代の名作。
総評: 初心者や懐古ファンにおすすめのリメイク版。
レア度: 海外版のスーパーゲームボーイ対応が特に貴重。発売日:1990年3月30日 / タイトー1,000,000本 -
174位
アイスクライマーVS.アイスクライマーを元に作られている。:wiki参照
『アイスクライマー』は1985年に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。
2人同時プレイが可能で、青い服の男の子・ポポと赤い服の女の子・ナナを操作する。
プレイヤーは氷山の頂上を目指し、ハンマーでブロックを壊して上がる。
ステージは32種類あり、33面以降は2周目に進む。
ゲームには多様な障害物やサイドに流れる雲が存在し、雲の上に乗ることもできる。
画面の左右は繋がっており、片方から出ると反対側に入る。
アーケード版では吹雪や高難易度面が登場し、ブロック中に隠されたアイテムもある。
ボーナスステージで獲得した野菜がボーナス点となり、種類が増える。
敵キャラクターにはトッピーやニットピッカー、ホワイトベアが登場し、プレイヤーの進行を妨げる。
ゲームにエンディングはなく、永久ループ構造。
ステージ構成が対戦や協力プレイに影響を与える。
『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』にキャラクターが登場し、g進化が見られる。
ゲーム内の野菜はナスやコーンなどがあり、特定の条件で1UPが得られる。
制限時間内にコンドルに掴まるとステージクリアとなる。
アーケード版ではスーパーボーナスステージも実装されている。
アーケード版・ディスクシステム版は一部要素が改善されている。
音楽やグラフィックは異なることがある。
プレイヤーは初期の残り人数で1UPしても表示されないことがある。
キャラクターのグラフィックは異版で変更されている。
ゲームのディレクター、プログラマー、デザイナーなどの情報が含まれている。
後のゲーム作品にも影響を与えた。
イベントやアイテム取得が進行に影響する構造となっている。発売日:1988年11月18日 / 任天堂1,000,000本 -
174位
メトロイドメトロイドシリーズ第1作ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ内蔵ソフト:wiki参照
『メトロイド』は1986年に任天堂から発売されたアクションゲームで、SFの世界観を持つ。
ゲームの主要アクションは遠距離攻撃のビームによるジャンプアクション。
ダンジョンを探索してアイテムを獲得する要素が特徴。
プレイヤーキャラがサムス・アランで、ゲームのエンディングでその正体が明らかになる。
惑星ゼーベスが舞台で、5つのエリアに分かれている。
エリック間の移動はエレベーターを使用する。
ボスキャラクターを倒して進行する方式。
パワーアップ要素や隠し通路が多く、探索の楽しさを提供。
クリア時間に応じたエンディング演出が存在。
短時間クリア時は特別なグラフィックが表示される。
多数の続編が発表され、シリーズ化している。
日本国外版ではエリア移動のロード時間がない。
制作は任天堂の第一開発部が担当。
音楽は田中宏和が手掛け、高い評価を受けた。
ゲーマーの評価は全体的に高い(19.59点)。
エネルギータンクやミサイルなどのアイテムが多く存在し、強化できる。
ゲームデザインには探索や隠し要素が工夫されている。
日本版と外国版では仕様に違いがある。
発売当時から多くの派生作品やリメイクが登場している。
ゲーム性やボリュームは高く、多くのプレイヤーに楽しまれている。発売日:1986年8月6日 / 任天堂1,000,000本 -
175位
キングダム ハーツIII『キングダム ハーツIII』(KHIII)はスクウェア・エニックスによるゲームで、2019年1月25日にPlayStation 4とXbox One用に発売。
2021年3月にPC版がEpic Games Storeから、2024年6月にSteamから発売予定。
Nintendo Switch版は2022年2月に『KINGDOM HEARTS III + Re Mind (DLC) Cloud Version』として登場。
