
2007年 国内ゲーム売上ランキング
- 対象期間
- 2007年
- 対象タイトル
- 291件
- 集計更新日
- 2026年7月21日
-
162位
スライドアドベンチャー マグキッド『スライドアドベンチャー マグキッド』は任天堂が制作したニンテンドーDS用ゲーム。
発売日は2007年8月2日。
専用周辺機器「スライドコントローラ」をGBAスロットに装着して操作。
GBAスロットがないニンテンドーDSi(LL)やニンテンドー3DSでは遊べない。
ゲームはスライドコントローラを使ったアクションスタイル。
DS本体をスライドさせて遊ぶ仕組み。
主人公の「マグキッド」は落雷によって意志を持ったキャラクター。
磁石の力を使って冒険を進める内容。
開発元はアージェント。
任天堂の公式サイトに詳細情報がある。発売日:2007年8月2日 / 任天堂16,000本 -
163位
ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大運動会ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大運動会はWii用ゲームソフト。
バンダイナムコゲームスから発売。
『ゲゲゲの鬼太郎 第5シリーズ』のキャラクターを使ったゲーム。
キャラクターデザインと声優はアニメ版と共通。
運動会をテーマにしたミニゲーム集。
最大4人の同時プレイが可能。
主要キャラクター:鬼太郎、猫娘、ねずみ男、砂かけ婆、泣き爺、一反木綿、目玉おやじ(進行役)。
隠しキャラにぬらりひょんがいる。
5つのゲーム系があり、各系に複数のミニゲームが存在する。
- 岩石サッカー系(例:妖怪フリーキック、岩石ボウリング)
- 鬼火打ち合戦系(例:妖怪レシーブ、鬼火ラリー)
- 大達磨転がし系(例:いそげ大達磨!、大達磨対決)
- 墓場障害物競走系(例:勾玉集め、障害物対決)
- 境内半町競走系(例:スタートダッシュ!、半町対決)
- ガマ投げ合戦系(例:ガマ投げ大遠投)
妖能力バトルでは妖怪たちがバトルを行う。
妖怪退治の敵キャラクターが多数登場。発売日:2007年11月22日 / バンダイナムコエンターテインメント15,000本 -
164位
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド映画原作: 『パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト』と『ワールド・エンド』を基にしたストーリー
操作方法: Wiiリモコン+ヌンチャク対応
主要キャラクター: ジャック・スパロウ、ウィル・ターナー、エリザベス・スワン、キャプテン・バルボッサ
ゲームシステム: 剣を振るアクション、探索要素、謎解き要素あり
Wiiリモコン活用: 実際に剣を振るようなアクションが可能
攻撃アクション: 縦振りで強攻撃、横振りで素早い攻撃
特殊アクション: 近距離攻撃(キックや掴み)も可能
ゲームモード: メインストーリー、チャレンジモード、デュエルモード
マルチプレイ: 1~2人プレイ可能
戦闘の特徴: 敵のガードが堅く、戦略的なプレイが求められる
難易度: 高めで、敵が多く出現する場面も
グラフィック: Wii基準では良質だが、他機種と比較すると劣る
音楽: 映画のオーケストラ音楽を使用
ストーリーの自由度: 映画にはないオリジナル要素も含まれる
海賊度システム: プレイヤーの行動に応じてランクが変化
ジャッカニズム: 画面指示に従い入力することで戦闘が有利に
アクロバティックアクション: 剣を使ってロープを渡るなどの演出あり
収集要素: ボーナスアイテムや隠しステージが存在
評価: Amazonレビューでは賛否あり(操作性の評価が分かれる)
肯定的意見: 直感的な剣アクションや映画の雰囲気を再現
否定的意見: 操作が難しく、敵の防御が強すぎると感じるプレイヤーも
他機種との違い: 海外ではPS3やXbox 360でも発売されたが、日本ではWiiとDSのみ
総評: 映画の世界観を楽しめるが、アクションの難易度が高めで人を選ぶ作品発売日:2007年6月7日 / ディズニー・インタラクティブ14,000本 -
164位
美味しんぼ DSレシピ集主なモード・機能
レシピ集:原作由来のレシピ119種を収録
調理難易度・時間表示あり/食材・道具で検索可能
音声ナビとボイス操作(DSマイク対応)で手が離せても使える
タッチペン・十字キー操作でも同様に操作可能
調理中にタイマー使用可/うんちくや情報閲覧も可能
自己採点や感想メモを記録できる機能あり
その他のモード
原作ストーリー紹介:一部エピソードの漫画コマを閲覧可能
クイズ「究極VS至高」:4択×20問の料理&原作に関する問題
お料理辞典:材料、器具、調理技術、人物紹介、注意事項などを収録
環境設定:BGM・音声・表示切替・データ削除など調整可能
特徴
ゲーム性やストーリー性はほぼゼロの実用特化型
アニメ版ではなく原作漫画のみがベース(声優・主題歌なし)
レシピはB級グルメ寄り・定番系は少なめ
定番系お料理DSソフトと比較すると独自路線
『伊東家の裏ワザDS』に近い方向性
評価点
実用性が高く、初心者~中級者向けの構成
マニアックな料理うんちくや知識が多数
原作キャラによる解説が適度でテンポも良い
問題点
音声認識精度が低く、反応しにくい(DS共通の弱点)
音声案内が電子音風で機械的な印象
レシピ数119品は少なめで、日常の料理には物足りない
原作漫画の紹介がごく一部でデータベース的に薄い
原作ファン向けの要素は控えめ、読み応えは少ない
総評
実用性と情報重視の真面目なソフト。娯楽性は控えめ
「遊べる美味しんぼ」ではなく、「読める&作れる美味しんぼ」として楽しむのが正解発売日:2007年3月8日 / バンダイナムコエンターテインメント14,000本 -
165位
THE DOG ISLAND ひとつの花の物語ゲームタイトル: THE DOG Island(日本名: THE DOG Island ひとつの花の物語)
