
2008年 国内ゲーム売上ランキング
- 対象期間
- 2008年
- 対象タイトル
- 160件
- 集計更新日
- 2026年7月21日
-
124位
FIFA 09 オールプレイ■ ゲーム内容
FIFAシリーズ08-09シーズン対応のWii版タイトル。
主要リーグ・代表チームを網羅し、選手・クラブ・スタジアムを忠実に再現。
Miiを使った8対8のミニサッカーモードを収録。
1人の選手視点でプレイする新要素「BE A PRO」モードを初搭載。
ネットワークを利用した1対1オンライン対戦に対応。
マネージャーモードによるシーズンプレイも可能。
■ システム・攻略要素
Wiiリモコン+ヌンチャクによる操作に対応。
シンプルに遊べる「オールプレイ」操作と、細かく動かせる通常操作を選択可能。
BE A PROでは「ポジショニング」「オフザボールの動き」が勝敗に影響。
Miiサッカーは子どもから初心者まで遊びやすいライト設計。
多数のクラブ・代表が利用できるため、チーム選択の自由度が高い。
選手エディットが不可(ユーザーレビューで不満点として指摘あり)。
オンライン対戦は接続が不安定になることがある。
■ 音楽・サウンド・声優
実況:西岡明彦
解説:岡田武史
日本向けにローカライズされた実況・解説で臨場感が大きく向上。
FIFAシリーズらしいスタジアムサウンドや臨場感ある効果音を収録。
■ 評価
高評価点:チーム数の多さ、操作性の良さ、BE A PROの新鮮さ、Miiモードの手軽さ。
低評価点:選手エディットが無い、オンラインが不安定、Wii操作の独自性が弱い。
■ 総評
Wii向けに「遊びやすさ」と「本格サッカー」の両立を目指したFIFAシリーズ作品。
BE A PROが加わり、プレイの幅が広がった点はシリーズの大きな前進。
Miiによるミニサッカーなど、家族向け・パーティー向けの要素も充実。
一方で操作の深みやエディット機能の不足など、ハードの制約による弱点も存在。
それでもWiiのサッカーゲームとしては完成度が高く、FIFAシリーズ入門にも適した良作。発売日:2008年11月13日 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ)4,000本 -
124位
ドカポンキングダム for Wiiジャンル: ウラギりRPG風ボードゲーム
発売日: 2008年7月31日
価格: 6,090円(税込)
発売元: スティング
販売元: Genterprise
レーティング: CERO A(全年齢対象)
プレイ人数: 1〜4人
対応コントローラー: Wiiリモコン(横持ち)、クラシックコントローラー、ゲームキューブコントローラー
ゲーム概要: RPG要素のあるボードゲームで、プレイヤー同士の駆け引きや裏切りが特徴
基本ルール: ルーレットを回してマスを進み、モンスターを倒しながらお金を稼ぐ
勝利条件: 最終的に最もお金を持っているプレイヤーが勝者
新要素: 新キャラクター、新職業「錬金術師」、新システム「カツラシステム」を搭載
カツラシステム: キャラの髪型を自由に変えられる要素
デビラーマン: 逆転要素としてライバルを妨害できる強力な変身システム
ゲームモード: シナリオモード、フリープレイ、マルチプレイなど
シナリオモード: ストーリーに沿って進行し、イベントが発生する
フリープレイ: ルールを自由に設定して対戦できるモード
マルチプレイ: 友達やCPUと対戦可能(CPUはかなり好戦的なAI)
戦闘システム: ターン制バトル、攻撃・防御・カウンターなどの選択が可能
バランス調整: 順位変動が激しく、初心者でも逆転しやすい仕様
CPUの挙動: 戦略的で隙が少なく、時に理不尽な動きをする
イベントマス: ランダムイベントが頻発し、時には大損害を被ることも
武器・防具破壊: 終盤になるとモンスターが装備を壊す特技を多用する