本作はナンバリング第3作目であり、初代『キングダム ハーツ』から続く「ダークシーカー編」の完結編。
E3 2013でPlayStation 4用に開発中と発表され、Xbox Oneでも開発が決定。
開発はスクウェア・エニックス第3ビジネス・ディビジョンが担当。
グラフィックは『KHII』に比べて向上し、新たに「キングダムシェーダー」を開発。
ゲームエンジンは当初『ファイナルファンタジーXV』のルミナスエンジンを使用していたが、途中でUnreal Engine 4に変更。
主題歌は宇多田ヒカルが手掛け、オープニングはSkrillexとの共作『Face My Fears』。
パッケージ版とダウンロード版に加え、限定版も発売された。
基本システムは『KHII』をベースにし、連携技やフォームチェンジが新たに導入。
パーティ人数は、ワールドに応じて3~5人に変動する形式。
アトラクションフローやフィニッシュ技など新システムが追加。
DLC『ReMind』による新シナリオや機能が後日配信される。
各ワールドは新規で構成されており、ピクサー作品も初登場。
ザ・カリビアンやモンストロポリスなど、ディズニー作品を中心に豊富なロケーションが登場。
エンディングではソラの能力が代償を伴う形で消失する展開が描かれる。
遊び要素として「CLASSIC KINGDOM」ミニゲームがある。
受賞歴があり、各年のゲーム大賞にもノミネート。
音楽、シナリオ、キャラクターデザインには著名なクリエイターが参加。発売日:2019年1月25日 / スクウェア・エニックス996,000本 -
176位
麻雀同名テーブルゲームをコンピュータゲーム化:wiki参照
概要
1983年8月27日にファミリーコンピュータ初の麻雀ゲームとして発売。
日本国内では当初3800円、後に4500円に値上げ。
1986年2月21日にディスクシステム用としても発売。
2001年12月14日の『どうぶつの森+』でゲーム内で遊べる。
ファミコン初期の作品で、日本で一番売れた麻雀パッケージソフト。
親に「麻雀もできる」とねだる子供が多かったというエピソードがある。
アーケード版もあり、表裏2画面で対戦プレイが可能。
アーケード版は初級相当のプレイ、上級相当の思考時間制限あり。
半荘1回勝負、アーケード向けの調整が施されている。
ポーズ画面にコーヒーや紅茶のカップのデザイン。発売日:1983年8月27日 / 任天堂990,000本 -
177位
見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニングゲーム名:DS眼力トレーニング(任天堂、2007年発売)
ターゲット機器:ニンテンドーDS
目的:見る力を鍛える
トレーニング対象の5つの眼力:
- 動体視力
- 瞬間視
- 眼球運動
- 周辺視野
- 眼と手の協応動作
トレーニングモード:
- 基礎トレーニング
- スポーツトレーニング
各トレーニングの難易度がハンコの数によって増加
眼年齢を1日1回測定、最高20歳で算出
トレーニングメニューはランダムに選ばれる
一日のトレーニングでハンコがカレンダーに押される
記録挑戦や豆知識集などの追加モードあり
各トレーニングに特定の眼力が鍛えられる(例:ボクシングは眼球運動、周辺視野等)
ゲームに関連するテレビ番組も放送されていた(キャプテン☆ドみの)
眼の疲れを取るためのストレッチも含まれる
他のDSにお手軽版を配信可能発売日:2007年5月31日 / 任天堂980,000本 -
177位
ロマンシング サ・ガ『ロマンシング サ・ガ』は1992年1月28日にスーパーファミコン用として発売されたRPG。
サガシリーズの第4作目であり、スーパーファミコンではシリーズ第1作。
ゲームの舞台は架空の世界「マルディアス」で、8人の主人公から選択。
目標は邪神サルーインの復活を阻止すること。
フリーシナリオシステムが初めて導入された。
ボスよりも強い雑魚敵が登場することが特徴。
スーパーファミコン版はシルバー殿堂入りを果たした。
ワンダースワンカラー版や携帯アプリ版などの移植版も存在。
続編に『ロマンシング サ・ガ2』(1993年)と『ロマンシング サ・ガ3』(1995年)がある。
リメイク版『ロマンシング サガ -ミンストレルソング-』が2005年に発売。