リリース年: 2007
プラットフォーム: WiiおよびPlayStation 2
プレイヤーキャラクター: プレイヤーは犬を操作
目的: 病気の兄弟のための特別な花を探す
基本プレイ: 冒険・探索型ゲーム
スキル: 歩く、走る、這う、吠える
敵キャラクター: 蛇、ゴリラ、クマ、コウモリなど
HPシステム: 3 HPから最大8 HPにアップグレード可能
アイテム収集: 地中に埋まったアイテムを嗅ぐ・掘ることで収集
通貨: 骨(アイテム購入や回復に使用)
ロケーション: 23カ所を探索
セーブポイント: 郵便箱を利用してセーブ可能
ストーリー展開: プレイヤーは海を越えてTHE DOG Islandに向かう
重要なキャラクター: Dr. Potan(医者)、Petasi(見えない生物)
伝説の花: 自然と接する犬だけが見つけられる
エンディング: 花をDr. Potanに渡し、兄弟を治す
受賞・評価: Mixed or average reviews(メタクリティックによる)
ゲーム特徴: カジュアルに楽しめる内容で好評の声もあり発売日:2007年4月26日 / ユークス13,000本 -
165位
THE DOG ISLAND ひとつの花の物語ゲーム名:THE DOG Island(日本名:THE DOG Island ひとつの花の物語)
発売年:2007年
対応プラットフォーム:Wii、PlayStation 2
プレイヤーは犬を操作して特別な花を探す冒険ゲーム
プレイヤーの目的は病気の兄弟のための花を見つけること
ゲーム内で「スニフマスター」になることが目標
様々な動物とインタラクトし、情報を得る
敵キャラクターとしてヘビ、ゴリラ、クマ、コウモリが登場
HPは最大8まで上げられ、全て失うと最終セーブポイントから再スタート
アイテム採取のために嗅ぎ、地下を掘る能力が必要
ゲーム通貨は「骨」で、アイテムの購入やヒーリングなどに使用
23のロケーションを探索可能、一部は敵がいないハブとして機能
プレイヤーは手紙のやりとりを行うシステムがあり
操作方法:Wiiはリモコン、PS2はコントローラー
ストーリーでは、プレイヤーは母と兄弟と一緒に暮らす犬
資格のある医者が治療できず、伝説の花を探す旅に出る
花は自然と触れ合わないために枯れていることが判明
お祭りを通じて花を復活させ、物語が完結
ゲームは「平均的なレビュー」を受ける
IGNやファミ通からの評価があり、特にWii版に対して高評価が見られる発売日:2007年4月26日 / ユークス13,000本 -
165位
ナンプレ10000問発売日:2007年3月8日 / サクセス13,000本 -
166位
英検王 3級編発売日:2007年4月26日 / 学研12,000本 -
166位
とっとこハム太郎は~い! ハムちゃんずの ハムハムチャレンジ! あつまれは~い!ゲームタイトル: とっとこハム太郎は〜い! ハムちゃんずのハムハムチャレンジ!
発売日: 2007年3月15日
プラットフォーム: ニンテンドーDS
開発会社: アルファドリーム
プレイヤーはハム太郎を操作し、ミニゲームをクリアして「かじかじシート」を集める
低年齢向けのデザイン
親がプレイ状況を確認できるシステム搭載
タッチペン操作で、オブジェクトやハムちゃんずをタッチ
ケージのパイプで広場へ移動可能
ひまわりのたねは100個までしか集められない
任天堂以前の作品は999個まで集められた
ファミ通クロスレビュー: 26点(7、6、7、6)
レビュアーからは作りの丁寧さ、キャラクターの愛らしさが評価される
保護者への配慮が評価される一方で、メインフィールドが狭いとの指摘も
IGN評価: 7.5/10、操作のシンプルさが賞賛された
GameZone評価: 6/10、キャラクターがかわいいが飽きやすさも指摘
最後のとっとこハム太郎シリーズ作品
収集要素の評価が分かれる
公式サイトあり発売日:2007年3月15日 / マーベラス12,000本 -
167位
おさわり探偵 小沢里奈 シーズン2 1/2 里奈は見た!いや、見てない。ユーザー評価:4.3/5(レビュー数15)
価格帯:中古中心(現行は新品流通少)/持ち運びしやすいDSカード
前作の流れを踏襲しつつ、新キャラクターや新エリア、用語集・名場面集などの閲覧要素を追加
ゲーム内容
里奈が町の「ちょっと不思議」な事件を解決していく、章立ての短編連作形式(全5話)
1話あたり約1.5時間目安×5話+おまけシナリオ(町内の相談ごと巡回など)で寄り道も充実
事件例:町中のカラーそうめんが消える怪事件、列車を舞台にしたエピソードなど
世界観はシュールでメルヘン寄り、軽いナンセンスとほのぼの感が同居
ライバルの怪盗や新規サブキャラが登場し、前作経験なしでも楽しめるようチュートリアル完備
システム・攻略要素
基本操作はタッチ中心:気になる場所をタッチして調べる・会話する・アイテム取得
画面移動と聞き込み、アイテム合成/用途発見が進行の要(推理より探索重視)
上画面で里奈の心情がポップに表示、下画面で会話進行(読み飛ばしに注意)
難易度はやや高め:ノーヒント寄り、画面内の小アイテム見落としやすく、しらみつぶし探索が必要
フラグ管理は素直だが、サブシナリオは条件把握がやや分かりにくいことあり
前作より体感難度は少し下がったとの声も(慣れの影響含む)
音楽・サウンド・演出
OP曲を含む音楽の評価が高く、コミカルで耳に残る
章ごとに差し込まれる一枚絵演出(各話数枚)が雰囲気づくりに貢献
ちいさなキャラアニメや効果音でコミカルさを強化(ボイス依存は少)
評価(ユーザー所感)
良い:独特の世界観とキャラクターの魅力/セリフ回しのセンス/寄り道要素の充実/新要素でのパワーアップ
惜しい:一部シーンの難度やノーヒント感/上画面の心情表示が読み飛ばしやすい/メインのボリューム感はもっと欲しいとの声
前作ファンは安心して継続プレイ可、未経験者も本作から入れる設計
総評