ロード時間: PS2版より改善され、テンポが良い
評価点: 友達と遊ぶと盛り上がるが、一人プレイはCPUの動きがストレスになることも
戦略性: RPG要素が強く、装備やスキルの選択で戦局が変わる
パーティープレイ向け: 友達と遊ぶのに適したゲームだが、ケンカの原因になりやすい
欠点: イベント頻度の高さやCPUの動きの理不尽さ
プレミア価格: 出荷数が少なく、現在はプレミアがついて高額で取引される
PS2版との比較: 内容はほぼ同じだが、Wii版は手軽にプレイできるメリットあり
総評: ボードゲーム+RPGの融合として良作だが、プレイ環境によって評価が分かれる発売日:2008年7月31日 / スティング4,000本 -
125位
プリンセスナイトメア『プリンセスナイトメア』は2007年に花梨エンターテイメントから発売された乙女ゲーム。
吸血鬼をテーマにした「ゴシックバトルアドベンチャー」。
2008年にはPlayStation 2版が発売され、追加イベントが収録された。
主人公リトルは114歳のバンパイア少女で、心の家族と逃亡生活を送る。
ラドウはリトルを吸血鬼にした養子で、ヴラド・ドラクレア伯爵が義父。
チェシャはリトルの世話をするヌイグルミで、呪いを受けた魔界人。
犬飼一狼太は人狼で、リトルとの接触を通じて彼女の使い魔となる。
フランケン・リースリングは人造人間で、ドラクレア家の執事。
ヴァン・ヘルシング教授はバンパイアハンター。
物語には多様なキャラクターが登場し、各キャラに声優が配されている。
乙女ゲームらしいシステムや選択肢に時間制限があるところが評価されている。
シナリオや音量に関する批判も存在。
主題歌やキャラクターソングがリリースされる。
プロデューサーは風之宮そのえで、シナリオは菜摘かんなが担当。
漫画版もあり、全2巻が刊行されている。
公式サイトや情報源が参照されている。発売日:2008年5月22日 / ヴューズ3,200本 -
126位
サンバDEアミーゴ『サンバDEアミーゴ』はセガの音楽ゲームで、ソニックチームが開発。
プレイヤーはマラカス型コントローラを使い、リズム玉に合わせて操作。
楽曲は主にラテン音楽のヒット曲が使用されている。
ドリームキャスト版では隠し曲やモードを含む『Ver.2000』が発売。
2023年8月30日に続編『パーティーセントラル』がNintendo Switchに登場。
続編はJoy-Conセンサーを使った「踊るプレイ」が特徴。
アーケード版は位置センサーを利用してマラカスの位置を判定。
ゲームには複数のモード(アーケードモード、ラブラブモード、バトルモードなど)が存在。
ミニゲームも豊富でモグラ叩きなどが含まれている。
アーケード版やDreamcast版には45曲が収録されている。
キャラクターアミーゴはサルの少年で、サンバを極めるために旅をする設定。
他の登場キャラクターにはリンダやビンゴ&ボンゴなどがいる。
特典としてダウンロードコンテンツや全曲モードが利用可能。
キャラクターのバックストーリーが詳細に設定されている。
アミーゴの家族や仲間たちもプレイ背景に関連する重要な要素。
簡単操作から高難易度モードまで多様なプレイスタイルを提供。
ソニックシリーズなど他のゲームとの関連性もある。
ゲームの背景や設定は公式ガイドブックに詳述されている。
初期キャラクター設定での試行錯誤が行われた経緯。
ゲームは音楽とダンスをテーマにした楽しさを重視。発売日:2008年12月11日 / セガ3,000本 -
127位
お掃除戦隊くりーんきーぱー『お掃除戦隊くりーんきーぱー』は、2008年にWii用のアドベンチャーゲームとして発売された。
2009年に新要素を追加したPlayStation 2版『お掃除戦隊くりーんきーぱーH』が登場。
主人公・源九朗は高校2年生で、偶然美化委員長に任命される。
学校を汚す悪の組織「ゴワルスキー」に対抗する役割を担う。