地図上で目的地を選択する方式を採用、自由に探索が可能。
戦闘では配置により戦略を考える要素が強い。
各キャラクターには成長パターンがあり、行動によってパラメータが上昇。
敵は戦闘回数によって強さが調整される。
バグが多く、遊び方によってはさまざまな現象が起きる。
物語の背景には神々の戦いや封印された邪神の復活の経緯がある。
音楽は伊藤賢治が手がけ、多くの音楽要素が盛り込まれている。
キャラクター・デザインは小林智美が担当。
ストーリーやキャラクターは各主人公によって異なる体験が可能。
評価は高いが戦闘のバランスに関する意見も多かった。発売日:1992年1月28日 / スクウェア980,000本 -
178位
テイルズ オブ デスティニー2『テイルズ オブ デスティニー2』は2002年にPlayStation 2向けに発売されたRPG。
2007年にはPlayStation Portable版がリリースされ、日本国外への販売は未実施。
本作は『テイルズ オブ デスティニー』の続編であり、ジャンル名は「運命を解き放つRPG」。
戦闘システムは無駄のない操作性を求める、戦略性が重視されたもの。
システムに掛け合いやグレードシステムが導入され、後のシリーズに引き継がれている。
ストーリーは「神の眼」を巡る騒乱から18年後、カイルという青年の成長物語。
カイルは自身を英雄と認識し、冷淡な少女リアラとの出会いを経て旅に出る。
戦闘システムには新要素SPがあり、戦略的な駆け引きが求められる。
エンチャント機能により、術技に特殊効果を付与できる。
キャラクターはそれぞれ異なる特技や術を習得でき、連携技も存在する。
各キャラクターには個別の物語や成長が描かれ、多様なキャラクターが登場する。
本作でのGRADEシステムにより、プレイヤーの戦闘成果に応じたポイントが取得できる。
フェイスチャット機能が改善され、より豊かなキャラクター間の会話が表現されている。
先代の戦争や世界設定が物語の背景に影響を及ぼす。
重要なキャラクターにはカイル、リアラ、ロニなどがいる。
物語の終盤にはカイルが英雄としての重責を実感する場面がある。
PSP版ではいくつかのゲームシステムが改善され、エクストラコンテンツが追加されている。
多くの関連商品やメディア展開が行われ、本作の人気を支えている。
日本国内での出荷本数は100万本を超えた。
物語は感情的でヒューマンな要素が強く、プレイヤーの選択や行動が結末に影響を与える。発売日:2002年11月28日 / ナムコ977,000本 -
179位
ファイナルファンタジー零式『ファイナルファンタジー零式』は、2011年10月27日にPSP用アクションRPGとして発売。
スクウェア・エニックスが開発し、ファブラ・ノヴァ・クリスタリスシリーズの一部。
PS4・Xbox One向けのHD版が2015年3月19日に発売され、PC版は同年8月19日に配信開始。
元は『ファイナルファンタジー アギトXIII』として2006年に発表され、PSPに変更後にタイトルが『ファイナルファンタジー零式』に。
「零式」は新シリーズの出発点であり、東洋風の世界観を意図した名称。
2011年に配信された体験版では特典として主人公たちの夏服が入手できた。
初動売上は47.2万本で、メディアクリエイト週間ランキング1位を獲得した。
作品のテーマソングはBUMP OF CHICKENの『ゼロ』。
戦闘システムはアクション性が高く、新しいプレイスタイルを模索。
ストーリーはオリエンスのクリスタルを巡る国家間の戦争を背景にした。
主人公は12人で、その他にマキナとレムを含む14名のキャラクターがいる。
各キャラクターはトランプの数字に由来する名前を持つ。
主な国は朱雀、白虎、玄武、蒼龍の4つでそれぞれ異なる特性を持つ。
クリスタルは特殊な力を持ち、選ばれた人にはルシとしての使命が与えられる。
HD版では難易度選択やキャラの移動速度の向上が行われた。
新登場のキャラクターも多く、過去のFF作品の声優も起用されている。
魔導院におけるアギト候補生の訓練や戦争の厳しさがテーマとなっている。
各国の文化や信条が物語に深く関わっている。
作曲は石元丈晴が担当し、オーケストラアレンジも施されている。
設定資料集や外伝が続々と公開され、ファンに向けたコンテンツも充実している。発売日:2011年10月27日 / スクウェア・エニックス970,000本 -