「探索してひらめく」タイプの脱出・謎解き寄りADVとして完成度が高く、里奈たちの掛け合いと小ネタが刺されば満足度大
物語は軽妙だが、時にしんみりさせる場面や良質な小ネタで起伏を演出
コアな推理より“発見の楽しさ”を重視する人、チンクル系やMOON系の空気感が好きな人に特におすすめ発売日:2007年5月24日 / サクセス11,000本 -
167位
HOSHIGAMI元はPlayStation版で、DS版は改良移植版(ほぼ完全版)
世界観はしっかり作られ、マルチエンディング方式
選択肢次第で仲間キャラクターの運命が大きく変わる
■ 戦闘・システムの特徴
RAPシステム(行動順や行動ポイント管理)で戦略性が高い
魔法はコインフェイムシステムで、効果範囲・威力・射程を自由強化可能
味方配置で連携攻撃できるセッションシステム採用
難易度HARDでは戦闘不能回復コインがなく、仲間があっさり死ぬ緊張感あり
フリーバトルで鍛えれば敵が雑魚化するが、レベル差20以上になると作業化
難易度選択が可能だが、基本的に骨太で時間がかかる設計
戦闘1ミッションが1時間ほどかかる長丁場
戦闘中セーブなし、中断セーブも不可のため携帯機向きではない
■ 良い点
DS版ではPS版の不満点が解消され、遊びやすく改良されている
コインカスタマイズや行動順調整など戦略性はかなり深い
難易度HARDはSRPG慣れしたプレイヤーでも緊張感があり楽しめる
ストーリーは重厚で、「この先どうなる?」と期待感がある
マルチエンディングなので、好きなキャラとのエンディングを選択肢で誘導可能
戦闘にオリジナリティがあり、SRPG好きならハマる要素多め
■ 悪い点・注意点
戦闘テンポが遅く、敵行動が長いのでストレスがたまりやすい
キャラ人数に比べ敵が多く、サクサク進めない
会話イベントが長く説明口調で、スキップするとストーリー理解困難
1周に時間がかかり、真エンディングのために2周以上必要で心が折れやすい
戦闘難易度が高めで、フリーバトルで鍛えないと詰む
クリア後のエンディングが短く、苦労に見合わないと感じる人も
CG鑑賞モードなしで、キャラ萌え目的の購入者には不向き
まとまった時間が取れない人やライトユーザーには不向き
総評
硬派なSRPG好き向けの骨太タイトル。
戦略性(RAP・コインフェイム)は高く、やり込み要素も豊富だが、戦闘テンポの遅さ・中断セーブなしが携帯機としては厳しい。
PS版の欠点がかなり改良されており、DS版は実質完全版に近い。
時間と根気がある人なら高評価、テンポ重視の人には不向きな作品。発売日:2007年5月24日 / ASNetworks11,000本 -
167位
ゆっくり楽しむ大人のジグソーパズルDS 世界の名画1 ルネサンス・バロックの巨匠発売日:2007年5月17日 / インターチャネル・ホロン11,000本 -
167位
右脳鍛錬ウノタンDS 七田式 大人の速読トレーニング発売日:2007年4月19日 / インターチャネル・ホロン11,000本 -
167位
キャッツ『キャッツ』は2007年2月22日に発売されたニンテンドーDS用ソフト。
アメリカでは2006年11月30日、ヨーロッパでは2006年12月15日に発売。
ゲームではネコのふれあいや世話が可能。
DSのワイヤレス通信機能を利用した「CATカード」の交換ができる。
続編『キャッツ2 だいすきにゃんにゃんパーク』は2007年11月29日に発売。
『キャッツ2』ではワイヤレスプレイが削除された。
『キャッツ2』の初回特典として「2008年オリジナル猫カレンダー」が数量限定で配布。発売日:2007年2月22日 / ユービーアイソフト(Ubisoft)11,000本 -
167位
日本語文章能力検定協会協力 正しい日本語DS発売日:2007年1月25日 / 毎日コミュニケーションズ11,000本 -
168位
EQトレーナーDS デキる大人のコミュニケーション術発売日:2007年3月8日 / タカラトミー10,000本 -
168位
唐沢俊一の絶対にウケる!!雑学苑発売日:2007年3月8日 / タカラトミー10,000本 -
169位
ゆっくり楽しむ大人のジグソーパズルDS 世界の名画2 印象派・後期印象派の巨匠発売日:2007年5月17日 / インターチャネル・ホロン9,000本 -
169位
英検王 4級編発売日:2007年4月26日 / 学研9,000本 -
169位
リトル・マーメイド アリエルの海のたからものジャンルはたからさがしアドベンチャー。ミニゲーム集に近い構成。
原作映画以前の時系列が舞台で、アリエルが大波で困る海の仲間を助ける物語。
主人公アリエルを操作し、依頼をこなして「シーストーン」を5つ集めるとゲームクリア。
ゲーム進行はミッション形式。泡マークをタッチして依頼を受ける。
依頼の内容は、物探し・清掃・音符再現・マイク吹きかけなどの簡単なミニゲーム。
操作はタッチペン中心で、直感的に遊べるよう配慮されている。
マイク機能を使用した「息を吹きかける」「音を再現する」要素が存在。
ゲームの構造は一本道で、過去のミニゲームには再挑戦不可(ニューゲーム必須)。
依頼は3つまで同時進行可能で、進捗も自動で保存される。
タイガーシェルというアイテムを集めるとフランダーの芸が増える。
アリエルの「かくれが」では宝物の鑑賞や未来映像(映画の一場面)を見られる。
音ゲー風のセバスチャン楽団練習ミニゲームあり。最大5人でマルチプレイ可能。
通信機能で宝物交換も対応。
操作はDSの全機能(タッチ、マイク、上下画面)を活用。
SELECTボタンでワープ移動可能だが、特定ミッションをこなさないと解禁されない。
マップは区画ごとに分かれており、 / 海流による高速移動(シースライド) / が可能。
セーブは手動式で、セーブ後の地点から再開される。
グラフィックはDS水準で可もなく不可もなく。
マップ探索は自由度があるが、お宝の場所表示はなく収集のモチベが続きにくい。
説明不足な場面が多く, 初心者や子供には不親切な設計が見られる。