精霊・まりーと契約し、仲間と共にゴワルスキーの野望を阻止する使命を持つ。
ゲームでは探索やターン制バトルが行われる。
各キャラクターの変身後の操作は異なる。
プレイヤーは精霊とそのパートナーを見つけ、バトルを進めながらストーリーを進行させる。
入手した「ごほうびCG」を閲覧可能で、ミニゲームでも使用できる。
Wii版よりもPS2版の方がキャラクターの露出度が抑えられている。
主なキャラクターには源 九朗、春日野 麻里子、夏川 京子、秋葉 瑠璃、冬杜 あきらがいる。
精霊たちにはそれぞれ個性的な性格が描かれている。
ゲームには様々なアイテムが存在し、掃除を助ける役割を果たす。
サウンドトラックやラジオ配信も行われている。
ごほうびCGには色気要素が強いものがある。
ストーリーやキャラクターにファンタジー要素が含まれている。
ゲームを通じて仲間との絆や成長が描かれている。
アートワークやデザインは公式に発表されていない部分が多い。
公式サイトや関連メディアも存在するが、現存はアーカイブされている。
ゲーム内容には高校生活や掃除の重要性が含まれている。
劇中のキャラクターたちの性格や背景にユーモアが取り入れられている。発売日:2008年4月24日 / アイディアファクトリー2,000本 -
127位
トランスフォーマー THE GAMEタイトル: 『トランスフォーマー THE GAME』
開発・発売元: アクティビジョン
発売日: 日本では2007年8月4日
基礎: 映画「トランスフォーマー」のゲーム化
プレイヤー選択: オートボットまたはディセプティコン
操作キャラクター: バンブルビーなど
ゲーム方式: トランスフォーム(変形)しながら戦闘
発売プラットフォーム: ニンテンドーDS、PSP、Xbox 360、PC
日本未発売版: ニンテンドーDS、PSP、Xbox 360
PS3版: ハイビジョン対応、映画同様の映像美
Xbox 360アジア版: 日本のXbox 360でプレイ可能
続編: 「Transformers: Revenge of the Fallen」(2009年)と「Transformers: Dark of the Moon」(2011年)
日本で続編未発売
ストーリー設定: 地球に来たオートボットとディセプティコンの戦い
主要キャラクター: オプティマス・プライム(声: ピーター・カレン)、メガトロン(声: フランク・ウェルカー)など
サム・ウィトウィッキー: 地球人の重要キャラクター
プロデューサー: 矢野要介
アクティビジョン公式サイトあり
ゲームの評価: 映像とアクションに定評あり発売日:2008年3月13日 / Activision Blizzard2,000本 -
127位
SIMPLE Wii シリーズ Vol.6 THE ワイワイ・コンバット基本情報
発売日: 2008年2月28日
開発・発売元: D3パブリッシャー
ジャンル: シューティング(TPS)
対応機種: Nintendo Wii
定価: 2,800円
プレイ人数: 最大6人(Wi-Fi対戦対応、現在はサービス終了)
CEROレーティング: 全年齢対象
ゲーム概要
直感的な操作が特徴の対戦型アクションシューティング
リモコンとヌンチャクを使用し、自由な移動や射撃が可能
「アピアン」(Mii風のキャラ)をカスタマイズして対戦
3種類のステージ(海上基地、空中要塞、研究施設)を用意
射撃武器・投擲武器・近接武器の3種類を戦略的に使い分ける
ゲームモード
バトルモード(対戦プレイ)
ミッションモード(課題クリア型)
フリーバトルモード(自由に遊べる)
Wi-Fi対戦(最大6人、2014年5月20日サービス終了)
カスタマイズ要素(他のSIMPLE Wiiシリーズと連携可能)
評価点
殺伐としないカジュアルなTPSで、子供も遊べる
ポップでユーモラスなキャラデザインが魅力
簡単操作で初心者も楽しめる