180位
マリオテニス6464GBによる『マリオテニスGB』との連携機能あり
概要
『マリオテニス64』は任天堂から発売されたNINTENDO64用ゲームソフトで、マリオファミリーがテニスをプレイするキャメロット制作のゲーム。
本作はマリオテニスシリーズの第1作であり、4人参加によるダブルスも可能。
2021年10月26日より『NINTENDO 64 Nintendo Switch Online』で収録され、初期ソフトの一つとして遊ぶことができる。
操作は3DスティックとA・Bボタンのみで、ショットを使い分けることができる。
新キャラクターとしてワルイージが初登場し、長い間ゲームに登場していなかったキャラクターも含まれる。
特にデイジーとキャサリンは本作での復活をきっかけに、後のマリオシリーズで常連キャラクターとなった。発売日:2000年7月21日 / 任天堂969,888本 -
181位
ドンキーコング リターンズ『ドンキーコング リターンズ』は2010年12月9日にWii用アクションゲームとして任天堂から発売。
本作は『スーパードンキーコング』シリーズの世界観を引き継いでおり、約11年ぶりの正統続編。
開発はレトロスタジオが担当し、横スクロールアクションを再導入。
2人同時操作プレイと体力制限が新要素として追加。
全8エリアに70以上のステージがあり、クリア後にはタイムアタックが楽しめる。
各ステージで「パズルピース」を集め、おまけ要素を解放可能。
ストーリーは、火山の噴火で現れたティキ族がバナナを奪うところから始まる。
主なキャラクターはドンキーコング、ディディーコング、クランキーコングなど。
ステージ中には障害物、アイテム、隠し要素が多く配置されている。
タイムアタックではスーパーゴールド、ゴールド、シルバー、ブロンズの称号が獲得可能。
移植作としてニンテンドー3DS版『ドンキーコング リターンズ3D』が2013年に発売され、ゲームバランスも調整。
2025年にはNintendo Switch用の『ドンキーコング リターンズ HD』が発売される予定。
敵キャラクターは新たに設計された「ティキ族」が中心。
ボスキャラクターにはティキ族に操られたさまざまな敵が登場。
プレイヤーはバナナを集め、ステージのクリアを目指す。
ビジュアルは立体視や高解像度に対応している。
各エリアは themed ステージがあり、進行を阻む障害物が多い。
パズルピースの収集により多様なおまけ要素が解放される。
ゲーム内にはアニメ版のキャラクターやギャグも登場する。
ニンテンドー3DSの移植では新しいモードやアイテムが追加され、協力プレイも可能。発売日:2010年12月9日 / 任天堂966,567本 -
182位
レイトン教授と悪魔の箱タイトル:『レイトン教授と悪魔の箱』は2007年11月29日に発売されたニンテンドーDS用ゲーム。
開発:レベルファイブによる、レイトン教授シリーズの第2弾。
キャッチコピー:「ナゾトキ×映画級」。
ゲーム内容:ストーリーを進めながら138のナゾを解くアドベンチャーゲーム。
特徴:計153のナゾが収録されており、前作のパスワードで遊べるパズルも存在。
ダウンロード:『週刊ナゾ通信』から毎週ナゾを追加ダウンロード可能。
受賞歴:日本ゲーム大賞2008年度優秀賞受賞。
物語の概要:レイトン教授が師からの手紙を受け取り、悪魔の箱の謎に挑む。
主要キャラクター:レイトン教授(声:大泉洋)、助手のルーク(声:堀北真希)、アンドルー・シュレーダー博士(声:納谷六朗)。
フレンドリー版:2009年2月12日に曜日問題を修正したフレンドリー版が登場。
ナゾの数:ゲーム内で解くナゾは138、追加挑戦状で15、前作のパズルも含む。
キャラクター性:レイトンは冷静、ルークは感情表現豊か。
ゲームショウ:2007年東京ゲームショウで限定版ソフトが配布されたが混乱が生じた。
リリース情報:ゲームの製品版に特別エピソードが収録されることが発表された。
声優の変更点:韓国版は地元声優により韓国語音声で収録。
テレビCM:ゲーム内未登場のナゾが出題された。
攻略サイト:発売直後に公式サイトで攻略サイトの削除が要請された。
モレントリー急行:ストーリーの舞台として登場。