特に最初のミッション(ワープ装置修理)の案内が曖昧。
セバスチャンバンドは演奏内容が簡素、1曲(アンダー・ザ・シー)のみ。
ゲームボリュームが非常に少なく、30分〜1時間で全クリア可能。
クリア後の新モードや隠し要素は一切なし。
マイク操作はやや繊細で反応しづらい点あり。
本編は主に幼児〜小学生低学年の女の子向けに設計されている。
戦闘要素はなく、終始おだやかな展開で物語が進行。
シナリオは起承転結があり、アースラも登場してストーリーに関与する。
総評として、操作感は良いが短く不親切な作りで、価格に見合わないと感じる人も多い。発売日:2007年4月12日 / ディズニー・インタラクティブ9,000本 -
169位
灼眼のシャナDSストーリー時系列: アニメ1期と2期の間を描いたオリジナル展開
プレイ時間: 約5時間程度でクリア可能
登場キャラ: シャナ、吉田一美、ヴィルヘルミナ、マージョリー、フリアグネ、シュドナイなど
ヒロイン分岐: シャナと吉田のどちらかとエンディングが分岐
選択肢システム: 好感度でルートが変化、バッドエンドなし
バトル方式: スロット式。止めた位置で攻撃が決定、ほぼ運ゲー
戦闘難易度: 非常に簡単、行き詰まることはほぼない
バトルスキップ機能: 搭載されていない
音声: 戦闘シーンのみボイスあり(シャナ&敵のみ)
イベント絵: 動画や演出付きで一部好評
通常画面のグラフィック: 荒く、フォント含めて安っぽいとの指摘あり
セーブ画面: 現在の攻略ヒロインが一目でわかる仕様
用語辞典: 独自用語・キャラ解説が閲覧可能
会話ログ・スキップ機能: 両方あり、快適性は高め
ファン向け設計: 原作・アニメの知識がないと楽しみにくい
パッケージ買いが多い作品: キャラ人気・絵柄で手を出したプレイヤーも
恋愛要素の範囲: 恋愛対象はシャナ&吉田のみ。他キャラとの絡みは薄い
着せ替えモード: シャナの衣装変更要素あり
エピソード数: 少なく、周回性やや低い
バトルの種類: フリアグネ、マージョリー、メアなどとのバトルあり
世界観の敷居: 初見プレイヤーにはやや高いとされる
DS版とPS2版の違い: 内容はほぼ同じとの報告あり
フルボイスではない: 会話シーンは無音が多い
ストーリー分岐の幅: 小さく、ルート変化もやや控えめ
総評: ボリューム・自由度に欠けるが、ファンアイテムとしてはあり発売日:2007年3月29日 / メディアワークス9,000本 -
169位
化石超進化 スペクトロブス『化石超進化 スペクトロブス』は2007年3月15日にニンテンドーDS用として発売された。
開発はジュピター、発売元はディズニー・インタラクティブ・スタジオ。
スペクトロブスシリーズの第1作で、オリジナル作品。
発売月に全世界で70万本以上出荷され、商業的に成功。
ゲームのストーリーはラーレン、ジーナ、Aldousがクロールから星系を守るというもの。
プレイヤーはキーストーンを集めて宇宙船を復活させなければならない。
ダウンロード機能で追加コンテンツを入手可能。
レビューでは「mixed」と評価され、ポケモンと比較されることが多かった。
キャラクターデザインやコレクション性に対する評価があったが、全体的には不満も多かった。
続編『超化石モンスターバトル ゲキトツ・ギャラクシー』が2008年に発売。
2009年にはWii版「化石モンスター スペクトロブス」が発売された。
全体としてテンポが悪い、説明不足な部分が多いという指摘が多かった。発売日:2007年3月15日 / ディズニー・インタラクティブ9,000本 -
169位
てのひら楽習 キクタンDS【Basic】発売日:2007年3月8日 / サクセス9,000本 -
169位
学研DS 大人の学習 金田一先生の日本語レッスン発売日:2007年2月22日 / 学研9,000本 -
170位
FIFA 08 ワールドクラス サッカーFIFA 08は国際サッカー連盟が公認するサッカーゲーム。
発売機種はPS3、Xbox 360、Wii、PCなど。
日本国内ではXbox 360、PS3、Wii用のタイトルが販売。
30リーグ、620チーム、15000人の実名選手を収録。
新たにチェコ、オーストラリア、アイルランドのリーグが追加。
プロ選手からのモーションキャプチャーを使用。
AIと物理エンジンが改善され、リアルなプレイ感を実現。
5vs5オンライン対戦(Be A Proモード)が可能。
インタラクティブリーグで現実の試合日程に基づいたリーグ戦に参加可能。
リプレイやゴールシーンのビデオ編集・シェア機能あり。
1vs1オンライン対戦がエレクトロニック・アーツのサーバで可能。
簡易操作モード(ファミリープレイモード)を提供。
FOOTii PARTYのミニゲームが搭載。
全50曲が収録されている。
日本版の実況・解説は英語との切り替えが可能。
開発には日本人含む19カ国のスタッフが参加。
2007年11月16日に体験版が配信された。
地域ごとに異なるパッケージ画像が使用されている。
プレイヤーとして有名選手が表紙を飾る。発売日:2007年12月20日 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ)8,000本 -
170位
オプーナ『オプーナ』は2007年11月1日にコーエーから発売されたWii用RPG。
主人公オプーナとその家族が不時着したランドロール星での冒険を描く。
ゲームはクラシックコントローラやヌンチャクでプレイ可能。
開発はアルテピアッツァで、『戦国無双』シリーズの杉山芳樹が関与。
発売は当初の予定から延期され、品質向上が図られた。
BGMは2010年にサウンドトラックとして発売。
両親は不時着事故で重傷を負い、オプーナは家族を探す旅に出る。
ランドロール星は能力によって居住区が分かれ、ライセンス制度が存在。
戦闘システムはアクティブタイムバトルに似ているが、キャラの行動は敵の行動を妨げない。