ヘッドショットが決まりやすく、爽快感がある
アピアンのカスタマイズで対戦が盛り上がる
問題点
ヌンチャク必須なのに、パッケージには明確な記載がない
Wi-Fi対戦はほぼ過疎で、実質的に遊べない
ステージが3種類しかなく、バリエーションが少ない
武器やアイテムが一度取ると再配置されない
ロード時間やセーブ画面が長く、テンポが悪い
ユーザーの反応
「子供と一緒に遊ぶのにはちょうどいいが、大人には物足りない」
「安価なSIMPLEシリーズとしては楽しめるが、作り込みが甘い」
「協力プレイが欲しかった。家族で対戦よりも共闘の方が楽しい」
「オンライン対戦が成立しないので、Wi-Fi前提の仕様は微妙」
「ステージ数が少なく、カジュアルすぎる」
総評
TPS初心者向けのカジュアルゲームとしては評価が高い
価格を考えればお手軽に楽しめるが、ボリューム不足は否めない
シンプルながらもアピアンのカスタマイズなど、遊びの幅はある
Wi-Fi対戦に依存していた部分があるため、サービス終了後は評価が下がる
「シンプルシリーズだから」という妥協が必要なゲームだが、家族や友人と気軽に遊ぶには適している発売日:2008年2月28日 / ディースリー・パブリッシャー2,000本 -
128位
ソラユメ『ソラユメ』はTAKUYOの2008年発売のPlayStation 2用ゲーム。
2009年にPSP版、2014年にはPS Vita版が発売された。
主人公は平凡な女子高生・守永皐月で、特別な指輪を見つける。
指輪から悪魔ルーエン=エグランティーンが出現し、魔石を探す依頼を受ける。
魔石は指輪の理性を破壊する恐ろしいもの。
物語は3つの1週間に分かれ、最初の1週間でルートが決定。
ゲームシステムはオーソドックスで、好感度や選択肢が変化する。
皐月の周囲には多様なキャラクターが存在(幼馴染、クラス委員、先輩など)。
ルーエンは皐月の家に居候し、威圧的ながら素直な一面がある。
制作では、シリアスな内容が重視され、ギャグとのバランスが難しかったとされる。
原画家には仁神ユキタカと牛川華奈子が参加している。
シナリオは井上愁、藤元、池井菜保、犬小屋煙突が手掛けた。発売日:2008年6月19日 / 拓洋興業1,600本 -
129位
プロゴルファー猿ゲームシステム
ストーリーモードなし
物語の進行はなく、キャラを選んで対戦するだけの単純な構成。
ゴルフゲームとしての基本仕様が不安定
ボールの落ちる位置が決まっており、プレイヤーの技術が反映されにくい。
使用可能キャラが少ない
デフォルト4人、隠しキャラ2人の合計6人。うち1人は色違いの同キャラ。
必殺技システム
キャラごとに異なる必殺技を使用可能だが、バランスが悪く一部が極端に強い。
ホールごとに決まった共通必殺技
「旗つつみ」や「モズ落とし」など、特定の条件下で発動可能。
ミスすると高確率でOBやハザード
まともなゴルフゲームとしての成立性に疑問。
「ドギャメーター」システム
画面の文字が大きくなった瞬間にショットを打つ仕様。
風の影響がほぼなし
風向きを確認するシステムはあるが、実際には影響が少ない。
パターの仕様が独特
黄色いライン上をボールが移動し、タイミングを合わせてショット。
練習モードあり
操作方法を学べるが、プレイの根本的な問題は改善されない。
良い点
藤子不二雄A作品の雰囲気を再現
原作の奇想天外なゴルフスタイルを反映。
一部の必殺技が爽快
例えば「旗つつみ」などはファンには嬉しい要素。
Wiiリモコンの操作がシンプル
強く振ると遠く、弱く振ると近く飛ばせる。
最大4人で対戦可能
家族や友人とわいわいプレイするには適している。
漫画的な演出が特徴的
ショット時に漫画の擬音が画面に表示される。
悪い点
ファミ通史上最低評価
12点という極めて低い評価を受けた。
キャラクターのやりとりがほぼ皆無
原作の魅力的なキャラが活かされていない。
キャラの能力バランスが悪い