キャラクター設定:多様なキャラクターが物語に絡む。
バージョン違い:フレンドリー版改良された内容がある。発売日:2007年11月29日 / レベルファイブ944,727本 -
183位
スーパーマリオ 3Dコレクション『スーパーマリオ 3Dコレクション』は、2020年9月18日から2021年3月31日までの限定販売のNintendo Switch用アクションゲーム。
発売35周年記念作品として任天堂からリリースされた。
収録タイトルは『スーパーマリオ64』『スーパーマリオサンシャイン』『スーパーマリオギャラクシー』の3作品。
ダウンロード版はマイニンテンドーストアでの販売が終了し、流通在庫のみになった。
各ゲームはHD画質に対応し、操作性が向上。
スーパーマリオサンシャインの楽曲は全曲音源化されたことが初。
『サンシャイン』と『ギャラクシー』はTVモードで1080p、携帯モードで720pで表示。
更新データでゲームキューブコントローラの一部対応が追加された。
エミュレーション技術が使われており、前作のデザインを維持しつつ改良が行われた。
Metacriticで「概ね好意的なレビュー」を受けたが、プレゼンテーションに関する意見は分かれた。
パッケージ版の出荷が2021年3月31日に終了。
日本国内では発売から3日間で21万本以上が販売された。
2021年3月までに全世界で901万本以上売上。
予約注文は開催前に人気があり、転売問題も発生した。
開発協力に任天堂のチームとエミュレーション技術が関与。
ゲーム中の操作表示がSwitch版のボタンに変更された。
収録ゲームは再リリースされたのは『サンシャイン』が初。
アップデートによりカメラ設定変更オプションが追加された。
セールススパイクが見られ、人気を再証明。
ゲームの期間限定販売方針について批判もあったが、特別な形で祝う意図だった。
英国で初週に最も売れたゲームとなり、日本でも高い販売成績。発売日:2020年9月18日 / 任天堂940,000本 -
183位
マリオカートアドバンスモバイルシステムGB対応
『マリオカートアドバンス』は2001年にゲームボーイアドバンス用に発売された。
シリーズの3作目であり、携帯型ゲーム機初のマリオカート作品。
モードは「シングルプレイ」と「マルチプレイ」があり、後者は2つのプレイスタイルに分かれている。
シングルプレイには「マリオGP」「タイムトライアル」「フリーラン」が含まれる。
マルチプレイの「1カートリッジプレイ」では専用モードでプレイされる。
カップで優勝するためにはドライバーズポイントを獲得し進行する必要がある。
アイテム対策が必要で、CPUもアイテムを使うようになった。
ランク制度が導入され、評価は8段階で非常に厳しい。
各コースではコインを集め、最高速度を上げることができる。
8体のキャラクターが登場し、それぞれ性能が異なる(軽量、中量、重量級)。
新たなアイテム機能が追加され、アイテムの使用が多様化。
専用のバトルモードも存在し、風船を使った対戦が行われる。
開発段階でコースデザインの調整が行われ、プレイヤーの駆け引きを楽しめるよう配慮された。
コースには多様なテーマがあり、障害物やギミックが存在する。
スペシャルカップで特定条件を満たすとおまけコースが出現する。
2023年にはNintendo Switch Onlineで配信される。
過去の作品との違いや進化に関する工夫がなされている。
アイテムの出現率調整や持ちアイテムの非表示により戦略性が向上。
プレイヤーのライバルに依存しない公平なゲーム設計がなされている。発売日:2001年7月21日 / 任天堂940,000本 -
184位
ロックマン4 新たなる野望!!『ロックマン4 新たなる野望!!』は1991年にカプコンから発売されたFC専用アクションゲーム。
ステージは8つの選択ステージとコサックステージ(4ステージ)、ワイリーステージ(4ステージ)の計16ステージ。
新アクション「チャージショット」が初めて導入された。
新キャラクター「エディー」が登場し、特定の場所でアイテムをランダムで出現させる。
ロックマンは「ニューロックバスター」を装備して戦う。
複数のボスキャラクターが登場し、それぞれ異なる武器を持つ。
アイテムや武器の切り替え方式が前作から変更された。