戦闘ではエナジーを溜めて攻撃を行い、適切な戦略が求められる。
キャラクターの成長や副業ライセンスの取得が可能で、生活ノルマが存在。
ライセンスタワーやスターハウスなど、複数の施設がゲーム内に登場。
聖者と呼ばれる存在が重要な役割を果たす。
ダークローグとは敵対する闇のフォースを操るモンスター。
ゲームの舞台は管理社会であり、行動にはライセンスが必要。
エナジーボンボンのカスタマイズができ、攻撃のスタイルが変わる。
プレイヤーはストーリーを進めることで様々なライセンスを取得可能。
ランドロールガードのランクを上げることが物語の目的の一つ。
サブキャラクターやトモダチシステムが存在し、親密度を上げられる。
OMPという情報端末がドーム内での生活に関与。
『オプーナ』はライフスタイルRPGとして、プレイヤーの選択が重要。発売日:2007年11月1日 / コーエー8,000本 -
170位
算数オリンピック委員会考案 数字で鍛える脳力トレーニング発売日:2007年5月24日 / TDKコア8,000本 -
170位
心理研究家 ゆうきゆう監修 まいにちココロビクス DSセラピー発売日:2007年5月24日 / ディンプル8,000本 -
170位
こころがうるおう美麗アクアリウムDS ~クジラ・イルカ・ペンギン~ソフト名:「こころがうるおう美麗アクアリウムDS」
発売日:2007年3月29日
開発会社:アーテイン
対応機種:ニンテンドーDS、ニンテンドーDSiウェア
ジャンル:観賞魚飼育シミュレーション
特徴:DSのワイヤレス通信機能を活かし、魚の交換が可能
他の関連ソフト:「ディープアクアリウム 〜奇跡の深海〜」、「極・美麗アクアリウム 〜世界の魚とイルカ・クジラ達〜」
公式サイトはウェイバックマシンでアーカイブされている発売日:2007年3月29日 / アーテイン8,000本 -
170位
右脳鍛錬ウノタンDS 七田式 大人の瞬カントレーニング発売日:2007年2月22日 / インターチャネル・ホロン8,000本 -
171位
パズルシリーズ ジグソーパズル おでんくん2アニメ『おでんくん』を題材にしたパズルゲーム第2弾
原作:リリー・フランキー(代表作『東京タワー』)
タッチペンを使ってジグソーパズルを組み上げる操作
「おでんくんのお話」モードで物語を読みながらパズルを進める
1ストーリーごとに最大10個のパズルが登場
原作ストーリー例:「あなたの夢はなんですか」「みんなでラップバトル」
「おでんくんパズル」では計11人のキャラクターが登場
キャラクター例:おでんくん、たまごちゃん、いとこんくん、ニセおでんくんなど
各キャラクターのパズルを完成させるとプロフィール閲覧可能
「お楽しみパズル」モードでは毎週金曜に新しいパズルが解禁(DS本体時計連動)
新規ダウンロード不要で内蔵された週替わりパズルを楽しめる
パズルを一定数解くとミニゲームが解放
ミニゲーム1:ダンスレッスン(リズムゲーム)
ミニゲーム2:神経衰弱(神様との勝負)
「テキワナタイン」「テキワナ体操」などの楽曲も収録
リリー・フランキーが作詞作曲を担当
子ども向けの心温まるストーリー展開
小さな子どもでも理解しやすい構成と操作性
ワイヤレス通信で体験版や自作パズルを他DSに送信可能
オリジナルの絵や文字を使ったパズルも作成可能
評価はAmazonで5.0(レビュー数は少ないが好評)
小さな子どもに特に人気が高いタイトル
前作からさらにパワーアップした構成とボリューム発売日:2007年3月29日 / ハドソン7,000本 -
171位
妖逆門 アヤカシ・ファイティング基本情報
タカラトミー発売、2007年3月1日発売のDS用ソフト。
ジャンルは「妖(あやかし)3D格闘」。
プレイ人数は1人専用。
原作はアニメ『妖逆門』。
プレイヤーは「ぷれい屋」となり、3体の妖を選んでバトル。
バトルは撃符カードを使ったデッキ構築+3D格闘の融合システム。
属性や撃符特性を考慮して戦略を立てる必要あり。
3Dで再現された妖が画面狭しと動き回る。
高評価ポイント
原作登場キャラや妖がほぼ網羅されている。
妖の3Dモデルが細かく作り込まれている。
撃符の種類が多く、レベルも高め。
格闘プレイを目的とすればそれなりに楽しめる。
低評価・不満点(ゲーム内容)
モードは「ストーリーモード」と「フリーモード」のみで少ない。
通信対戦が非対応。
ストーリーモードは単なる勝ち抜き戦でストーリー性が薄い。
プレイヤー自身の出番が少なく、バトルは妖同士が主体。
個魔は登場せず、フエも一部のみ。
技の種類が非常に少ない(3連攻撃、ジャンプ攻撃、ガードクラッシュ、下段、必殺技のみ)。
方向キーとの組み合わせで技が変わる要素なし。
下段攻撃の操作が特殊(B+Y)で不自然。
必殺技は距離無関係・ガード不能・発動中無敵でバランス崩壊。
お札攻撃も同様に防御不能。
必殺技やお札攻撃のグラフィックが使い回し。
チーム戦は妖3体固定で連携技や交代なし。
キャラ調整はHP量で行われており、技性能の調整はされていない。
撃符コンプリートには専用シートが必要で入手困難。
低評価・不満点(総評)
格闘ゲームとして基本的な設定(難易度選択、対戦時間設定)が欠如。
チーム戦しか選べず1vs1は不可。
原作未視聴者はほぼ楽しめず、ファンでも物足りないという意見あり。
全体的に作り込み不足で「キャラゲー色」が強く、汎用格闘としては評価低め。発売日:2007年3月1日 / タカラトミー7,000本 -
171位
遊んで将棋が強くなる 銀星将棋DS発売日:2007年3月1日 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ)7,000本 -
172位
四八(仮)『四八(仮)』は2007年にバンプレストが発売したホラーアドベンチャーゲーム。
全国47都道府県を舞台にした怪談がテーマで、多彩なシナリオが特徴。
実地ロケーションをもとにした地域色の強いコンテンツ。
プレイヤーの選択に応じて変わるシナリオや、パズル・RPG要素を取り入れている。