一部キャラが圧倒的に強く、他はほぼ使われない。
モードが少ない
実質的に「マッチプレイ」と「練習」しかない。
コースの種類が少ない
いくつかのコースのみで、バリエーションに乏しい。
原作ファン向け要素が弱い
アニメのストーリーを再現する要素がほぼない。
プロモーション詐欺
予告映像で流れていたOP曲がゲーム内には未収録。
選択肢の意味が薄い
ステージ選択時の会話に実質的な影響がない。
試合の流れが単調
数ホールを回って勝敗を決めるだけのシンプルな内容。
ゲームバランスが悪い
失敗すると即OBなど、理不尽な仕様が多い。
やり込み要素が皆無
クリア後の追加要素やリプレイ性がほぼない。
キャラが変わってもプレイ感がほぼ同じ
外見が違うだけで、基本的な挙動は大きく変わらない。
定価6,090円が高すぎる
内容に対して価格が見合っていない。
総評
ゴルフゲームとしては成立していない
ボールの落下地点が決まっており、プレイヤーのスキルが活かせない。
キャラゲーとしての魅力も薄い
ストーリーやキャラ同士の掛け合いがほぼない。
Wiiのモーション操作を活かしきれていない
リモコンを振る操作はあるが、ゲーム自体の質が低い。
クソゲーとしてのネタ性はある
一部のファンには「ツッコミどころ満載で楽しめる」と評価されることも。
プレイ時間が異常に短い
20分程度でエンディングを迎えられるケースも。
ファミ通の低評価も納得の出来
内容の薄さ、ボリューム不足、キャラの少なさが致命的な問題。
定価では絶対におすすめできない
ネタとして遊ぶなら安価な中古品を探すのが無難。発売日:2008年10月23日 / バンダイナムコエンターテインメント1,000本 -
129位
ブーム ブロックスゲーム情報: Boom Bloxは2008年にElectronic ArtsがWiiとN-Gage向けに開発したパズルビデオゲーム。
開発者: EA Los Angelesが開発し、映画監督のスティーブン・スピルバーグがディレクター。
ゲーム内容: 物理ベースのパズルを提供し、ブロックの構造を守るか、倒すことが目的。
操作: Wiiリモコンを使用し、投げたり、撃ったり、掴んだりしてブロックを操作。
レベル数: 300以上のシングルプレイヤーレベルと100以上の協力・競争するマルチプレイヤーレベルがある。
レベル作成: プレイヤーは自分でレベルを作成し、WiiConnect24を通じて共有可能。
続編: 2009年に続編「Boom Blox Bash Party」がリリース。
ゲームスタイル: JengaとTetrisの要素を組み合わせたゲーム性。
物理エンジン: プロジェクタイルの角度、速度、質量が結果に影響。
ブロックの種類: ジェムブロック、ポイント付きブロック、爆発ブロック、消えるブロックなど多様なブロックを使用。
プレイモード: アドベンチャーモード(ストーリー重視)とエクスプロアモード(パズルベース)。
ワールド設定: 4つの異なる「ワールド」で構成され、それぞれに異なるストーリーと課題がある。
マルチプレイヤー機能: 最大4人で協力または対戦プレイが可能。
クリエイトモード: レベルエディター機能を提供し、単独・マルチプレイヤーレベルをカスタマイズ可能。
発売前の開発背景: スピルバーグが子供と一緒に遊べる非暴力的なゲームを望んで開発した。
頭部追尾機能: 開発中に計画されたが、最終的に削除された。
評価: メタクリティックで85点、ゲームランキングで87点の高評価を受けた。
販促成績: リリース初月に6万本、6カ月後には45万本以上を販売。
受賞歴: 「2008年のベストファミリーゲーム」、カジュアルゲーム賞などを受賞。
ゲームの目的: 技術、反射神経、問題解決能力を重視するゲームプレイ。発売日:2008年7月17日 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ)1,000本