E缶の個数がパスワードに記録されない仕様。
ステージ再挑戦システムが復活したが、ボスとの再戦はできない。
ストーリーはDr.コサックが世に宣戦布告し、ロックマンが戦うという内容。
各キャラクターやボスのデザインには個性があり、長所や短所も設定されている。
武器のエネルギー消費や効果も多様で、各スティージに適した戦略が必要。
PlayStationや携帯アプリにも移植された。
限定版のゴールドカートリッジが存在し、市場で高額な値がついている。
スタッフロールのBGMはアレンジされた『ロックマン2』のオープニング曲。
本作の武器装備画面とSEが他の作品と異なる。
ボスキャラクターの公募による名前やデザインの過程がある。
メディアミックス展開が行われ、関連商品が発売された。
体力全快時のE缶選択時確認で消費しなくなる仕様。
特定の武器やアイテムの使用条件が設定されている。発売日:1999年10月28日 / カプコン930,000本 -
185位
ビートマニア「beatmania」は1997年にコナミが稼働した音楽ゲームで、BEMANIシリーズの第1作。
音楽ゲームブームのきっかけを生み出した作品の1つで、2002年に「beatmania THE FINAL」でシリーズが完結。
ゲームの基本はDJとして楽曲を演奏し、落ちてくるノートと連動してデバイスを操作すること。
判定は「JUST GREAT・GREAT・GOOD・BAD・POOR」の5段階で、曲により基準が異なる。
シリーズには「beatmania IIDX」や「beatmania III」といった派生版が存在する。
プレイヤーは規定曲数をクリアし、グルーブゲージを上昇させることを目指す。
2人プレイでは基準を満たしていないプレイヤーでも次のステージに進めるルールがある。
プレイオプションにはBATTLE、DOUBLE、HIDDEN、SUDDENなどが存在し、個々のプレイスタイルに対応。
各バージョンで新たな楽曲や機能が追加され、シリーズ全体で184曲を収録する最終作も登場。
家庭用版としても多くのオリジナルやアペンドディスクがリリースされた。
プレイには専用コントローラが必要で、多数のバリエーションが存在。
ゲームの人気が音楽ゲームブームを引き起こし、多くの派生シリーズが生まれた。発売日:1998年10月1日 / コナミ923,097本 -
186位
ロックマンX アニバーサリー コレクション 1+2ディスク2枚組構成:X1〜X4がディスク1、X5〜X8がディスク2
■ 収録内容
収録タイトル:X1〜X8まで全8作
X1〜X4はスーパーファミコン〜PS1世代の作品
X5〜X8はPS1〜PS2世代の作品
/ 『Xチャレンジモード』 / 搭載:歴代ボスのタッグバトルが楽しめる
/ 『ミュージアムモード』 / 搭載:設定資料、PV、アニメ、BGM視聴など可能
アニメ『The Day of Σ』も収録(イレギュラーハンターXの前日譚)
■ グラフィック・機能
X1〜X6には3種のフィルター(滑らか補正/ブラウン管風/オリジナル)
X7・X8は高解像度化で美麗に
グラフィックは懐かしさと快適性が両立
ロード時間はほぼなし/快適に動作
入力遅延ありとの指摘あり(テレビ設定で改善可能)
■ 特典・仕様
早期購入特典:PS4テーマ2種(現在は配布終了)
グッズカタログや当時の海外製品紹介も収録
サウンドモード完備だが、一部楽曲仕様に不満あり(例:X6)
■ ユーザーレビュー(★4.2/264件)
「シリーズ集大成としてお得」との声多数
「Xチャレンジ」モードは難易度高くやりこみ向け
「グラフィック綺麗・操作性良し・懐かしい」と高評価
X4の仲間由紀恵OP曲もきちんと収録
遅延や一部アーマーの使いにくさ・収録曲の仕様などに不満も
■ 総評
ロックマンXシリーズを一気に体験できる最良パック
原作再現度・快適さ・資料性の高さからファン必携
初心者にもおすすめだが、一部チャレンジモードは上級者向け発売日:2018年7月26日 / カプコン920,000本 -
186位
スーパーマリオコレクション スペシャルパック発売日: 2010年10月21日、任天堂より発売。
ジャンル: 2Dアクションゲームの復刻版コレクション。
収録ソフト: スーパーマリオブラザーズ1・2・3、スーパーマリオUSAの4タイトル。