開発は飯島多紀哉の『学校であった怖い話』を参照しており、実写を用いた作品。
一部CGや音声シナリオも存在するが、ホラー的魅力を維持するため画質は抑えられている。
シナリオは短いものもあり、中には数分で完結するものも。
ゲームのタイトルに「(仮)」が付いているのは、サンプル版という設定を反映。
シナリオ開放や住民状態変更にはポイント(契力)が必要。
シナリオは民間伝承や都市伝説を基に多種多様。
発売後、シナリオ数が削減されたことが開発者によって明かされた。
有名ホラー作家がシナリオに協力している。
ゲームにバグが存在し、特に進行を妨げる要因が報告されている。
プレイヤーの電話をきっかけにストーリーが始まる。
各都道府県にまつわる様々なキャラクターとストーリーが展開。
バンプレストは公式サイトでバグの注意を公表した。
正式タイトルは『四八(仮)』で、内容に対して独自の評価を受けた。
完成度の低さが認識され、関連のレビューや論文の題材となる。
クソゲーオブザイヤー2007ゴールド賞を受賞し、ネットコミュニティに影響を与えた。
コメディアン陣内智則がこのゲームをパロディ化したネタを展開した。
音楽やサウンドの制作には多くのスタッフが関与している。発売日:2007年11月22日 / バンプレスト6,500本 -
173位
スポンジ・ボブとなかまたち トイボッツのこうげきゲーム名: スポンジ・ボブとなかまたち(原題: Nicktoons: Battle for Volcano Island)
リリース年: 2006年
ジャンル: アクションアドベンチャー
前作: Nicktoons Unite!の続編
操作キャラクター: スポンジ・ボブ、ジミー・ニュートロン、ティミー・ターナー、ダニー・ファントムの4人
舞台: ボルケーノ・アイランド
敵キャラクター: モーグーとその手先
目的: モーグーを倒し、英雄たちを復活させる
プロット概要: Wise Old Crabを探し、モーグーから世界を守るために戦う
召喚された英雄たちの分散: モーグーが召喚のサークルを破壊
ゲームの進行: 英雄たちが協力してモーグーに立ち向かう
ゲームの評判: IGNから批判と評価を受けた
ファミ通クロスレビュー: 23点(6、6、4、7)
評価ポイント: キャラ特性、アクションの楽しさ、ギミックのユニークさ
批判点: ボリューム不足、説明不足、字幕の質
音声: 良い音声、まずますの音楽
難易度: バランスが良い
ストーリー: 好みが分かれると評判
収集要素: アンロックが簡単で遊びやすい
プレイヤー体験: 友人や仲間と協力して進行
他のキャラクター: サム・マンソン、タッカー・フォーレイ、パトリック・スターなどが登場発売日:2007年12月20日 / THQ6,000本 -
173位
Dewy's Adventure 水精デューイの大冒険!!ゲームタイトル: 『Dewy’s Adventure 水精デューイの大冒険!!』
発売元: コナミデジタルエンタテインメント
対応機種: Wii専用
主人公: デューイ(水デューイ)
バリエーション: こおりのデューイ、くものデューイなど
ステージ名: ウキウキそうげん、ヒエヒエアイランド、グツグツかざん、ガタゴトジャングル、ハラハラいせき、ヌーヌーどうくつ
キャラクター: ドロンコ ドロンコリーダー、スノードロンコ、アカぼうしドロンコなど
その他キャラクター: アッチッチドロンコ、スピンドロンコ、パックンプー、ゲホッツ、ポンコ
ボスキャラクター: ガチンコ、ガチデカ(オス、ガチンコの突然変異型)
音楽: 「Rainbow Smile」
歌手: Carole Blackschleger
作詞: Wonder Fruit
作曲/編曲: 桐岡麻季、田辺裕詞発売日:2007年7月26日 / コナミ6,000本 -
173位
あらすじで覚える速読のススメDS発売日:2007年4月26日 / IEインスティテュート6,000本 -
173位
あらすじで鍛える速耳のススメDS発売日:2007年4月26日 / IEインスティテュート6,000本 -
173位
これで恥をかかない 明日つかえるDSビジネスマナーソフト名: 『これで恥をかかない 明日つかえるDSビジネスマナー』
発売日: 2007年4月26日
対象: ビジネスマナー習得
プラットフォーム: ニンテンドーDS
目的: 新プロジェクトを目指す
体験内容: 様々なビジネスシーンのシミュレーション
学習期間: 3ヶ月
学習方法: 1日1問、15分
実施曜日: 月曜から金曜の5日連続
提供元: 元気公式サイト発売日:2007年4月26日 / 元気6,000本 -
173位
マイメロディ エンジェルブック ~電子手帳&エンジョイゲーム~サンリオの人気キャラ「マイメロディ」を起用
ジャンル: 電子手帳+ミニゲーム集のバラエティソフト
プレイヤーの誕生日設定で特別イベントが発生
プレイ人数: 1人(通信での手紙・プロフィール交換あり)
電子手帳機能には日記(365日)、スケジュール(120件)を保存可能
時間割表も作成・カスタマイズ可能
100種類の顔文字で日記や手紙の表現が豊かに
手紙・プロフィール交換はワイヤレス通信対応
名前・誕生日・好きな食べ物などのプロフィール登録可能
「エンジョイゲーム」コーナーに8種類のミニゲームを収録
一部ミニゲームは「おんぷマーク」を集めてアンロックする形式
ミニゲーム例:「おりょうりできたらイイナ」「クロミさまやつあたり」など
プレイ結果に応じて「おんぷマーク」と「スタンプ」が手に入る
「おんぷ」はゲーム内ショップ「おみせ」でアイテムと交換可能(全90種)
「スタンプ」は20個集めるごとにショップに新アイテム追加
着せ替え可能な衣装は40着分以上
「さっきょく」ではハンドベルの音でBGMを作曲できる
作った曲は「コミュニケーション」モードで流せる
「コミュニケーション」ではマイメロやクロミたちの生活風景を見られる
アニメーション付きでじゃんけんや食事などのイベントが楽しめる
季節イベント(クリスマス、お正月など)や誕生日イベントあり
「おさんぽ」イベントでは宝箱から「おんぷ」やアイテムが入手可能
「おみせ」で招待状を買うと登場キャラが増加(ピアノちゃん、バクなど)
クロミのお部屋、マイメロのお部屋など、キャラごとの生活空間を再現
高評価の要因に「ボイスの多さ」があり、アニメ感を演出
実用ツール+ゲーム要素で子ども向けながらボリューム感あり
現在は希少性もありプレミア価格(7,000円前後)発売日:2007年3月29日 / TDKコア6,000本 -
173位
パズルシリーズ Vol.13 漢字パズルパズルシリーズの第13弾
主な収録パズルは「漢字ナンクロ」「しりとりナンクロ」「ホワイトナンクロ」の3種
総収録問題数は300問と大ボリューム
「漢字ナンクロ」は漢字を使ったクロスワード型熟語パズル
「しりとりナンクロ」は熟語をしりとり形式で連結する独特の構成
「ホワイトナンクロ」は黒マスが表示されず推理が必要な上級パズル
全体的に問題の難易度は高め
プレイヤーの段位認定機能あり
プレイすればするほど語彙力が増える設計
手書き入力と漢字リスト選択の両方に対応
問題を解く速度に応じて「星」が獲得でき、星で新たな問題が解放される
難易度設定あり:初心者から上級者まで対応
チュートリアル機能ありで初めてでも安心
途中セーブ機能あり
利き手選択可能(右利き・左利き対応)
問題サイズは大きめ(25×20マスなど)でやりごたえあり
一部小型の入門問題も収録
ヒント機能搭載で途中放棄を防止
同じ語句が多く登場しやすいという批判あり
熟語にややマニアック・重複が多いと感じるユーザーも
解答後の達成感が薄いとするレビューも一部あり
全体評価は低め(Amazonレビュー平均2.0)
暇つぶしや通勤中に適しているとの声も
真面目な語彙習得ゲームとして評価するユーザーも存在
スマホアプリと比較して遊び心が少ないという意見も発売日:2007年3月29日 / ハドソン6,000本 -
173位
SUDOKU 数独発売日:2007年3月21日 / ハドソン6,000本 -
173位
三國志11 withパワーアップキットゲーム概要
コーエーの人気シリーズ『三國志』のWii版
『三國志11』に追加要素を加えたバージョン。
広大な中国を1枚の3Dマップで表現
戦略の大局観が求められる。
戦闘はターン制シミュレーション
計略や戦術を駆使して戦う。
Wii版独自の「必殺アクションモード」
一騎討ちでWiiリモコンを振ることで必殺技が発動。
「決戦制覇モード」搭載
有名な戦いを再現し、特定の条件をクリアすると隠しシナリオが登場。
「舌戦」システムを搭載
知将同士の会話バトル。話題や話術で相手を打ち負かす。
「吸収合併」システムを導入
施設を統合することでレベルアップが可能。
多彩な内政システム
農場、市場などの施設を発展させ、経済を強化。
軍事施設や罠の設置が可能
戦略的にフィールドを活用できる。
「戦法」システムで戦闘を有利に進める
敵を突き飛ばす、引きずり込むなど多彩な戦術を展開。
ゲームシステム
君主プレイに特化したゲームデザイン
『三國志X』の武将プレイから変更され、再び君主制に戻る。
武将の個性が際立つバトルシステム
得意な武器種や特性が異なり、適材適所の戦術が求められる。
副将システムを採用
1部隊につき3名の武将を設定可能。
副将の能力補正で武将の弱点を補える
例: 武力は高いが知力の低い武将に知将を組み合わせる。
エディット機能を搭載
武将の能力値やデータを自由にカスタマイズ可能。
難易度設定が豊富
初心者から上級者まで楽しめる。
AIの挙動に賛否
集中的にプレイヤーを狙う傾向があり、不満の声も。
外交システムのバランスが特殊
プレイヤーが有利になるとAI同士で停戦し、プレイヤーを狙う。
評価・特徴
戦略性の高いシミュレーションゲーム
1枚マップのシステムが好評。
一騎討ちや舌戦などの要素が魅力
単なる戦闘だけでなく、個々の武将の能力が活かせる。
ボリュームのあるゲーム内容
シナリオやイベントが豊富で長く遊べる。
内政システムが細かく作り込まれている
経済や施設配置を考える楽しみがある。
戦闘バランスに賛否あり
AIがプレイヤーを優先的に攻撃する点に不満の声も。
Wiiリモコンを活かした独自要素
必殺アクションモードで直感的な操作が可能。
PC版と比べても満足度が高い
Wii版のほうがAIが強く、イベントが多いとの評価も。
シリーズ経験者にも新鮮な要素が多い
『三國志9』『三國志10』とは異なるシステムで新たな楽しみ方ができる。
歴史シミュレーション好きにおすすめ
奥深い戦略が楽しめる作品。
やり込み要素が豊富
内政、戦争、イベント、カスタマイズなど、長く遊べる工夫が満載。
総評
戦略性の高い歴史シミュレーションを楽しめる
施設配置や戦術の駆使が重要。
一騎討ちや舌戦など個性的なシステムが光る
武将ごとの特徴を活かした戦いが面白い。
ボリュームがあり、長期間遊べる内容
戦略好きにとっては満足度が高い。
AIの挙動には賛否あり
挙動の不自然さを指摘する声もある。
Wiiリモコンを活かしたアクション要素が特徴的
直感的な操作で一騎討ちが楽しめる。
三國志シリーズの中でも評価が分かれる作品
君主プレイが好きな人にはおすすめ。
全体的に良作だが、初心者には難易度が高め
歴史シミュレーションに慣れている人向け。
PC版と比べても遜色なく、Wii版ならではの要素が楽しめる
Wiiリモコンを活かしたシステムが新鮮。
戦略ゲーム好きなら一度はプレイしてみる価値あり
計画的なプレイが求められる本格派シミュレーション。発売日:2007年3月21日 / コーエー6,000本 -
173位
スポンジ・ボブとなかまたちゲーム名: スポンジ・ボブとなかまたち(原題: Nicktoons: Battle for Volcano Island)
リリース年: 2006年
ゲームジャンル: アクションアドベンチャー
前作: Nicktoons Unite!