ベース: 1993年発売のスーパーファミコン版『スーパーマリオコレクション』の移植版。
ゲームプレイ: Wiiリモコン(横持ち)、クラシックコントローラ、ゲームキューブコントローラ対応。
特典付き限定版: サウンドトラックCDと25周年記念ブックレットを同梱。
サウンドトラック: マリオシリーズの代表的なBGM10曲+効果音集を収録(計20トラック)。
ブックレット: 開発資料やスタッフコメントなどを含む32ページの記念冊子。
ゲームの変更点: SFC版のグラフィック・BGM・効果音がそのままWiiに移植された形。
エミュレーション: SFC版の完全移植で、新要素や追加コンテンツはなし。
画面比率: 4:3表示のままで、ワイド画面対応なし。
セーブ機能: SFC版と同じく、各タイトルでセーブが可能。
プレイヤーの評価: 「懐かしい」「当時のまま遊べる」と好評な一方、「手抜き移植」との意見もあり。
Wiiリモコンの操作性: 操作感が敏感すぎてミスしやすいというレビューあり。
グラフィックの印象: 「SFC版よりも鮮明」「ドットが粗く見える」と賛否両論。
音楽の評価: 「懐かしさを感じるが、オリジナル音源のほうが良い」という声も。
ゲーム難易度: 初代やマリオ3は適度な難易度だが、マリオ2は非常に高難度。
スーパーマリオUSA: 「マリオらしくないが新鮮」「元が別ゲームなので違和感あり」。
コレクションとしての価値: 「歴史を振り返るには良いが、内容は薄い」との意見多数。
リプレイ性: 「1回遊んだら満足」「長期間楽しむ要素が少ない」という指摘あり。
特典の評価: 「資料が少なく物足りない」「サウンドトラックの収録曲数が少なすぎる」。
価格の評価: 「内容の割に高い」「ファン向けのコレクターズアイテム」との意見。
ゲームプレイの遅延: 一部プレイヤーから「入力遅延がある」という指摘。
オリジナル版との違い: SFC版のアレンジBGMやグラフィックがそのまま採用されている。
ディスクの駆動音: 「ゲームプレイ中にディスクが回り続けるのが気になる」との声あり。
バーチャルコンソールとの比較: 「単品購入できるFC版のほうがオリジナルに忠実」。
ファミコン世代の評価: 「懐かしいが、オリジナル版のほうが思い出に浸れる」。
総合評価: 「ファン向けの記念パッケージだが、移植の手抜き感が強い」。
推奨プレイヤー: マリオシリーズの歴史を振り返りたい人、SFC版を未プレイの人向け。
結論: 「25周年記念作品としての価値はあるが、新鮮味や追加要素はなく、期待外れな部分も多い」。発売日:2010年10月21日 / 任天堂920,000本 -
186位
マリオパーティ4『マリオパーティ4』は2002年に発売されたゲームキューブ用ソフト。
マリオパーティシリーズの4作目で、販売本数はゲームキューブ用ソフトで第2位。
日本、アメリカ、ヨーロッパでそれぞれ異なる日付に発売。
対応ハードがNINTENDO 64からゲームキューブに移行し、グラフィックが3Dに。
パーティモードに新システムを導入、ストーリーモードにCOMキャラの難易度「おまかせ」。
ミニゲームモードに「ビンゴバトル」と「カスタムパック」が追加。
新要素として「デカチビシステム」が導入され、キャラクターがサイズ変更可能。
ボードゲームの司会役がキノピオを含む複数のキャラクターに変更。
本作のBGMは嶋倉一朗が全曲作曲。
旧来の集大成であり、『マリオパーティ5』以降は大幅にシステム変更。
プレイヤーとしてのキャラクターに新規も含まれる。
「パーティモード」と「ストーリーモード」でボードゲームをプレイ可能。
ミニゲームは62種類あり、9つのジャンルに分類。
タッグマッチやバトルロイヤルのルールが導入される。
アイテムショップでアイテムを購入し、最大3つまで保持できる。
それぞれのボードマップにガイドキャラが設定されている。
最後の5ターンでは特別ルールが追加される。
ボードマップの構造は3Dだが、平面的なデザイン。
ストーリーモードでは一定条件をクリアしないと選べないボードがある。
ミニゲームモードでは、発見したミニゲームをフリープレイなどで楽しめる。
ゲーム内でのボイス演出が強化されている。発売日:2002年11月8日 / 任天堂920,000本