操作キャラクター: スポンジ・ボブ、ジミー・ニュートロン、ティミー・ターナー、ダニー・ファントム
舞台: ボルケーノ・アイランド
物語の発端: Wise Old Crabが召喚師による岩の儀式を行い、9人の英雄を召喚
敵キャラクター: 怪物モーグー
モーグーの目的: 触れるもの全てを破壊する
プレイヤーが行うこと: モーグーの手先と戦う
ゲーム内での発見: ジミー・ニュートロンの通信装置
ジミーの計画: 各世界からエネルギーを吸い上げ、マグマを動かす
目標: モーグーを倒し、割れ目を閉じる
評価: IGNから批判と賞賛を受ける
ファミ通クロスレビュー: 23点(6、6、4、7)
レビュアーの評価: 特性があり、アクションが楽しいと好評
短所: ミニゲームのボリューム不足、説明不足、字幕の質
音声や音楽: 良好との評価
エンディング: 英雄たちがそれぞれの世界に帰還する発売日:2007年3月15日 / THQ6,000本 -
173位
アルクの10分間英語マスター 初級発売日:2007年3月8日 / インターチャネル・ホロン6,000本 -
173位
てのひら楽習 キクタンDS【Advanced】発売日:2007年3月8日 / サクセス6,000本 -
173位
Wi-Fi対応 森田将棋DS発売日:2007年2月8日 / ハドソン6,000本 -
173位
DS電撃文庫 イリヤの空、UFOの夏プレイ人数:1人から4人(カードゲーム)
ゲーム内容
電撃文庫原作「イリヤの空、UFOの夏」1巻・2巻を収録
文章を読み進めるノベル主体の構成
グラフィックとBGM付きで物語を再構築
駒都えーじ氏による新規描き下ろしイラストを使用
原作未読者でも物語を追いやすい作り
システム・攻略要素
オートモード、バックログ、既読文ジャンプを搭載
TIPSカードシステムにより用語や設定を収集
カード収集で書き下ろし短編やミニゲームが解放
原作再現のシューティングミニゲームを収録
電撃カードゲーム大戦を搭載し通信対戦に対応
ノベル閲覧とミニゲームで本体の縦横持ちを切り替える必要あり
文字表示量や速度に制限があり、読書テンポは好みが分かれる
音楽・サウンド・声優
20曲以上のBGMを収録
物語の雰囲気を重視した静かな楽曲構成
音声演出は控えめで読書体験を優先
評価(傾向まとめ)
DSでライトノベルを読む体験としては評価が高い
電子書籍的な用途として満足度が高い
ミニゲーム要素は蛇足と感じる意見も多い
読書速度や操作性に不満を持つユーザーもいる
原作ファン向け色が強い内容
総評
DSで電撃文庫を楽しむという試みは意欲的
小説を読むことが主目的の人には適した作品
ゲーム性を求めると物足りなさが残る
原作の雰囲気を補強する演出は効果的
電子書籍とゲームの中間的存在として評価できる一本発売日:2007年1月11日 / メディアワークス6,000本 -
174位
ディズニープリンセス 魔法の世界へゲーム名: Disney Princess: Enchanted Journey(日本名: ディズニープリンセス 魔法の世界へ)
発売年: 2007年
対応機種: PlayStation 2、Wii、Windows
PlayStation Networkでの発売: 2012年2月15日(ヨーロッパ)
プレイヤーは魔法の杖を使って問題を解決
ジュエルを収集し、Bogsを蝶に変身させる要素
主人公は記憶喪失の少女(イザベル・ファーマン)
廃れた城「Gentlehaven」で冒険が始まる
ディズニープリンセスたちに会い、問題を解決する
最終的にZaraと対決するストーリー
Zaraは他の女の子がプリンセスになるのを阻止しようとする
Zaraを defeated 後、主人公はプリンセスであることが判明
Belleの世界に行ってさらなる問題解決ができる
評価: 特に若い女の子から好評
ゲームの習得は容易で楽しいと評価される
IGNからはグラフィックと繰り返しの要素が厳しく批判される
時間を過ごすにはよいが、全価格で買う価値はないとの意見
ゲームの探索要素が魅力
公式ウェブサイトやSteamでの販売も行われている
ゲーム全体の評価は異なる意見に分かれる発売日:2007年12月6日 / ディズニー・インタラクティブ5,000本 -
174位
実戦パチスロ・パチンコ必勝法!Sammy's Collection 北斗の拳 WiiSammy公認の北斗の拳シミュレーション作品
Wii専用タイトル
ゲーム内容
北斗の拳シリーズのパチスロ・パチンコ計5機種を収録
パチスロとパチンコの両方を1本で楽しめる総集編
実機の挙動や演出を家庭用向けに再現
北斗の拳ファン向けの内容構成
実戦感覚で長時間プレイ可能
システム・攻略要素
パチスロはWiiリモコン操作に対応
クラシックコントローラー使用で操作性が向上
パチンコはWiiリモコンでも違和感の少ない操作感
実機同様の演出フローとリール制御
ギャラリーモードで演出や楽曲を鑑賞可能
昇天パネルなど複数パネルを収録した機種あり
実機との差異として一部音声仕様が変更
釘調整機能は非搭載
プログレッシブ出力非対応
ワイド画面は引き伸ばし表示
音楽・サウンド・声優
北斗の拳らしいBGMや効果音を収録
音声は一部PS2版準拠の仕様
音途切れや処理落ちは抑えられている
実機に近い迫力のサウンド演出
声の違いはあるが大きな違和感は少ない
評価(傾向まとめ)
複数機種をまとめて遊べる点が高評価
実機再現度は家庭用として高水準
映像の表示仕様や出力周りに不満の声あり
北斗の拳ファンからの満足度は高い
総評
北斗の拳パチスロ・パチンコを網羅的に楽しめるWii向けコレクション
実機ファンや北斗ファンに向いた内容
映像仕様に割り切りが必要だが完成度は高い
家庭用で北斗シリーズを遊び尽くしたい人向けの一本発売日:2007年5月24日 / セガ5,000本